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巴コーポレーション(1921)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
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配当による株主還元510社が書いているテーマ・逆風2社・追い風686社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの694件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(第94期)の配当については、当期の業績動向を踏まえ、普通株式1株当たり12円の特別配当を加え、36円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額は前期の24円から36円へ増額され、12円の特別配当が追加された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 885,525 24 令和6年3月31日 令和7年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり24円の配当を実施し、前期年次報告書で示された配当額を確認している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(第93期)の配当については、当期の業績動向及び今後の事業環境を勘案し、また、持分法適用関連会社の連結子会社化等のグループ再編を記念して普通株式1株当たり8円の記念配当を加え、24円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額は前期の16円から24円へ増額され、8円の記念配当が追加された。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 647,952 16 令和5年3月31日 令和6年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり配当額は、前中間連結会計期間に対応する前期の14円から16円へ増額された。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 566,962 14 令和5年3月31日 令和5年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり14円の配当を実施し、前期年次報告書で示された配当額を維持している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 566,962 14 令和5年3月31日 令和5年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり14円の配当を実施し、前期年次報告書で示された配当額を確認している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(第91期)の配当については、最近の業績動向を勘案し、普通株式1株につき14円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額を前期の12円から14円へ増額した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 485,968 12 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり12円の配当支払いが確認され、前期年次報告書および前四半期と同額である。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 485,968 12 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり12円の配当を実施し、FY2022年次報告書で示された配当額を維持している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(第90期)の配当については、最近の業績動向を勘案し、普通株式1株につき12円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額を前期の8円から12円へ増額した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 323,979 8 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当支払いが確認され、前期年次報告書および前四半期と同額である。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 323,979 8 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当を実施し、前期年次報告書で示された配当額を維持している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 323,979 8 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当を実施し、前期年次報告書で示された配当額を維持している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度(第89期)の配当については、最近の業績動向を勘案し、普通配当6円に特別配当2円を加え、普通株式1株につき8円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額は前期の10円から8円へ減少し、特別配当も4円から2円となった。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 404,976 10 令和2年3月31日 令和2年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、前期と同額を維持している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 404,976 10 令和2年3月31日 令和2 年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施し、前期と同額を維持している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度(第88期)の配当については、最近の業績動向を勘案し、普通配当6円に特別配当4円を加え、普通株式1株につき10円の配当を行うこととした。」

    1株当たり10円の配当を継続した。安定的配当と内部留保を重視する基本方針も維持されている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 404,976 10 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当支払いが確認され、前四半期および前期年次報告書と同額である。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 404,976 10 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当支払いが確認され、前期年次報告書および前四半期と同額である。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 404,976 10 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当を実施しており、前期年次報告書で示された配当額と同額である。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(第87期)の配当については、当期の業績及び今後の事業環境等を勘案し、普通配当6円に特別配当4円を加え、普通株式1株につき10円の配当を行うこととした。」

    1株当たり配当額を前期の8円から10円へ増額した。普通配当6円に特別配当4円を加える内訳も示されている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 323,982 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当支払いが確認され、前期と同額である。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 323,982 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当を実施しており、前期と同額である。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 323,982 8 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当を実施しており、前期と同額である。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度(第86期)の配当については、当期の業績及び今後の事業環境等を勘案し、普通配当6円に特別配当2円を加え、普通株式1株につき8円の配当を行うこととした。」

    安定的配当と内部留保を重視する方針のもと、1株当たり8円の配当を実施した。前期の8円から金額は変わっていないが、普通配当6円と特別配当2円の内訳が示されている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 323,983 8 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当支払いが、当第3四半期連結累計期間の配当金支払額として確認される。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 323,983 8 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当支払いが、当第2四半期連結累計期間の配当金支払額として確認される。
  28. FY2018-Q11株配当額を7円から8円へ増額有価証券報告書

    「普通株式 323,983 8 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、1株当たり配当額は前年の7円から8円へ増加している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 283,486 7 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり7円の配当支払いが、当第3四半期累計期間の配当金支払額として引き続き記載されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 283,486 7 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする、利益剰余金を原資とした1株当たり7円の配当支払いが記載されている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 283,486 7 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり7円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「取引関係の維持・発展を目的とする投資株式保有」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引関係の維持・発展を目的とする投資株式保有7回
  3. 2不動産事業の売上高・営業利益の前年同期比増加6回
  4. 3受取配当金の前年同期比増加6回
  5. 4利益の前年同期比改善5回
  6. 5純資産額・自己資本比率の前年同期比改善5回
  7. 6フリーキャッシュ・フローのプラス維持5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
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