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テノックス(1905)・事実前進

配当による株主還元

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-11-06。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q1前進FY2023-Q2 – 2026-11-062016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの696件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当は1株当たり26円を実施し、期末配当は1株当たり34.5円を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    中間配当26円と期末配当34.5円により、年間配当予定は1株当たり60.5円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額 ………………………………………26円00銭」

    当期中間配当は1株当たり26円となり、前年同期の21円から5円増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当は1株当たり21円を実施し、期末配当は1株当たり29円を、2025年6月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当予定は1株当たり50円となり、前期の38円から増加した。中間配当21円と期末配当29円の構成である。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………21円00銭」

    当期中間配当は1株当たり21円となり、前年同期の19円から2円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり38円(うち中間配当19円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当は1株当たり38円となり、前期の35円から3円増加した。中間配当・期末配当はいずれも19円である。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/1株当たりの金額 … 19円00銭」

    当期中間配当は1株当たり19円となり、前年同期の12円から7円増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり35円(うち中間配当12円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当は1株当たり35円となり、前期の25円から増加した。中間配当は12円、期末配当は23円である。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり12円、総額81,621千円となり、前年同期の1株当たり10円から増加した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 103,707 15.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額103,707千円を実施したことが確認される。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の事業展開等を勘案し、普通配当20円に本年が当社の上場30周年であることから5円の記念配当を加えて、1株当たり25円(うち中間配当10円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当は25円で前期と同額だが、普通配当15円・50周年記念配当10円から、普通配当20円・上場30周年記念配当5円へ構成が変化した。
  11. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会 普通株式 69,138千円 10.00円 2021年9月30日 2021年12月7日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の11円から減少した。
  12. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 96,158 14.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当は1株当たり14円、総額96,158千円となり、前期の期末配当17円から減少した。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「普通配当15円に本年が当社の創立50周年であることから10円の記念配当を加えて、1株当たり25円(うち中間配当11円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当は25円となり、前期の33円から減少した。中間配当も16円から11円へ減少した一方、50周年記念配当10円が含まれている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり11円の中間配当を2020年12月8日に支払ったことが、当第3四半期累計期間の配当金支払額として確認される。
  15. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額75,976千円(ロ)1株当たりの金額11円00銭」

    当期中間配当は1株当たり11円となり、前年同期の16円から減少した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 117,418 17.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当は1株当たり17円、総額117,418千円となり、前期の期末配当15円から増加した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績及び今後の事業展開等を勘案し、1株当たり33円(うち中間配当16円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当は1株当たり33円となり、前期の30円から増加した。中間配当16円、期末配当17円を実施している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 110,511千円(ロ)1株当たりの金額 16円00銭」

    2019年9月末を基準日とする中間配当1株当たり16円、総額110,511千円の決議・実施を記載している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額 110,511千円(ロ)1株当たりの金額 16円00銭」

    当期中間配当は1株当たり16円となり、前年同期の15円から増加した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 103,370 15.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額103,370千円を実施している。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………………105,320千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………………15円00銭」

    当期中間配当は1株当たり15円、総額105,320千円となり、前年同期の1株当たり14円から増加した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日定時株主総会 普通株式 106,208千円 1株当たり配当額15.00円 基準日2018年3月31日 効力発生日2018年6月29日」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり15円、総額106,208千円を実施している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績および今後の事業展開等を勘案し、1株当たり29円(うち中間配当14円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当29円、中間配当14円・期末配当15円を実施し、配当による株主還元を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額 14円00銭、配当金の総額 99,128千円。」

    当期中間配当として1株当たり14円、総額99,128千円を決議・実施したことが引き続き記載されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額 14円00銭、配当金の総額 99,128千円。」

    当期中間配当として1株当たり14円、総額99,128千円を決議している。前期中間配当と1株当たり金額は同額である。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 105,694千円 1株当たり配当額15.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月30日」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり15円、総額105,694千円の配当を実施している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、業績および今後の事業展開等を勘案し、1株当たり29円(うち中間配当14円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当は1株当たり29円、中間配当14円、期末配当15円として実施された。配当性向を目安とする方針は新規スレッドで記録する。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………98,648千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………………14円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月6日」

    中間配当として1株当たり14円、総額98,648千円を決議・実施した旨が引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………………98,648千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………………14円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月6日」

    中間配当として1株当たり14円、総額98,648千円を決議している。
一緒に動いた変遷

「収益力の強化」は、この変遷が動いた33回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の強化11回
  3. 2原価管理の徹底9回
  4. 3土木建築コンサルティング全般等事業の減収・損失9回
  5. 4その他の事業の減収減益8回
  6. 5工事施工能力向上のための設備投資8回
  7. 6高採算工事の減少による利益圧迫7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テノックスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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