テノックス(1905)・事実前進
川崎市の賃貸不動産の稼働開始
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有賃貸資産・ホテルの稼働による管理事業拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その他の事業は、川崎市に所有している不動産の賃貸により、売上高は23百万円(前連結会計年度比微減)、セグメント利益は7百万円(前連結会計年度比13.3%増)となりました。」
川崎市の賃貸不動産が通期で稼働し、セグメント利益が前年同期比13.3%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、神奈川県川崎市に所有している不動産の賃貸により、売上高は23百万円(前連結会計年度比0.0%増)、セグメント利益は6百万円(前連結会計年度比66.9%増)となりました。」
川崎市の賃貸不動産が継続稼働し、通期で売上23百万円、セグメント利益6百万円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他の事業の売上高は、神奈川県川崎市に所有している土地に建設した賃貸不動産が当連結会計年度より稼働したことで、売上高は21百万円(前連結会計年度は0百万円)、セグメント利益は5百万円(前連結会計年度は12百万円の損失)となりました。」
第1四半期から稼働していた川崎市の賃貸不動産が通期稼働し、売上21百万円とセグメント利益5百万円を計上した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「川崎市に所有している土地に建設した賃貸不動産が当第1四半期連結会計期間より稼動したことで、売上高は6百万円(前年同期は0百万円)」
川崎市所有地に建設した賃貸不動産が当第1四半期連結会計期間から稼働し、その他の事業の売上に寄与した。