Komori
日本ハウスホールディングス(1873)・事実減収ながら増益へ転換

売上減少と営業・経常・純損失の拡大

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2017-Q3その他FY2021-Q1 – FY2022その他FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
減収下の利益増加125社が書いているテーマ・逆風2社・追い風133社

日本ハウスホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。107社中24社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収ながら増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は296億18百万円(前年同期比15.3%減)、営業利益は23億80百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益は21億52百万円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億40百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    前年同期比で減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。
  2. 2026-06-12その他決算

    「売上高は296億18百万円(前年同期比15.3%減)、営業利益は23億80百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益は21億52百万円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億40百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    通期では減収となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回っている。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は144億8百万円(前年同期比21.4%減)、営業利益は5億15百万円(前年同期比72.3%減)、経常利益は4億61百万円(前年同期比73.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億48百万円(前年同期比78.6%減)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益も大幅に減少している。
  4. FY2025通期の減収増益と利益計上継続有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は349億80百万円(前年同期間の売上高は387億58百万円)、営業利益は23億35百万円(前年同期間の営業利益は15億52百万円)、経常利益は20億57百万円(前年同期間の経常利益は12億16百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億35百万円(前年同期間の親会社株主に帰属する当期純利益は7億33百万円)となりました。」

    前年同期間比で減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加し、利益計上を継続している。
  5. FY2025-H1減収減益も利益計上を継続有価証券報告書

    「売上高は183億25百万円(前年同期間の売上高258億68百万円)、営業利益は18億60百万円(前年同期間の営業利益は28億27百万円)、経常利益は17億11百万円(前年同期間の経常利益は26億72百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は11億61百万円(前年同期間の親会社株主に帰属する中間純利益は19億77百万円)となりました。」

    前年同期間比では減収減益となったが、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも利益を計上している。
  6. FY20246か月決算で減収も損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は128億90百万円(前年同期比2.6%減)、営業損失は12億74百万円(前年同期の営業損失は18億53百万円)、経常損失は14億55百万円(前年同期の経常損失は19億87百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は12億44百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純損失は20億25百万円)となりました。」

    決算期変更による6か月決算で減収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  7. FY2024-Q1増収と損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は55億99百万円(前年同期比0.2%増)、営業損失は12億44百万円(前年同期の営業損失は13億31百万円)、経常損失は13億12百万円(前年同期の経常損失は13億92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13億48百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は14億1百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.2%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上高は391億3百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益は9億73百万円(前年同期比61.4%減)、経常利益は6億84百万円(前年同期比70.6%減)となりました。また、繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は47百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は14億74百万円)となりました。」

    通期で減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期損益は前年の利益から47百万円の損失へ転じた。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は230億円(前年同期比18.2%減)、営業損失は15億2百万円(前年同期の営業利益は5億35百万円)、経常損失は17億3百万円(前年同期の経常利益は4億27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17億91百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は2億79百万円)となりました。」

    第3四半期累計で減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は132億35百万円(前年同期比14.6%減)、営業損失は18億53百万円(前年同期の営業損失は5億83百万円)、経常損失は19億87百万円(前年同期の営業損失は6億55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20億25百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7億26百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比14.6%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から拡大している。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は55億89百万円(前年同期比20.8%減)、営業損失は13億31百万円(前年同期の営業損失は6億6百万円)、経常損失は13億92百万円(前年同期の経常損失は6億37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億1百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は6億67百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも損失幅が拡大している。
  12. FY2022増収減益への転換有価証券報告書

    「売上高は427億78百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は25億23百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は23億29百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億74百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少し、増収減益となった。
  13. FY2022-Q3増収増益と各段階損益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は281億5百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益は5億35百万円(前年同期比242.5%増)、経常利益は4億27百万円(前年同期比208.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億79百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は40百万円)となりました。」

    前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する損益も前年同期の損失から利益へ転じた。
  14. FY2022-Q2増収と損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は154億94百万円(前年同期比7.3%増)、営業損失は5億83百万円(前年同期の営業損失は7億25百万円)、経常損失は6億55百万円(前年同期の営業損失は7億53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億26百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は8億55百万円)となりました。」

    増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  15. FY2022-Q1増収と損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は70億56百万円(前年同期比8.5%増)、営業損失は6億6百万円(前年同期の営業損失は6億87百万円)、経常損失は6億37百万円(前年同期の経常損失は7億27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億67百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7億42百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも損失幅が縮小した。
  16. FY2021減収増益と各段階利益の改善有価証券報告書

    「売上高は371億49百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は27億7百万円(前年同期比67.1%増)、経常利益は26億57百万円(前年同期比74.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億6百万円(前年同期比102.9%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q3減収ながら営業・経常黒字化、純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は239億4百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は1億56百万円(前年同期の営業損失は3億69百万円)、経常利益は1億38百万円(前年同期の経常損失は5億5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は40百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7億21百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業損益と経常損益は前年同期の損失から利益へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。
  18. FY2021-Q2減収継続も損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は144億43百万円(前年同期比11.1%減)、営業損失は7億25百万円(前年同期の営業損失は8億87百万円)、経常損失は7億53百万円(前年同期の経常損失は9億75百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億55百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は11億2百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.1%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  19. FY2021-Q1減収継続も損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は65億円(前年同期比13.1%減)、営業損失は6億87百万円(前年同期の営業損失は8億67百万円)、経常損失は7億27百万円(前年同期の経常損失は9億12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億42百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は9億80百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少したが、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は389億32百万円(前年同期比20.1%減)、営業利益は16億20百万円(前年同期比60.2%減)、経常利益は15億26百万円(前年同期比60.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、7億91百万円(前年同期比68.4%減)となりました。」

    通期で減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の減少率を具体的に開示している。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は257億85百万円(前年同期比14.4%減)、営業損失は3億69百万円(前年同期の営業利益は4億65百万円)、経常損失は5億5百万円(前年同期の経常利益は3億53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億21百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は3億21百万円)となりました。」

    第3四半期累計で減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の利益から損失へ転じた。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は162億46百万円(前年同期比12.5%減)、営業損失は8億87百万円(前年同期の営業損失は4億82百万円)、経常損失は9億75百万円(前年同期の経常損失は5億50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は5億59百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも損失幅が拡大している。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は74億82百万円(前年同期比10.2%減)、営業損失は8億67百万円(前年同期の営業損失は6億24百万円)、経常損失は9億12百万円(前年同期の経常損失は6億39百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億80百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は6億65百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも損失幅が拡大した。
  24. FY2019通期の増収増益と各段階損益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は487億48百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は40億65百万円(前年同期比91.7%増)、経常利益は38億81百万円(前年同期比120.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、25億3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は58百万円)となりました。」

    前年度の大幅な減益から、通期で増収増益となり、営業利益・経常利益を確保し、親会社株主帰属当期純利益も25億03百万円となった。
  25. FY2019-Q3業績の増収増益と営業・経常黒字化、純利益減少有価証券報告書

    「売上高は301億28百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は4億65百万円(前年同期の営業損失は3億71百万円)、経常利益は3億53百万円(前年同期の経常損失は5億55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億21百万円(前年同期比65.0%減)となりました。」

    増収となり、営業損益と経常損益は前年同期の損失から利益へ転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q1増収と損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は83億35百万円(前年同期比15.8%増)、営業損失は6億24百万円(前年同期の営業損失は6億62百万円)、経常損失は6億39百万円(前年同期の経常損失は7億33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億65百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は7億63百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも損失幅が縮小した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「売上高は458億25百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は21億21百万円(前年同期比49.8%減)、経常利益は17億62百万円(前年同期比54.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益はホテル森の風鴬宿及び一部の支店等に関して計上された減損損失により、58百万円(前年同期比97.9%減)となりました。」

    減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、減損損失の計上により親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に減少した。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は278億96百万円(前年同期比6.6%減)、営業損失は3億52百万円(前年同期の営業利益は11億60百万円)、経常損失は5億21百万円(前年同期の経常利益は9億64百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は連結子会社(株式会社ホテル東日本)の会社分割(吸収分割)及び分割会社の株式譲渡等に伴う、繰延税金資産の増加による法人税等の減少により9億45百万円(前年同期比22.8%増)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損益と経常損益は利益から損失へ転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、会社分割・株式譲渡等に伴う繰延税金資産の増加による法人税等の減少により増加した。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は169億90百万円(前年同期比7.5%減)、営業損失は4億96百万円(前年同期の営業利益は51百万円)、経常損失は6億19百万円(前年同期の経常損失は65百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億83百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は1億44百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損益は利益から損失に転じ、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大した。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は71億95百万円(前年同期比7.5%減)、営業損失は6億62百万円(前年同期の営業損失は4億82百万円)、経常損失は7億33百万円(前年同期の経常損失は5億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億63百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は6億2百万円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも損失幅が拡大した。
  31. FY2017-Q3増収増益と全段階損益の改善有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は298億53百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は11億60百万円(前年同期比321.5%増)、経常利益は9億64百万円(前年同期比969.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億70百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は59百万円)となりました。」

    前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純損益も損失から利益へ転じた。
  32. FY2017-Q2営業利益黒字化と損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は183億64百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は51百万円(前年同期の営業損失は8億18百万円)、経常損失は65百万円(前年同期の経常損失は9億42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億44百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は10億74百万円)となりました。」

    増収となり、営業損益は前年同期の損失から51百万円の利益に転じた。経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から縮小した。
  33. FY2017-Q1増収および損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は77億79百万円(前年同期比9.6%増)、営業損失は4億82百万円(前年同期の営業損失は8億2百万円)、経常損失は5億54百万円(前年同期の経常損失は8億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は9億4百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  34. FY2016-Q3四半期累計の営業・経常損益が黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は269億61百万円(前年同期比20.1%減)、営業利益は2億75百万円(前年同期比63.2%減)、経常利益は90百万円(前年同期比81.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は59百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は3億32百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少したが、当第3四半期累計では営業利益・経常利益を計上した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損益は損失となっている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は159億23百万円(前年同期比26.5%減)、営業損失は8億18百万円(前年同期の営業損失は1億13百万円)、経常損失は9億42百万円(前年同期の経常損失は2億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億74百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は3億5百万円)となりました。」

    当第2四半期累計期間の連結業績として、売上減少と各段階損益の悪化を記載している。
一緒に動いた変遷

「太陽光発電事業の増収増益」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1太陽光発電事業の増収増益7回
  3. 2有利子負債への依存と金利上昇7回
  4. 3住宅事業の受注残高と収益性6回
  5. 4ホテル事業の集客と収益貢献6回
  6. 5営業キャッシュ・フローのマイナスと短期借入金の増加5回
  7. 6住宅市場の持ち直しと住宅取得支援策4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ハウスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少と営業・経常・純損失の拡大|日本ハウスホールディングス(1873)の変遷 | Komori