ピーエス・コンストラクション(1871)・目標再定義
2026年度に受注・売上規模1,300億円超と営業利益率4%以上
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
ピーエス・コンストラクションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「中期経営計画2025 2027年度目標 (A) 売上高 150,000 営業利益 10,600 経常利益 10,600 当期純利益 7,000」
従来の2030年度数値目標に代わり、中期経営計画2025の最終年度である2027年度について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の目標を示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループでは、現行の経営環境を踏まえ、長期経営ビジョンを再検討し、その実現に向けた「中期経営計画2025(2025年度~2027年度)」を策定いたしました。」
従来の2030年度の受注高・売上規模1,500億円以上、営業利益率8.0%以上という数値目標は本 filing では再掲されず、長期経営ビジョンの再検討と中期経営計画2025への移行が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「[連結数値目標]2030年度 受注高・売上規模1,500億円以上、営業利益率8.0%以上を目指す」
2030年度の受注高・売上規模1,500億円以上、営業利益率8.0%以上という長期数値目標を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「[連結数値目標]2030年度 受注高・売上規模1,500億円以上、営業利益率8.0%以上を目指す」
2030年度の受注高・売上規模1,500億円以上、営業利益率8.0%以上という長期数値目標を維持している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「[連結数値目標]2030年度 受注高・売上規模1,500億円以上、営業利益率8.0%以上を目指す」
長期数値目標の期限を2029年度から2030年度へ変更し、営業利益率目標を6%以上から8%以上へ引き上げ、規模目標も1,500億円以上とした。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2029年度 受注・売上規模1,500億円、営業利益率6%以上を目指す」
2029年度の受注・売上規模1,500億円、営業利益率6%以上という長期数値目標を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2029年度受注・売上規模1,500億円、営業利益率6%以上を目指す」
2029年度の受注・売上規模1,500億円、営業利益率6%以上の長期数値目標を維持している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2029年度 受注・売上規模1,500億円、営業利益率6%以上を目指す」
長期目標を2026年度の受注・売上規模1,300億円超、営業利益率4%以上から、2029年度1,500億円、営業利益率6%以上へ引き上げた。 - FY2016初出有価証券報告書
「2026年度 受注・売上規模1,300億円+α(新規事業100億円)、営業利益率4%以上を目指す」
長期経営ビジョンに連結数値目標を設定し、新規事業100億円も規模目標に含めている。