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ピーエス・コンストラクション(1871)・目標達成

中期経営計画2016による変革のファーストステージ

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3引き上げFY2018-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 220182019: 22019
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中期経営計画による安定収益企業体質への進化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「計画期間中の外部環境は良好に推移し、当社グループは組織体制の整備や採算管理の徹底を図ることで、安定して利益の出せる骨太な経営体質になり、最終年度である当連結会計年度(2018年度)においては、5期連続の最高益更新となりました。」

    中期経営計画2016の計画期間が終了し、組織体制整備・採算管理を通じて安定収益体質になったことと、最終年度の最高益更新を記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社は「中期経営計画2016」の基本方針・基本戦略のもと、3年目においても、土木事業と建築事業の両輪にて、グループ全体での収益最大化を目指してまいりました。」

    中期経営計画2016の最終年度である3年目においても、同計画の基本方針・基本戦略のもとで土木・建築の両輪による収益最大化を継続している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社は「中期経営計画2016」の基本方針・基本戦略のもと、3年目においても、グループ全体での収益最大化を目指し」

    中期経営計画2016の最終年度にあたる3年目においても、同計画の基本方針・基本戦略に基づく収益最大化を継続している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「2年目においても、グループ全体での取り組みにより収益力が大幅に改善され、計画を上回る業績を上げることができました。最終年度においても、「中期経営計画2016(2016年度~2018年度)」の基本方針の着実な実行と経営指標の目標達成に向けて取組んでまいります。」

    中期経営計画2016の2年目について、計画を上回る業績を達成したと明記し、最終年度は体制整備から成長分野の事業推進へ移行する方針を示している。
  5. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社は「中期経営計画2016(2016年度~2018年度)」の最終年度である2018年度において、受注高1,130億円、売上高1,100億円、営業利益29億円、営業利益率2.6%、経常利益28億円、経常利益率2.5%、ROE7.7%、ROA3.8%、D/Eレシオ0.48倍、配当性向23.7%を目標としております。しかしながら、当初予想より経営環境が堅調に推移しており、当社の収益力も大きく向上し、2016年度実績及び2017年度見込も中期経営計画数値目標を達成する状況であるなか、資材費上昇懸念や働き方改革等によるコストアップ要因も含め総合的に勘案した結果、平成29年11月9日に開示しております通り、計画最終年度である2018年度の数値目標を、受注高1,140億円、売上高1,130億円、営業利益38億円、営業利益率3.4%、経常利益37億円、経常利益率3.3%、ROE9.8%、ROA4.7%、D/Eレシオ0.42倍、配当性向26.7%といたしました。」

    中期経営計画2016の最終年度目標について、受注高・売上高・営業利益・利益率・ROE・ROA・D/Eレシオ・配当性向の数値を改定し、全体としてより高い目標を設定した。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2016(2016年度~2018年度)」の基本方針・基本戦略のもと、2年目である当年度においても」

    中期経営計画2016の2年目においても、その基本方針・基本戦略に基づいて事業を進めている。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「初年度においては、グループ全体での取り組みにより、収益力が大幅に改善され、計画を上回る業績を上げることができました。2年目以降においても、「中期経営計画2016(2016年度~2018年度)」の基本方針の着実な実行と経営指標の目標達成に向けて取組んでまいります。」

    中期経営計画2016の初年度について、計画を上回る業績を上げたと明記し、2年目以降の目標達成に向けた継続を示している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもとで、当社は「中期経営計画2016」の基本方針・基本戦略のもとで、」

    中期経営計画2016を引き続き事業運営の前提としている。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもとで、「中期経営計画2016」の基本方針・基本戦略のもと、」

    中期経営計画2016を引き続き事業運営の前提としている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「「さらなる信頼と新たなる挑戦 ~ 変革へのファーストステージ2016 ~」」

    2016年度から2018年度までの3年間を対象に、長期ビジョン実現に向けた施策を具体化している。
一緒に動いた変遷

「営業利益率・ROE・ROA・D/Eレシオの改善目標」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益率・ROE・ROA・D/Eレシオの改善目標4回
  3. 2PC新設橋梁・一般建築で安定収益を確保3回
  4. 3待遇向上と事業戦略を支える人材の確保・育成3回
  5. 4新工法・新技術、工場再構築、情報関連への内部留保活用3回
  6. 5中期経営計画期間の配当性向平均23%以上2回
  7. 6大規模更新・メンテナンス・PC建築への注力2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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