矢作建設工業(1870)・施策前進
従業員エンゲージメント調査による組織課題の可視化
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上160社が書いているテーマ・逆風7社・追い風158社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「エンゲージメントスコアは2025年において5.01と他社平均を上回る水準となるなど、「選ばれる会社」「働き続けたい会社」に向けて着実に進展しております。」
エンゲージメント調査を継続し、2025年度スコア5.01を実績として示した。新計画では2030年度のエンゲージメントレーティングAAを目標とする。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年に実施した調査結果は、前回調査と比較して全項目において改善しており、人財戦略の基本方針である「選ばれる会社、働き続けたい会社」への取組みが着実に前進していると評価しております。」
年1回のエンゲージメント調査を継続し、2023年のエンゲージメント調査平均値は4.75、組織効果性調査平均値は4.72となり、前回調査から全項目で改善したと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年よりエンゲージメント調査を開始し、年に一度調査を実施することで従業員のエンゲージメント状況を可視化しております。」
年1回のエンゲージメント調査を開始し、組織別・役職別・項目別に分析して課題抽出と施策立案に活用している。