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戸田建設(1860)・施策達成

本社ビル建替えプロジェクト

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025-H1。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2020 – FY2021後退FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 22024
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京橋・新TODAビル建替えプロジェクト1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「建物・構築物の増加は、主に新TODAビルの完成によるものであります。」

    2024年9月30日時点で、新TODAビルの完成が資産増加の主因として記載された。従来の竣工予定に対する完成段階への到達が確認できる。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「提出会社 新TODAビル (東京都中央区) 58,000 42,687 自己資金、銀行借入及び社債 2019年12月 2024年9月」

    新TODAビルは投資総額580億円に対し426.87億円を支払済みで、2024年9月竣工予定として工事が進展している。
  3. FY2022後退有価証券報告書

    「提出会社 (仮称)新TODAビル 58,000 4,885 自己資金、銀行借入及び社債 2019年12月 2024年9月」

    新TODAビルの投資総額580億円と着手時期は維持したが、完了予定を従来の2024年6月から2024年9月へ変更した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「提出会社 (仮称)新TODAビル 58,000 609 自己資金、銀行借入及び社債 2019年12月 2024年6月」

    新TODAビルは施工中で、投資予定総額580億円、既支払額6.09億円、2024年6月完了予定として計画を継続している。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この決議に基づき、以下のとおり無担保普通社債(グリーンボンド)の発行を予定しております。」

    新TODAビル建設の設備投資資金として、発行予定総額100億円のグリーンボンド発行を取締役会決議に基づき予定している。新本社ビル建替えの資金調達が具体化した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「(仮称)新TODAビル 58,000 - 自己資金及び社債 2019年12月 2024年6月」

    新TODAビルは2019年12月着手済みで、施工中と記載された。投資予定総額は従来の500億円から580億円へ増加し、2024年6月竣工予定を維持している。
  7. FY2019後退有価証券報告書

    「本社新社屋(東京都中央区) 50,000 - 自己資金 2019年12月 2024年6月」

    本社新社屋の投資総額500億円、2019年12月着手は維持しているが、完了予定が従来の2024年3月から2024年6月へ変更された。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「本社新社屋(東京都中央区) 50,000百万円 自己資金 2019年12月 2024年3月」

    本社ビル建替えについて、投資予定総額500億円、2019年12月着手、2024年3月完了予定という設備計画を明示した。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の本社ビルを含む街区は、2023年度の完成を目指している。」

    京橋一丁目の本社ビル建替えについて、2023年度完成目標を維持し、中期計画の投資開発施策にも位置づけた。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の本社ビルを含む街区は、2023年度の完成を目指している。」

    東京都中央区京橋一丁目の開発について、2016年3月に都市計画決定がなされ、2023年度完成を目指す具体的な計画となっている。
一緒に動いた変遷

「投資開発による成長領域の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資開発による成長領域の拡大5回
  3. 2海外事業の地域・事業領域拡大5回
  4. 3フェーズⅡにおけるROE重視と成長投資の加速4回
  5. 4採算重視による利益水準の向上4回
  6. 5執行役員制度と社外役員による監督体制4回
  7. 6生産性No.1に向けた施工・業務改革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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