Komori
戸田建設(1860)・目標引き上げ

海外売上高の拡大

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019後退FY2020引き上げFY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
海外関連売上を2020年度までにグループ全売上の10%以上38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中4社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「海外グループ会社 676億円 900億円」

    海外グループ会社の売上高目標を、中期経営計画2027の2027年度900億円へ引き上げた。前中計における海外グループ会社の2024年度目標280億円を上回る水準である。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「海外グループ会社 488億円 280億円」

    海外グループ会社の2024年度売上高目標280億円を明示した。従来の海外売上高220億円目標を上回る水準で、海外事業の売上目標が再び数値化された。
  3. FY2020後退有価証券報告書

    「海外工事拡大に向けた体制の整備を通じて、全社的な施工能力・収益力の向上を図る。」

    従来の海外売上高220億円という個別数値目標は新計画で示されず、海外工事拡大に向けた体制整備という施策中心の記載となった。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「海外 177億円 220億円」

    海外売上高について、2019年度目標220億円を引き続き掲げている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外 138億円 220億円」

    海外売上高の2019年度目標220億円を維持している。2017年度実績は138億円だった。
  6. FY2017後退有価証券報告書

    「海外 96億円 220億円」

    海外売上高について、従来の2020年度400億円目標は新計画で明示されず、2019年度目標は220億円となった。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「海外(売上高目標:2017年度 200億円、2020年度 400億円)」

    海外売上高について2017年度200億円、2020年度400億円という段階的な目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と配当性向目標」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と配当性向目標4回
  3. 2国内グループ会社売上高の拡大3回
  4. 3生産性No.1に向けた施工・業務改革3回
  5. 4海外事業の地域・事業領域拡大3回
  6. 5フェーズⅡにおけるROE重視と成長投資の加速2回
  7. 6採算重視による利益水準の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
戸田建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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