富士ピー・エス(1848)・目標前進
株主資本配当率(DOE)1.5%超
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1090社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1114社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1116件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当期の株主資本配当率は前連結会計年度の2.0%から1.1ポイント上昇し3.1%となりました。」
株主資本配当率は前年度の2.0%から3.1%へ1.1ポイント上昇し、1.5%超の方針を上回った。 - 2026-05-22再掲配当
「また、配当性向は期間損益に影響を受けやすい特性があるため、安定配当の指標として株主資本配当率(DOE)を配当額の検討の指標として加えております。」
安定配当の検討指標としてDOEを用いる方針を継続して示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期の株主資本配当率は2.0%(連結)であります。」
株主資本配当率は前連結会計年度の1.9%から2.0%へ上昇し、1.5%超の方針を上回った。 - FY2023初出有価証券報告書
「株主資本配当率は1.5%超を目指すこととしており、当期の株主資本配当率は1.6%(連結)、次期の株主資本配当率は1.6%(連結)の予定であります。」
配当性向に加え、安定配当の指標としてDOEを導入し、1.5%超を目標とした。当期実績は1.6%である。