Komori
富士ピー・エス(1848)・施策再掲

技術開発の強化

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「引き続きICTやAIを活用した製造方法の開発を進めております。さらに現場施工における生産性の向上と作業環境の改善を目指し、ICTを活用した施工方法の開発を進めております。」

    ICT・AIを活用した製造方法および施工方法の技術開発を継続して示した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、従来の技術開発強化の取り組みを継続した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における土木事業・建築事業の研究開発総額は154百万円であり」

    研究開発費が154百万円となり、いわき研究所を中心に省力化製造、風力発電、防災インフラ、メンテナンス工法、低炭素型プレキャスト部材等の研究開発を進めた。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとし、従来の研究開発強化の取り組みを継続する状態を示した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、いわき研究所の施設整備として事務所や材料試験設備等を有する研究棟が完成しました。今後も研究開発体制のさらなる整備を行う計画です。」

    いわき研究所について、事務所・材料試験設備等を有する研究棟が完成し、研究開発体制の整備が進んだ。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、プレキャスト化の需要の高まりに対応するために、引き続き実施しております既存工場のリニューアル及び増産体制の構築や、新設した技術センターいわき研究所を拠点に研究開発機能の充実を図ってまいりました。」

    新設した技術センターいわき研究所を拠点とする研究開発機能の充実を継続して示した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、福島県いわき市に実験棟に引き続き研究棟が完成いたしました。これにより研究開発により一層注力し、需要の変化に応じた技術開発から市場投入までのスピードアップを図り、急速に変化する時代への俊敏な対応を行う体制を整えました。」

    技術センターいわき研究所について、実験棟に続く研究棟が完成し、技術開発から市場投入までのスピードアップを図る体制を整えた。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度においては研究所の施設整備として材料試験設備を有する研究棟の建設を開始いたしました。今後も研究開発体制のさらなる整備を行う計画です。」

    技術研究センターの研究開発体制について、材料試験設備を有する研究棟の建設を開始した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当社では、技術研究センターを中心とした研究開発活動を行っており、当連結会計年度においては技術研究センターの施設整備として構造実験棟に最大能力2000kNの載荷試験装置を導入致しました。翌連結会計年度は材料実験施設への設備投資を行い、研究開発体制のさらなる整備を行う計画です。」

    技術研究センターの構造実験棟に最大能力2,000kNの載荷試験装置を導入し、次年度の材料実験施設への設備投資計画も示した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の4年目における継続施策として示した。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の4年目における継続施策として示した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、第4次中期経営計画「VISION2016」の4年目を迎え、本計画に掲げる目標の達成に向け安定した経営基盤を維持・拡大するために、設計力・技術提案力・積算力など総合的な営業力の強化、新分野や新工法に関する技術開発の強化、製造・施工の効率化、機械化・ICT活用の推進及び安全・品質管理の高度化など、総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の4年目における継続施策として示した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、技術研究センターの施設整備として2,000kNの反力床を有する構造実験棟の建設を行いました。」

    技術研究センターに2,000kNの反力床を備えた構造実験棟を建設し、研究開発体制の具体的な整備実績を示した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    VISION2016の3年目における技術開発強化の施策を継続して示した。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の3年目の施策として継続した。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の3年目の施策として継続した。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「次期主力製品となる独自技術の開発を推進していくことであります。」

    次期主力製品となる独自技術の開発を重点施策として引き続き掲げた。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の施策として継続した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の施策として引き続き明示した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新分野や新工法に関する技術開発の強化」

    新分野・新工法に関する技術開発の強化を、VISION2016の施策として引き続き明示した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当社においては、技術開発を推進するため、このたび技術本部を発展的に解消し、新たに技術研究センターを設立することで研究開発体制を強化しました。」

    技術開発強化の具体的な進展として、技術本部を発展的に解消し、技術研究センターを設立した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「独自技術の開発・強化」

    独自技術の開発・強化を、安定経営・成長経営の実現に向けた施策として継続した。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「技術開発の強化」

    高品質を提供できる技術力の保有に向けた施策として、技術開発の強化を継続した。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「技術開発の強化」

    高品質を提供できる技術力の保有に向けた施策として記載された。
一緒に動いた変遷

「採算性の厳しい工事の集中」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1採算性の厳しい工事の集中4回
  3. 2NEXCO大規模更新事業・地方自治体発注工事への受注活動4回
  4. 3既存工場の大規模リニューアル・新規工場取得3回
  5. 41株当たり5円の配当3回
  6. 5SDGs・ESGの観点を重視した企業活動3回
  7. 6年間3億円の継続的設備投資と売上高0.3%の開発費3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士ピー・エスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
技術開発の強化|富士ピー・エス(1848)の変遷 | Komori