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大盛工業(1844)・事実前進

通信関連事業の量的重要性増加による報告セグメント化

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-09。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-09前進決算

    「通信所内設備の保守・運用業務の新規管理案件の獲得に注力するとともに、人財育成に努めてまいりました。」

    新規管理案件の獲得と人財育成を継続し、通信関連事業の売上高・セグメント利益も増加している。
  2. FY2026-H1通信関連事業の増収増益有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、電気通信所内設備における保守・運用業務の新規管理案件及び新たな工種・工程の受注にも積極的に取り組んでまいりました。 通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高243,539千円(前年同期比10.3%増)、セグメント利益(営業利益)49,605千円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    新規管理案件および新たな工種・工程の受注に取り組み、通信関連事業の売上高は前年同期比10.3%増、セグメント利益は20.8%増となった。
  3. 2026-03-12再掲決算

    「電気通信所内設備における保守・運用業務の新規管理案件及び新たな工種・工程の受注にも積極的に取り組んでまいりました。」

    新規管理案件および新たな工種・工程の受注への取り組みを継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、主体である通信所内設備の保守運用業務の新規管理案件、開通工事業務、新規工種の受注獲得にも積極的に取り組んでまいりました。通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高220,760千円(前年同期比9.7%増)、セグメント利益(営業利益)41,066千円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    新規管理案件、開通工事、新規工種の受注獲得に取り組み、通信関連事業の売上高は前年同期比9.7%増、セグメント利益は25.3%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT施設内設備の保守・運用業務、開通工事業務の受注増加に注力するとともに、新規管理案件の獲得及び新たな工種の受注にも積極的に取り組んでまいりました。通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高308,334千円(前年同期比16.0%増)、セグメント利益(営業利益)54,325千円(前年同期比45.6%増)となりました。」

    保守・運用業務、開通工事、新規管理案件、新たな工種の受注に取り組み、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2通信関連事業の売上・利益増加有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、主体である電気通信所内設備の保守・運用業務、開通工事の受注増加に注力するとともに、新たな工種の受注獲得にも積極的に取り組んでまいりました。/通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高201,328千円(前年同期比19.1%増)、セグメント利益(営業利益)32,787千円(前年同期比62.9%増)となりました。」

    通信所内設備の保守・運用、開通工事、新たな工種の受注獲得に取り組み、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1通信関連事業の売上・利益増加有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高94,198千円(前年同期比22.7%増)、セグメント利益(営業利益)12,879千円(前年同期比77.0%増)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続し、売上高が前年同期比22.7%増、セグメント利益が77.0%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「通信所内設備の保守運用業務の新規案件の獲得、新たな工種の受注に取り組んでまいりました。」

    通信関連事業で新規案件・新たな工種の受注に取り組み、売上高3億73百万円、セグメント利益4,760万6千円となった。売上高は前年同期比17.7%増、利益は203.3%増である。
  9. FY2023-Q3売上・セグメント利益の増加有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高265,910千円(前年同期比7.6%増)、セグメント利益(営業利益)37,304千円(前年同期比43.3%増)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続し、第3四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2売上微減・セグメント利益微増有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高169,028千円(前年同期比1.5%減)、セグメント利益(営業利益)20,131千円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続し、売上高は前年同期比1.5%減少した一方、セグメント利益は1.3%増加した。
  11. FY2023-Q1売上・セグメント利益の減少継続有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高76,769千円(前年同期比9.3%減)、セグメント利益(営業利益)7,275千円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとして開示を継続しているが、第1四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  12. FY2022-Q3売上・セグメント利益の減少有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高247,183千円(前年同期比2.7%減)、セグメント利益(営業利益)26,039千円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続しているが、第3四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q2売上・セグメント利益の増加有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高171,607千円(前年同期比2.0%増)セグメント利益(営業利益)19,865千円(前年同期比25.9%増)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続し、第2四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q1第1四半期の売上・利益微増有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高84,598千円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益(営業利益)7,889千円(前年同期比2.9%増)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続し、第1四半期では売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  15. FY2021売上・セグメント利益減少の通期確認有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により売上高3億38百万円(前年同期比9.2%減)、セグメント利益(営業利益)33百万円(前年同期比17.3%減)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続しているが、通期で売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q3売上・セグメント利益の減少継続有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高254,021千円(前年同期比13.5%減)、セグメント利益(営業利益)26,118千円(前年同期比37.4%減)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続しているが、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q2売上・セグメント利益の減少継続有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高168,180千円(前年同期比17.3%減)セグメント利益(営業利益)15,775千円(前年同期比52.2%減)となりました。」

    通信関連事業の独立セグメント開示を継続し、売上高は前年同期比17.3%減、セグメント利益は同52.2%減となった。
  18. FY2021-Q1売上・セグメント利益の減少有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高84,123千円(前年同期比20.9%減)、セグメント利益(営業利益)7,663千円(前年同期比62.2%減)となりました。」

    通信関連事業の独立セグメント開示を継続しているが、第1四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  19. FY2020売上減少・利益増加有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により売上高3億72百万円(前年同期比7.8%減)、セグメント利益(営業利益)40百万円(前年同期比258.6%増)となりました。」

    通信関連事業の独立セグメント開示を継続し、売上高は減少した一方、セグメント利益は前年同期比258.6%増加した。
  20. FY2020-Q3売上・セグメント利益の減少有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高293,634千円(前年同期比4.1%減)、セグメント利益(営業利益)41,732千円(前年同期比9.5%減)となりました。」

    通信関連事業の独立セグメント開示を継続しているが、当第3四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2売上微減・セグメント利益増加有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高203,336千円(前年同期比0.6%減)セグメント利益(営業利益)33,006千円(前年同期比19.7%増)となりました。」

    通信関連事業の独立セグメント開示を継続し、売上高は前年同期比0.6%減となった一方、セグメント利益は19.7%増加した。
  22. FY2020-Q1売上・セグメント利益の増加有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高106,414千円(前年同期比6.0%増)、セグメント利益(営業利益)20,277千円(前年同期比57.4%増)となりました。」

    通信関連事業は独立セグメントとしての開示を継続し、売上高が前年同期比6.0%増、セグメント利益が同57.4%増となった。
  23. FY2019売上微増・セグメント利益減少有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により売上高4億3百万円(前年同期比2.9%増)、セグメント利益(営業利益)11百万円(前年同期比76.4%減)となりました。」

    通信関連事業の独立したセグメント開示を継続し、売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同期比76.4%減少した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高306,052千円(前年同期比2.1%増)、セグメント利益(営業利益)46,122千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    通信関連事業を独立した報告セグメントとして継続開示し、当第3四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により売上高204,560千円(前年同期比4.5%増)セグメント利益(営業利益)27,566千円(前年同期比3.9%減)となりました。」

    通信関連事業を独立した報告セグメントとして継続開示し、売上高は前年同期比4.5%増、セグメント利益は同3.9%減となった。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「通信関連事業におきましては、NTT局内の通信回線の保守・管理業務等により、売上高100,385千円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益(営業利益)12,881千円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    通信関連事業を独立した報告セグメントとして継続開示し、売上高100,385千円、セグメント利益12,881千円を計上している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「通信関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    通信関連事業を独立した報告セグメントとして継続開示し、通期で売上高3億92百万円、セグメント利益4,816万円を計上している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「通信関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これにより、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「通信関連事業」の売上高299,883千円、セグメント利益42,578千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。」

    通信関連事業を独立した報告セグメントとして継続開示し、第3四半期累計で売上高299,883千円、セグメント利益42,578千円を計上している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「通信関連事業」の売上高195,816千円、セグメント利益28,680千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。」

    通信関連事業を独立した報告セグメントとして継続開示し、当第2四半期累計で売上高195,816千円、セグメント利益28,680千円を計上している。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「通信関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    通信関連事業が従来の「その他」から独立した報告セグメントとして開示され、当四半期の売上高99,738千円、セグメント利益16,018千円が示されている。
一緒に動いた変遷

「上・下水道施工の人員・施工体制強化と東京都内受注拡大」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上・下水道施工の人員・施工体制強化と東京都内受注拡大5回
  3. 2施工期間短期化と工事費低減による収益向上4回
  4. 3新株予約権行使に伴う資本金・資本剰余金の増加4回
  5. 4安定配当と財務強化への内部留保充当3回
  6. 5OLY機材リース等の販売エリア拡大とリピーター獲得3回
  7. 6良質な受注の選別と収益性重視の施工体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大盛工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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