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大盛工業(1844)・事実前進

新株予約権行使に伴う資本金・資本剰余金の増加

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-06-09。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY2016前進FY2021 – 2026-06-092016: 220162017: 020172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 020252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-09前進決算

    「期末発行済株式数(自己株式を含む) 2026年7月期3Q 18,735,209株 2025年7月期 18,672,849株」

    期末発行済株式数が前年同期の基準となる前連結会計年度末から62,360株増加している。資本金・資本剰余金も増加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月1日~2026年1月31日 62,360 18,735,209 6,363 3,107,655 6,363 509,337 (注)当該期中の変動は、新株予約権(ストックオプション)の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使により、当中間会計期間中に発行済株式が62,360株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ6,363千円増加した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年2月1日~2024年4月30日(注) 250,000 18,672,849 21,745 3,101,292 21,745 502,974 (注)当該期中の変動は、新株予約権の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使により、当第3四半期会計期間に発行済株式が25万株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ2,174万5千円増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月1日~2024年1月31日(注) 500,000 18,422,849 43,490 3,079,547 43,490 481,229 (注)1.当該期中の変動は、新株予約権の行使によるものであります。 2.2024年2月1日から3月15日までの間に、新株予約権の権利行使により発行済株式総数が250,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ21,745千円増加しております。」

    当第2四半期会計期間中の新株予約権行使により発行済株式が50万株、資本金・資本準備金がそれぞれ4,349万円増加した。さらに提出日までに25万株、各2,174万5千円の追加増加があった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年8月1日~2023年10月31日(注) 400,000 17,922,849 34,792 3,036,057 34,792 437,739 (注)当該期中の変動は、新株予約権の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使により、当第1四半期中に発行済株式が40万株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ3,479万2千円増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年8月1日~2023年7月31日(注)2 2,550,000 17,522,849 221,799 3,001,265 221,799 402,947」

    第三者割当の新株予約権行使により発行済株式が255万株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ2億2,179万9千円増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年2月1日~2023年4月30日(注) 600,000 15,672,849 52,188 2,840,352 52,188 242,034 (注)当該期中の変動は、新株予約権の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使により、当第3四半期会計期間に発行済株式が60万株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ5,218万8千円増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月1日~2023年1月31日(注) 100,000 15,072,849 8,698 2,788,164 8,698 189,846 (注)当該期中の変動は、新株予約権の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使により、当四半期中に発行済株式が100,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ8,698千円増加した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当該期中の変動は、新株予約権(ストックオプション)の行使によるものであります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式が98,610株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ10,803千円増加した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当該期中の変動は、新株予約権(ストックオプション)の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使により発行済株式が25,810株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ3,291千円増加した。
  11. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、当該期中の変動は、新株予約権の行使による増加9,056,800株及び株式併合による減少133,635,869株によるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行と資本金の増加が通期でも確認され、資本金は160,084千円増加した。一方、株式併合と資本準備金の振替も記載されている。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成26年3月5日付で、マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社に新株予約権を付与いたしました。この新株予約権の行使の結果、当第3四半期累計期間において、資本金が156,755千円、資本剰余金が156,755千円増加いたしました。」

    新株予約権の行使により、当第3四半期累計期間に資本金および資本剰余金がそれぞれ増加した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「上・下水道施工の人員・施工体制強化と東京都内受注拡大」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1085444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上・下水道施工の人員・施工体制強化と東京都内受注拡大10回
  3. 2良質な受注の選別と収益性重視の施工体制8回
  4. 3施工期間短期化と工事費低減による収益向上5回
  5. 4不動産物件・太陽光発電設備の販売4回
  6. 5OLY機材リース等の販売エリア拡大とリピーター獲得4回
  7. 6通信関連事業の量的重要性増加による報告セグメント化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大盛工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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