佐田建設(1826)・事実前進
当期の新規設備投資を実施せず
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要設備の新設・除却・売却がない設備投資開示24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「提出会社 群馬県前橋市 社員寮 252 2025年3月」
前期に計画していた社員寮について、当期に252百万円で取得した具体的な設備投資実績を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「提出会社 前橋市元総社社員寮 (群馬県前橋市) 社員寮 250 5 自己資金 2025年3月頃完成予定」
当期に特記すべき新規設備投資はない一方、社員寮を総額250百万円、自己資金で整備し、2025年3月頃完成予定とする設備計画を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「提出会社 埼玉県さいたま市中央区 社員寮 133 2023年3月」
当期に社員寮を133百万円で取得し、設備取得の具体的な実績を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「提出会社 千葉県千葉市緑区平川町 太陽光売電施設 370 2022年3月」
前年度に計画していた千葉県平川町の太陽光発電事業について、370百万円の太陽光売電施設を2022年3月に取得した。 - FY2021当期設備投資なし・太陽光発電施設を計画有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度において特記すべき新規の設備投資は行っておりません。」
当期は特記すべき新規設備投資を行わなかった一方、千葉県の平川町太陽光発電事業について総額370百万円、2021年冬頃完成予定の設備計画を開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当連結会計年度において、次の主要な設備を取得しており、その内容は以下のとおりであります。佐田道路㈱ 茨城県神栖市 太陽光発電設備 276 2020年3月」
前期の「特記すべき新規設備投資はない」という状態から、当期は276百万円の太陽光発電設備を取得し、併せて寮を売却している。 - FY2018設備投資なし・土地取得を実施有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度において特記すべき新規の設備投資は行っておりません。」
特記すべき新規設備投資はないとする一方、本社隣接地の取得等は実施している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度において特記すべき新規の設備投資は行っておりません。」
当連結会計年度に特記すべき新規設備投資がなかったことを記載している。