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西松建設(1820)・方針年間配当実績とDOE方針の運用結果を更新直近の決算(2026-08-07)では「引き上げ」

配当性向30%以上を基本とする安定・継続的利益還元

FY2016に初出。36回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3その他FY2025-H1 – 2026-05-122016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 110.00 - 140.00 250.00」

    年間配当予想を230円から250円へ引き上げ、2027年3月期の中間配当予想を110円、期末配当予想を140円とした。
  2. FY2026年間配当実績とDOE方針の運用結果を更新有価証券報告書

    「当社は、2024年度より、配当方針を配当性向から自己資本配当率(DOE)5%程度に変更しております。」

    DOE5%程度の安定配当方針を継続し、2026年3月期は中間配当100円、期末配当予定130円、年間230円とした。
  3. FY2026-H1年間配当および中間配当実績を更新有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 4,763 120.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金 2025年10月31日 取締役会 普通株式 3,969 100.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    2025年6月の定時株主総会決議に基づき1株当たり120円の配当を実施し、2025年10月31日には1株当たり100円の中間配当を決議した。
  4. FY2025-H1中間配当を決議有価証券報告書

    「2024年10月31日 取締役会 普通株式 3,969 100.00 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    2024年10月31日開催の取締役会で、1株当たり100円、総額39億69百万円の中間配当を決議した。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「なお、2024年度及び2025年度につきましては、2024年5月13日に公表しました「『中期経営計画2025』の計画値及び配当方針の変更に関するお知らせ」のとおり、自己資本配当率(DOE)5%程度の安定配当を実施することとしております。」

    中期経営計画2025に基づく連結配当性向70%から、2024年度・2025年度はDOE5%程度の安定配当を実施する方針へ整理した。2023年度の年間配当は1株当たり220円、配当性向は71.03%だった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月30日 取締役会 普通株式 3,175 80.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年10月30日に決議した1株当たり80円、総額31億75百万円の中間配当について、2023年12月4日に効力が発生し支払いが実施された。
  7. FY2024-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2023年10月30日 取締役会 普通株式 3,175 80.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年10月30日開催の取締役会で、1株当たり80円、総額31億75百万円の中間配当を決議した。
  8. FY2024-Q1第1四半期配当実績を更新有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,215 81.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり81円、総額32億15百万円の配当を実施した。連結配当性向70%を掲げる方針自体の変更は記載されていない。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針及び「中期経営計画2023」に基づき、1株当たり221円(うち中間配当金140円)とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり221円、配当性向は92.86%となった。2023年度から2025年度までは中期経営計画2025に基づき連結配当性向70%の株主還元を実施するとした。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月27日 取締役会 普通株式 5,557 140.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年10月27日に決議した1株当たり140円、総額55億57百万円の中間配当について、2022年12月2日に効力が発生し支払いが実施された。
  11. FY2023-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2022年10月27日取締役会普通株式5,557140.00」

    2022年10月27日開催の取締役会で、1株当たり140円、総額55億57百万円の中間配当を決議した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  12. FY2023-Q1配当実績を更新有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,200 131.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり131円、配当金総額52億円の配当を実施した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 4,922 90.00 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    2021年10月29日に決議した1株当たり90円の中間配当について、2021年12月2日に効力が発生し支払いが実施された。
  14. FY2022-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 4,922 90.00 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    2021年10月29日開催の取締役会で、1株当たり90円、総額49億22百万円の中間配当を決議した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,743 105.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり105円の配当を実施した。配当性向30%以上及び1株当たり配当金100円以上を予定する従来方針の変更は記載されていない。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「<中期経営計画2023における株主還元方針> ・連結配当性向 :継続的に70%以上 ・自己株式の取得:2021年度から2023年度の3年間で200億円以上」

    従来の連結配当性向30%以上を基本とする方針から、中期経営計画2023では継続的に70%以上へ引き上げ、3年間で200億円以上の自己株式取得を掲げた。2021年度から中間配当制度も導入するとした。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,743 105.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり105円の配当を実施した。配当性向30%以上及び1株当たり配当金100円以上を予定する方針自体の変更はない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,743 105.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月の定時株主総会決議に基づく1株当たり105円の配当実施を再掲している。配当性向30%以上及び1株当たり配当金100円以上を予定する方針自体の変更はない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,743 105.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり105円の配当を実施した。配当性向30%以上及び1株当たり配当金100円以上を予定する方針自体の変更はない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 5,743 105.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり105円の配当を実施した。配当性向30%以上及び1株当たり配当金100円以上を予定する方針自体の変更はない。
  21. FY2019年度配当実績を更新有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当については、1株につき105円の配当を実施することといたしました。」

    1株当たり配当金は前期の95円から105円となり、2018年度から2020年度まで1株当たり100円以上とする予定を上回った。配当性向は30.84%であった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 5,196 95.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づく配当金総額51億96百万円、1株当たり95円の配当を再掲している。配当性向30%以上を基本とし、1株当たり配当金100円以上を予定する方針自体の変更は記載されていない。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 5,196 95.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づく配当金総額51億96百万円、1株当たり95円の配当を再掲している。配当性向30%以上を基本とし、1株当たり配当金100円以上を予定する方針自体の変更は記載されていない。
  24. FY2019-Q1第1四半期配当実績を更新有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 5,196 95.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づき、配当金総額51億96百万円、1株当たり95円の配当を実施した。配当性向30%以上を基本とする方針自体の変更は記載されていない。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「なお、平成30年度から平成32年度までの剰余金の配当については、上記の基本方針及び「中期経営計画2020」に基づき、配当性向を当期純利益の30%以上とし、かつ1株当たり配当金を100円以上とする予定であります。」

    従来の配当性向30%以上に加え、平成30年度から平成32年度まで1株当たり配当金100円以上を予定するとして、還元方針を数値面で強化した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,762 21.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年6月の定時株主総会決議に基づく配当金総額57億62百万円、1株当たり21円の配当を再掲している。配当性向30%以上を基本とする方針自体の変更はない。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,762 21.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年6月の定時株主総会決議に基づく配当金総額57億62百万円、1株当たり21円の配当を再掲している。配当性向30%以上を基本とする方針自体の変更はない。
  28. FY2018-Q1配当実績を更新有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,762 21.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年6月の定時株主総会決議に基づき、配当金総額57億62百万円、1株当たり21円の配当を実施した。配当性向30%以上を基本とする方針自体の変更は記載されていない。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 4,430 16.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年6月の定時株主総会決議に基づく配当金総額44億30百万円、1株当たり16円の支払いを再掲している。配当方針の変更はない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,430 16.00」

    平成28年6月29日開催の定時株主総会決議に基づく配当金総額44億30百万円、1株当たり16円の支払いを再掲している。配当方針の変更はない。
  31. FY2017-Q1配当実績を更新有価証券報告書

    「配当金の総額 4,430百万円 1株当たり配当額 16.00円」

    平成28年6月29日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり16円の配当を平成28年6月30日に実施した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、永続的な発展に向けた経営基盤の強化のため、内部留保の充実を図りつつ、経営環境や業績を総合的に勘案しながら、配当性向を当期純利益の30%以上とし、安定的かつ継続的に利益還元していくことを基本方針としております。」

    当期は1株当たり16円の配当を実施するとしている。
一緒に動いた変遷

「金利水準・為替相場の変動リスク」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

633333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金利水準・為替相場の変動リスク6回
  3. 2政策保有株式の合理性検証と縮減3回
  4. 3国内建設工事の採算改善3回
  5. 4防災・減災および既存構造物のリニューアル技術3回
  6. 5再生可能エネルギー・省エネ・低炭素技術の普及3回
  7. 6施工の合理化・省力化と品質向上技術3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西松建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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