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松井建設(1810)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの減少と現金残高の減少

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q3 – FY2022-Q12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が92億22百万円(前連結会計年度は76億23百万円の増加)、投資活動による資金の減少が6億69百万円、財務活動による資金の減少が50億62百万円となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ34億90百万円増加し、164億59百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは76億23百万円から92億22百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前年度末比34億90百万円増加した。
  2. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「営業活動による資金の増加が92億22百万円(前連結会計年度は76億23百万円の増加)、投資活動による資金の減少が6億69百万円(前連結会計年度は1億77百万円の減少)、財務活動による資金の減少が50億62百万円(前連結会計年度は30億73百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ34億90百万円増加(前連結会計年度は43億71百万円の増加)し、164億59百万円(前連結会計年度末は129億68百万円)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが76億23百万円から92億22百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前年度末比34億90百万円増加した。
  3. FY2026-H1営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が37億1百万円(前年同期は13億39百万円の増加)、投資活動による資金の減少が6億16百万円(前年同期は1億41百万円の減少)、財務活動による資金の減少が39億88百万円(前年同期は14億56百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ9億4百万円減少(前年同期は2億57百万円の減少)し、120億64百万円(前年同期は83億39百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で増加した一方、短期借入金返済等により財務活動による資金が減少し、現金及び現金同等物は期首比904百万円減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が76億23百万円(前連結会計年度は161億90百万円の減少)、投資活動による資金の減少が1億77百万円(前連結会計年度は18百万円の減少)、財務活動による資金の減少が30億73百万円(前連結会計年度は38億4百万円の増加)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ43億71百万円増加し、129億68百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の161億90百万円の減少から76億23百万円の増加に転じ、現金及び現金同等物も43億71百万円増加した。
  5. FY2025-H1営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が13億39百万円(前年同期は27億89百万円の減少)、投資活動による資金の減少が1億41百万円(前年同期は3億57百万円の減少)、財務活動による資金の減少が14億56百万円(前年同期は6億82百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ2億57百万円減少(前年同期は38億29百万円の減少)し、83億39百万円(前年同期は171億71百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の27億89百万円の減少から13億39百万円の増加へ転じ、資金の減少額も前年度末比38億29百万円から2億57百万円へ縮小した。一方、現金及び現金同等物の中間期末残高は83億39百万円となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が161億90百万円(前連結会計年度は71億80百万円の増加)、投資活動による資金の減少が18百万円(前連結会計年度は5億43百万円の減少)、財務活動による資金の増加が38億4百万円(前連結会計年度は9億23百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ124億3百万円減少し、85億96百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが71億80百万円の増加から161億90百万円の減少へ転じ、短期借入金の増加を含む財務活動による資金増加があったものの、現金及び現金同等物は124億3百万円減少した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「主な増減は投資有価証券の増加25億32百万円及び受取手形・完成工事未収入金等の増加20億70百万円、現金預金の減少67億62百万円である。」

    当第3四半期末の現金預金は前連結会計年度末比67億62百万円減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、活動別の資金増減は開示されていない。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が27億89百万円(前年同四半期は4億35百万円の減少)、投資活動による資金の減少が3億57百万円(前年同四半期は2億76百万円の減少)、財務活動による資金の減少が6億82百万円(前年同四半期は4億88百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ38億29百万円減少し、171億71百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの減少額が前年同期の4億35百万円から27億89百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も前年度末比38億29百万円減少した。
  9. FY2024-Q1現金残高が減少有価証券報告書

    「現金預金 19,798 19,582」

    現金預金は前連結会計年度末の197億98百万円から当第1四半期末の195億82百万円へ2億16百万円減少した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、活動別の資金増減は開示されていない。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が71億80百万円(前連結会計年度は20百万円の減少)、投資活動による資金の減少が5億43百万円(前連結会計年度は23億39百万円の減少)、財務活動による資金の減少が9億23百万円(前連結会計年度は14億4百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ57億13百万円増加し、210億円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の20百万円の減少から71億80百万円の増加に転じ、現金及び現金同等物も57億13百万円増加した。
  11. FY2023-Q3現金残高が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、受取手形・完成工事未収入金等が27億5百万円減少する一方、現金預金が24億87百万円、電子記録債権が3億24百万円、仕掛販売用不動産が5億73百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1.0%増の690億85百万円となった。」

    第3四半期末の現金預金は前年度末比24億87百万円増加した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が4億35百万円(前年同四半期は34億6百万円の増加)、投資活動による資金の減少が2億76百万円(前年同四半期は21億14百万円の減少)、財務活動による資金の減少が4億88百万円(前年同四半期は4億71百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ12億円減少(前年同四半期は8億20百万円の増加)し、140億87百万円(前年同四半期は198億71百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の34億6百万円の増加から4億35百万円の減少に転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比12億円減少した。
  13. FY2023-Q1現金残高が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、現金預金が19億75百万円、電子記録債権が6億32百万円増加する一方、受取手形・完成工事未収入金等が19億47百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1.0%増の691億39百万円となった。」

    現金預金は前連結会計年度末比19億75百万円増加した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が20百万円(前連結会計年度は70億80百万円の増加)、投資活動による資金の減少が23億39百万円、財務活動による資金の減少が14億4百万円となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ37億63百万円減少し、152億87百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の70億80百万円の増加から20百万円の減少に転じ、現金及び現金同等物も37億63百万円減少した。
  15. FY2022-Q3現金残高が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、現金預金が32億59百万円、有形固定資産が19億23百万円増加する一方、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が118億19百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ5.8%減の701億15百万円となった。」

    第3四半期末の現金預金は前連結会計年度末比32億59百万円増加した。一方、総資産は5.8%減少した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が34億6百万円(前年同四半期は128億28百万円の増加)、投資活動による資金の減少が21億14百万円(前年同四半期は3億61百万円の減少)、財務活動による資金の減少が4億71百万円(前年同四半期は5億32百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ8億20百万円増加(前年同四半期は119億34百万円の増加)し、198億71百万円(前年同四半期は256億86百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の128億28百万円の増加から34億6百万円の増加へ縮小し、資金の増加額も前年同期の119億34百万円から8億20百万円へ縮小した。四半期末の現金及び現金同等物も前年同期の256億86百万円から198億71百万円へ減少した。
  17. FY2022-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、現金預金が47億71百万円、仕掛販売用不動産が10億59百万円増加する一方、受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が90億7百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ5.0%減の706億99百万円となった。」

    現金預金は前連結会計年度末比47億71百万円増加した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していないため、活動別の資金増減は開示されていない。
  18. FY2021-Q3現金残高が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1.0%増の693億16百万円となった。主な増減は現金預金の増加61億74百万円及び投資有価証券の増加11億60百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少66億19百万円及び仕掛販売用不動産の減少10億85百万円である。」

    現金預金は前連結会計年度末比61億74百万円増加した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、営業活動等による資金増減の内訳は示されていない。
  19. FY2021-Q2営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高が大幅増加有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が128億28百万円(前年同四半期は31億73百万円の減少)、投資活動による資金の減少が3億61百万円(前年同四半期は1億91百万円の減少)、財務活動による資金の減少が5億32百万円(前年同四半期は4億95百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ119億34百万円増加(前年同四半期は38億59百万円の減少)し、256億86百万円(前年同四半期は192億14百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の31億73百万円の減少から128億28百万円の増加に転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比119億34百万円増加した。
  20. FY2021-Q1現金残高が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、現金預金が81億44百万円増加する一方、受取手形・完成工事未収入金等が65億1百万円、仕掛販売用不動産が14億34百万円及び繰延税金資産が4億37百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ3.1%減の665億61百万円となった。」

    現金預金は前連結会計年度末比81億44百万円増加した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、活動別の資金増減は開示されていない。
  21. FY2020-Q3現金残高が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ3.7%減の681億89百万円となった。主な増減は受取手形・完成工事未収入金等の増加34億15百万円、現金預金の減少82億12百万円である。」

    現金預金は前連結会計年度末比82億12百万円減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、活動別の資金増減は開示されていない。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が31億73百万円(前年同四半期は9億85百万円の増加)、投資活動による資金の減少が1億91百万円(前年同四半期は4億6百万円の減少)、財務活動による資金の減少が4億95百万円(前年同四半期は5億40百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ38億59百万円減少(前年同四半期は39百万円の増加)し、192億14百万円(前年同四半期は276億51百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の9億85百万円の増加から31億73百万円の減少に転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比38億59百万円減少した。
  23. FY2020-Q1現金残高が減少有価証券報告書

    「現金預金 19,571,474 18,988,261」

    現金預金は2019年3月末の195億7,147万4千円から2019年6月末の189億8,826万1千円へ5億8,321万3千円減少した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が19億53百万円(前連結会計年度は49億51百万円の増加)、投資活動による資金の減少が18億8百万円(前連結会計年度は17億49百万円の減少)、財務活動による資金の減少が7億76百万円(前連結会計年度は7億43百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ45億38百万円減少し、230億73百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年度の49億51百万円の増加から19億53百万円の減少に転じ、現金及び現金同等物も45億38百万円減少した。
  25. FY2019-Q3現金残高が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ13.4%減の681億49百万円となった。主な増減は未成工事支出金の増加13億12百万円、現金預金の減少46億73百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少57億93百万円及び投資有価証券の減少14億4百万円等である。」

    第3四半期末の現金預金は前連結会計年度末比46億73百万円減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、活動別の資金増減は開示されていない。
  26. FY2019-Q2営業活動による資金が増加に転じた有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が9億85百万円(前年同四半期は17億4百万円の減少)、投資活動による資金の減少が4億6百万円(前年同四半期は3億13百万円の減少)、財務活動による資金の減少が5億40百万円(前年同四半期は5億33百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ39百万円増加(前年同四半期は25億51百万円の減少)し、276億51百万円(前年同四半期は226億2百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の17億4百万円の減少から9億85百万円の増加に転じ、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比39百万円増加した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2.2%減の769億66百万円となった。主な増減は現金預金の増加21億5百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少30億75百万円、販売用不動産の減少8億73百万円等である。」

    現金預金は前連結会計年度末比21億5百万円増加した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していないため、活動別の資金増減は開示されていない。
  28. FY2018営業活動によるキャッシュ・フロー増加・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加が49億51百万円(前連結会計年度は29億57百万円の増加)、投資活動による資金の減少が17億49百万円(前連結会計年度は21億99百万円の減少)、財務活動による資金の減少が7億43百万円(前連結会計年度は5億55百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ24億58百万円増加(前連結会計年度は2億2百万円の増加)し、276億12百万円(前連結会計年度末は251億54百万円)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの増加額は29億57百万円から49億51百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も前年度末比24億58百万円増加した。
  29. FY2018-Q3現金残高の増加が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、受取手形・完成工事未収入金等が7億30百万円減少する一方、現金預金が26億70百万円、仕掛販売用不動産が4億75百万円増加したこと及び投資有価証券が16億62百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ5.7%増の736億82百万円となった。」

    現金預金は前連結会計年度末比26億70百万円増加した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していないため、活動別の資金増減は開示されていない。
  30. FY2018-Q2現金残高の減少が再開有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が17億4百万円、投資活動による資金の減少が3億13百万円、財務活動による資金の減少が5億33百万円となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ25億51百万円減少し、226億2百万円となった。」

    営業・投資・財務の各活動で資金が減少し、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比25億51百万円減少した。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主な増減は現金預金の増加28億99百万円、未成工事支出金の増加4億36百万円及び投資有価証券の増加7億39百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少50億45百万円等である。」

    現金預金は前連結会計年度末比で28億99百万円増加した。なお、第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  32. FY2017現金残高が増加に転じた有価証券報告書

    「これにより資金は前連結会計年度末に比べ2億2百万円増加(前連結会計年度は102億62百万円の増加)し、251億54百万円(前連結会計年度末は249億51百万円)となった。」

    前四半期までの現金残高減少の開示から、年次では現金及び現金同等物が前期末比2億2百万円増加する開示に転じた。
  33. FY2017-Q3現金残高の減少を開示有価証券報告書

    「主な減少は現金預金の減少14億6百万円、販売用不動産の減少6億22百万円及び仕掛販売用不動産の減少10億56百万円等である。」

    現金預金が前連結会計年度末比14億6百万円減少したことを開示している。第3四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、営業活動等による資金増減の内訳は示されていない。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少が5億42百万円(前年同四半期は10億66百万円の増加)、投資活動による資金の減少が3億87百万円(前年同四半期は1億71百万円の減少)、財務活動による資金の減少が3億80百万円(前年同四半期は1億97百万円の減少)となり、これにより資金は前連結会計年度末に比べ13億9百万円減少(前年同四半期は6億97百万円の増加)し、236億41百万円(前年同四半期は153億86百万円)となった。」

    営業活動、投資活動および財務活動のいずれも資金減少となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で13億9百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「工事品質の向上とコスト低減」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10105444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工事品質の向上とコスト低減10回
  3. 2当期の収益性改善10回
  4. 3不動産事業等の計画的拡充5回
  5. 4企業体質の強化と財務の健全化4回
  6. 5長期安定配当と財務体質強化の両立4回
  7. 6建設資材価格の高騰4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの減少と現金残高の減少|松井建設(1810)の変遷 | Komori