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松井建設(1810)・事実前進

当期の収益性改善

FY2016に初出。38回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q3 – FY2023-Q2悪化FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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建築事業の収益性改善11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

松井建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「利益につきましては、営業利益は前年同四半期比15.9%増の13億27百万円、経常利益は前年同四半期比18.2%増の16億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比23.9%増の11億63百万円となりました。」

    売上高が減少する一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加し、収益性の実績が改善した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比3.2%減の960億37百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比67.3%増の56億59百万円、経常利益は同62.1%増の62億31百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同59.6%増の43億50百万円となった。」

    売上高は減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に増加し、収益性の実績が改善した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比1.1%増の462億93百万円となった。利益については、営業利益は前年同期比538.9%増の25億76百万円、経常利益は前年同期比338.8%増の28億76百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比266.4%増の19億64百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、収益性の実績が改善した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比2.4%増の992億53百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比1,179.9%増の33億82百万円、経常利益は同401.0%増の38億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同134.7%増の27億26百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前年度比で増加し、収益性の実績が改善した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比0.0%減の458億10百万円となった。 利益については、営業利益は前年同期比36.1%減の4億3百万円、経常利益は前年同期比28.0%減の6億55百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比23.0%減の5億36百万円となった。」

    売上高は前年同期比で横ばいとなった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、営業利益は36.1%減となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比9.4%増の969億69百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比88.3%減の2億64百万円、経常利益は同71.6%減の7億67百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同31.8%減の11億61百万円となった。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、営業利益は88.3%減となった。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比8.8%増の710億26百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比75.5%減の5億46百万円、経常利益は前年同四半期比62.7%減の9億68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比52.8%減の8億15百万円となった。」

    売上高は前年同四半期比8.8%増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、収益性が悪化した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比8.6%増の458億10百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比37.6%減の6億30百万円、経常利益は前年同四半期比25.7%減の9億10百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比14.0%減の6億96百万円となった。」

    売上高は前年同四半期比8.6%増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、収益性が悪化した。
  9. FY2024-Q1売上・営業利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比3.3%減の211億54百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比25.9%減の1億86百万円、経常利益は前年同四半期比2.4%減の3億97百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比5.5%増の2億85百万円となった。」

    売上高、営業利益および経常利益は前年同四半期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、利益指標の動きが分かれた。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比7.5%増の886億64百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比6.1%減の22億68百万円、経常利益は同2.8%減の27億2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同5.0%減の17億2百万円となった。」

    売上高は7.5%増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、収益性が年次で悪化した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比10.4%増の652億91百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比8.6%増の22億33百万円、経常利益は前年同四半期比9.9%増の25億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比8.6%増の17億26百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前年度から収益実績が改善した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比9.7%増の421億89百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比14.4%減の10億11百万円、経常利益は前年同四半期比11.0%減の12億25百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比12.1%減の8億9百万円となった。」

    売上高は前年同期比9.7%増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、収益性の悪化が示されている。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比14.8%増の218億84百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比58.3%減の2億52百万円、経常利益は前年同四半期比45.7%減の4億7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比46.9%減の2億70百万円となった。」

    売上高は前年同四半期比14.8%増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、収益性が悪化した。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比5.8%減の824億68百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比17.9%減の24億15百万円、経常利益は同15.5%減の27億79百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同20.4%減の17億92百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度比で減少し、収益性の悪化が年次実績として示されている。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比7.6%減の591億16百万円となった。 利益については、営業利益は前年同四半期比9.7%減の20億56百万円、経常利益は前年同四半期比8.1%減の23億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比9.6%減の15億90百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、全体の収益実績が悪化した。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比8.8%減の384億53百万円となった。 利益については、営業利益は前年同四半期比25.2%減の11億80百万円、経常利益は前年同四半期比22.1%減の13億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比23.8%減の9億21百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少し、収益実績が悪化した。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比15.8%減の190億55百万円となった。 利益については、営業利益は前年同四半期比44.7%減の6億4百万円、経常利益は前年同四半期比39.5%減の7億50百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比40.4%減の5億9百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で減少し、収益実績が悪化した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比6.7%減の640億4百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比4.3%減の22億76百万円、経常利益は前年同四半期比3.7%減の25億71百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比11.6%減の17億59百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、収益実績の悪化が示されている。
  19. FY2021-Q2売上減・利益増有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比6.4%減の421億43百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比4.2%増の15億79百万円、経常利益は前年同四半期比3.7%増の17億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比11.4%増の12億8百万円となった。」

    売上高は前年同四半期比6.4%減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、売上と利益の動きが分かれた。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比1.8%増の226億44百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比19.5%増の10億93百万円、経常利益は前年同四半期比17.7%増の12億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比15.1%増の8億54百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加し、前年度第1四半期から収益実績が改善した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比4.0%増の686億17百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比42.3%減の23億79百万円、経常利益は前年同四半期比39.6%減の26億71百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比34.6%減の19億89百万円となった。」

    売上高は前年同四半期比4.0%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少し、収益実績が悪化した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比0.8%増の450億5百万円となった。 利益については、営業利益は前年同四半期比53.8%減の15億15百万円、経常利益は前年同四半期比50.7%減の17億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比54.5%減の10億85百万円となった。」

    売上高は前年同四半期比0.8%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少し、収益実績が悪化した。
  23. FY2020-Q1売上・利益が減少有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比6.9%減の222億35百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比55.4%減の9億15百万円、経常利益は前年同四半期比51.7%減の10億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比51.1%減の7億42百万円となった。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前年度第1四半期から収益実績が悪化した。
  24. FY2019売上微増・営業利益減・純利益増有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比0.1%増の924億71百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比5.7%減の47億90百万円、経常利益は同4.6%減の51億47百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同2.2%増の36億96百万円となった。」

    売上高は微増した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加するなど、利益指標の動きが分かれた。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比1.5%増の659億83百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比17.7%増の41億23百万円、経常利益は前年同四半期比17.2%増の44億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比14.8%増の30億41百万円となった。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益実績が改善した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比14.3%増の446億28百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比48.0%増の32億84百万円、経常利益は前年同四半期比43.7%増の34億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比45.1%増の23億87百万円となった。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益実績が改善した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比33.6%増の238億77百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比91.6%増の20億49百万円、経常利益は前年同四半期比80.6%増の21億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比81.1%増の15億16百万円となった。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でいずれも増加し、前四半期までの減少傾向から収益実績が改善した。
  28. FY2018売上増・利益減有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比3.4%増の923億44百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比16.5%減の50億79百万円、経常利益は同15.5%減の53億95百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同17.6%減の36億17百万円となった。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも二桁減となり、売上と利益の動きが分かれた。
  29. FY2018-Q3四半期の売上・利益が減少有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比2.5%減の649億85百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比27.6%減の35億2百万円、経常利益は前年同四半期比26.1%減の37億76百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比22.9%減の26億48百万円となった。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  30. FY2018-Q2四半期の売上・利益が減少有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比9.8%減の390億52百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比24.7%減の22億18百万円、経常利益は前年同四半期比22.6%減の24億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比19.2%減の16億44百万円となった。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q1四半期の利益指標が分かれる有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比13.6%減の178億72百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比8.9%減の10億69百万円、経常利益は前年同四半期比5.4%減の12億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比5.8%増の8億37百万円となった。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、利益指標の動きが分かれた。
  32. FY2017利益指標の増減が分かれる有価証券報告書

    「連結売上高については、前連結会計年度比1.6%増の893億41百万円となった。利益については、営業利益は前連結会計年度比0.6%減の60億85百万円、経常利益は同0.9%増の63億86百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同14.4%増の43億90百万円となった。」

    売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益は0.6%減少し、利益指標の動きが分かれている。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比7.0%増の666億86百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比23.8%増の48億38百万円、経常利益は前年同四半期比23.8%増の51億7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比24.5%増の34億33百万円となった。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、収益性改善の実績が更新されている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比15.0%増の432億72百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比58.3%増の29億46百万円、経常利益は前年同四半期比56.0%増の31億14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比51.6%増の20億35百万円となった。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加し、収益性改善の実績が更新されている。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期比23.6%増の206億88百万円となった。利益については、営業利益は前年同四半期比64.2%増の11億74百万円、経常利益は前年同四半期比56.3%増の12億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比47.5%増の7億91百万円となった。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加し、収益性改善の実績が更新されている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益は前連結会計年度比68.5%増の61億20百万円、経常利益は同63.5%増の63億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同75.1%増の38億38百万円となった。」

    完成工事高の増加および完成工事総利益率の改善とともに、当期の利益増加実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「工事品質の向上とコスト低減」は、この変遷が動いた38回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2315141076★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工事品質の向上とコスト低減23回
  3. 2企業体質の強化と財務の健全化15回
  4. 3不動産事業等の計画的拡充14回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの減少と現金残高の減少10回
  6. 5長期安定配当と財務体質強化の両立7回
  7. 6建設資材価格の高騰6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当期の収益性改善|松井建設(1810)の変遷 | Komori