企業体質の強化と財務の健全化
FY2016に初出。37回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに9社。
- 2026-08-07悪化決算
「これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント低下し、64.0%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の65.1%から64.0%へ低下し、財務健全性に関する指標は悪化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5ポイント向上し65.1%となった。」
自己資本比率が前年度末の62.6%から65.1%へ2.5ポイント向上し、財務健全化に関する年次の測定可能な前進が示された。 - 2026-05-14前進業績予想の修正
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.5ポイント向上し65.1%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の62.6%から65.1%へ2.5ポイント向上した。財務健全化に関する測定可能な改善が示されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これにより、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、3.2ポイント向上し、65.8%となった。」
財務健全化・企業体質強化の方針を継続する中、自己資本比率は前年度末比3.2ポイント向上し65.8%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント向上し62.6%となった。」
財務健全化・企業体質強化の方針を継続する中、自己資本比率は前年度末の61.4%から62.6%へ向上した。また、優先課題として工事請負代金支払条件の改善を掲げている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これにより、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、2.1ポイント向上し、63.5%となった。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.4%から2.1ポイント向上し、63.5%となった。財務健全化に関する測定可能な改善が示されている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.8ポイント低下し61.4%となった。」
財務健全化・企業体質強化の方針は継続しているが、自己資本比率は前年度末の62.2%から61.4%へ0.8ポイント低下した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、1.2ポイント向上し、63.4%となった。」
財務の健全化と企業体質強化の方針を継続する中、自己資本比率は前連結会計年度末比1.2ポイント向上し、63.4%となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「多額の代金立替の発生や多岐にわたる回収条件の設定等、受注産業としての建設業の特性を勘案し、常に財務の健全化を図り、企業体質の強化に努めてまいります。これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、2.2ポイント向上し、64.4%となった。」
財務健全化・企業体質強化の方針を継続する中、自己資本比率は前年度末比2.2ポイント向上し64.4%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「多額の代金立替の発生や多岐にわたる回収条件の設定等、受注産業としての建設業の特性を勘案し、常に財務の健全化を図り、企業体質の強化に努めてまいります。これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント向上し、62.8%となった。」
財務健全化・企業体質強化の方針を継続する中、自己資本比率は前連結会計年度末比0.6ポイント向上し62.8%となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.5ポイント低下し62.2%となった。」
自己資本比率は前年度末の62.7%から62.2%へ0.5ポイント低下し、財務健全化の指標は年次で悪化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「多額の代金立替の発生や多岐にわたる回収条件の設定等、受注産業としての建設業の特性を勘案し、常に財務の健全化を図り、企業体質の強化に努めてまいります。これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、1.4ポイント向上し、64.1%となった。」
財務健全化・企業体質強化の方針を継続する中、自己資本比率は前年度末比1.4ポイント向上し64.1%となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、2.9ポイント向上し、65.6%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比2.9ポイント向上し65.6%となり、財務健全化に関する測定可能な進展を開示している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「多額の代金立替の発生や多岐にわたる回収条件の設定等、受注産業としての建設業の特性を勘案し、常に財務の健全化を図り、企業体質の強化に努めてまいります。これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.0ポイント低下し、61.7%となった。」
財務健全化・企業体質強化の方針は継続しているが、自己資本比率は前年度末から1.0ポイント低下し61.7%となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ5.6ポイント向上し62.7%となった。」
自己資本比率が前年度末の57.1%から62.7%へ5.6ポイント向上し、財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、4.6ポイント向上し、61.7%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比4.6ポイント向上し61.7%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、4.4ポイント向上し、61.5%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比4.4ポイント向上し、61.5%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.8ポイント向上し、59.9%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末の57.1%から2.8ポイント向上し、59.9%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、2.2ポイント向上し、59.2%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比2.2ポイント向上し59.2%となり、財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、0.9ポイント向上し、57.9%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比0.9ポイント向上し、57.9%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.9ポイント向上し、59.9%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比2.9ポイント向上し、59.9%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、4.7ポイント向上し、58.9%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比4.7ポイント向上し58.9%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、6.1ポイント向上し、60.3%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比6.1ポイント向上し60.3%となり、財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.9ポイント向上し、58.1%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比3.9ポイント向上し、58.1%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ8.3ポイント向上し54.2%となった。」
自己資本比率が前年度末比8.3ポイント向上し54.2%となり、財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、9.2ポイント向上し、55.1%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比9.2ポイント向上し55.1%となり、財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、7.5ポイント向上し、53.4%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比7.5ポイント向上し53.4%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.6ポイント向上し、48.5%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比2.6ポイント向上し48.5%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2018悪化有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント低下し45.6%となった。」
純資産は増加したものの、自己資本比率は前連結会計年度末の46.8%から45.6%へ1.2ポイント低下した。財務健全化の指標は前年度比で悪化している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、1.9ポイント向上し、48.7%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比1.9ポイント向上し、48.7%となった。第2四半期末の50.9%からは低下しているが、年度末比では財務健全化の進展を開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、4.1ポイント向上し、50.9%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比4.1ポイント向上し、50.9%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイント向上し、48.6%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比1.8ポイント向上し、48.6%となった。財務健全化に関する測定可能な進展が示されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ6.9ポイント向上し46.8%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比6.9ポイント向上し、46.8%となった。財務健全化に関する年次の測定可能な進展が示されている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、6.9ポイント向上し、46.8%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で6.9ポイント向上し、財務健全化に関する測定可能な変化を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、6.1ポイント向上し、46.0%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で6.1ポイント向上し、46.0%となった。財務健全化に関する測定可能な変化を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.0ポイント向上し、42.9%となった。」
自己資本比率が前連結会計年度末比で3.0ポイント向上し、財務健全化に関する測定可能な変化を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「多額の代金立替の発生や多岐にわたる回収条件の設定等、受注産業としての建設業の特性を勘案し、常に財務の健全化を図り、企業体質の強化に努めてまいります。」
建設業特有の立替・回収条件を踏まえ、財務健全化と企業体質強化を掲げている。