長谷工コーポレーション(1808)・リスク対処
訴訟損失引当金の計上
FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
26記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟損失引当金と和解金受領43社が書いているテーマ・逆風43社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「訴訟損失引当金 6,419 -」
訴訟損失引当金は前期末の64億19百万円からゼロとなり、当期には訴訟損失引当金繰入額の追加計上もなかった。一方、訴訟関連損失の支払額62億72百万円を計上した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「訴訟損失引当金 6,419 5,870」
訴訟損失引当金は前年度末の64億19百万円から当中間期末の58億70百万円へ減少した。当中間期には訴訟損失引当金繰入額の追加計上はなかった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「訴訟損失引当金繰入額 3,006」
訴訟損失引当金繰入額30億06百万円を計上し、訴訟損失引当金残高も29億90百万円から64億19百万円へ増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,990 5,013」
訴訟損失引当金は前年度末の2,990百万円から当中間期末の5,013百万円へ増加した。また、当中間期に1,609百万円の訴訟損失引当金繰入額を計上している。 - FY2024-Q3訴訟損失引当金残高の増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,819 3,168」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,819百万円から当第3四半期末の3,168百万円へ349百万円増加した。 - FY2024-Q2訴訟損失引当金残高の増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,819 3,086」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,819百万円から当第2四半期末の3,086百万円へ267百万円増加した。 - FY2024-Q1訴訟損失引当金残高が小幅増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,819 2,838」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,819百万円から当第1四半期末の2,838百万円へ19百万円増加した。 - FY2023訴訟損失引当金残高が増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金は前期末の2,484百万円から当期末の2,819百万円へ増加した。」
訴訟損失引当金残高は前期末から335百万円増加した。 - FY2023-Q3訴訟損失引当金残高が増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,484 3,092」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,484百万円から当第3四半期末の3,092百万円へ増加した。 - FY2023-Q2訴訟損失引当金残高が増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,484 2,921」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,484百万円から当第2四半期末の2,921百万円へ437百万円増加した。 - FY2023-Q1訴訟損失引当金残高が増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,484 2,617」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,484百万円から当第1四半期末の2,617百万円へ133百万円増加した。 - FY2022-Q3訴訟損失引当金残高が増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,245 2,405」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,245百万円から当第3四半期末の2,405百万円へ増加した。 - FY2022-Q2訴訟損失引当金残高が増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,245 2,412」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,245百万円から当第2四半期末の2,412百万円へ増加した。 - FY2022-Q1訴訟損失引当金残高が増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,245 2,403」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,245百万円から当第1四半期末の2,403百万円へ増加した。 - FY2021-Q2訴訟損失引当金残高が減少有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,474 2,437」
訴訟損失引当金は前年度末の2,474百万円から当第2四半期末の2,437百万円へ37百万円減少した。 - FY2021-Q1訴訟損失引当金残高の減少有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,474 2,437」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,474百万円から当第1四半期末の2,437百万円へ37百万円減少した。 - FY2020訴訟損失引当金残高が減少有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,533 2,474」
訴訟損失引当金は前期末の2,533百万円から当期末の2,474百万円へ減少した。 - FY2020-Q3訴訟損失引当金残高が小幅減少有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,533 2,479」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,533百万円から当第3四半期末の2,479百万円へ54百万円減少した。 - FY2020-Q2訴訟損失引当金残高が減少有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,533 2,490」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,533百万円から当第2四半期末の2,490百万円へ減少した。 - FY2020-Q1訴訟損失引当金残高が小幅増加有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,533 2,553」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,533百万円から当第1四半期末の2,553百万円へ20百万円増加した。 - FY2019訴訟損失引当金残高が減少有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,705 2,533」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,705百万円から当連結会計年度末の2,533百万円へ減少した。 - FY2019-Q3訴訟損失引当金残高が小幅減少有価証券報告書
「訴訟損失引当金 2,705 2,633」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の2,705百万円から当第3四半期末の2,633百万円へ減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「訴訟損失引当金繰入額 2,705」
訴訟損失引当金繰入額2,705百万円を特別損失として計上し、訴訟関連損失への備えが年間財務諸表にも残っている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「訴訟損失引当金繰入額 2,929」
当第3四半期連結累計期間に訴訟損失引当金繰入額2,929百万円を特別損失として計上している。本文では訴訟の具体的内容は記載されていない。