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長谷工コーポレーション(1808)・施策達成

技術研究所の新設

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20202016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 12020
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技術研究所の新設・共同研究拠点化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「活動にあたっては、研究・技術開発のスピードアップと採用促進を図るため、東京都多摩市の技術研究所を拠点としながら、大学・研究機関等との共同研究・開発を進めるとともに、当社技術推進部門・設計部門・建設部門・価値創生部門等社内各部門及び当社グループ各社の技術関連部門との連携・強化に努めております。」

    技術研究所は東京都多摩市の研究開発拠点として稼働し、大学・研究機関、社内各部門、グループ会社との共同研究・連携を進める段階に至った。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「埼玉県越谷市(平成30年4月に東京都多摩市へ移転)の技術研究所を拠点としながら、大学・研究機関等との共同研究・開発を進めております。」

    技術研究所新設計画について、越谷市から東京都多摩市への移転が実施され、研究開発拠点の整備が次段階へ進んでいる。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「当社 長谷工テクニカルセンター 東京都多摩市 建設関連事業 研究施設他 10,000 5,409 自己資金 平成28.4 平成30.3」

    長谷工テクニカルセンターは建設中で、既支払額5,409百万円、投資総額100億円、平成30年3月完了予定として計画が継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中でありました当社技術研究所の新設計画において、用地を取得したことにより、土地4,923百万円が増加しております。また、未定となっておりました投資予定金額総額は、100億円を予定しております。併せて、取得及び完了予定年月を平成29年12月から平成30年2月に変更しております。」

    技術研究所新設について、用地取得、投資予定額100億円、取得及び完了予定年月平成30年2月という前四半期からの計画内容を再掲している。
  5. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中でありました当社技術研究所の新設計画において、用地を取得したことにより、土地4,923百万円が増加しております。また、未定となっておりました投資予定金額総額は、100億円を予定しております。併せて、取得及び完了予定年月を平成29年12月から平成30年2月に変更しております。」

    用地取得に加えて投資予定額100億円が明示された一方、取得及び完了予定年月は平成29年12月から平成30年2月へ変更され、予定が後ろ倒しとなった。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中でありました当社技術研究所の新設計画において、用地を取得したことにより、土地4,923百万円が増加しております。」

    技術研究所新設計画について、用地取得という具体的な進捗を記載している。
一緒に動いた変遷

「増収増益と営業利益の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益と営業利益の拡大3回
  3. 2分譲マンション管理戸数の拡大3回
  4. 3賃貸マンション運営管理・社宅管理代行の管理戸数基盤3回
  5. 4サービス関連事業の再編・買収による事業領域の拡大3回
  6. 5大規模マンション案件の受注・施工2回
  7. 6新規完成分譲マンションの販売・引渡し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷工コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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