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守谷商会(1798)・方針引き上げ

適正かつ安定的な利益還元

FY2016に初出。24回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1前進FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022-Q2 – FY2023-Q1前進FY2024-Q1 – 2026-05-122016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つと認識しており、中期経営計画(2026年度~2028年度)において、安定的かつ充実した利益配分を基本方針とするとともに、2028年度の配当性向30%以上を掲げています。」

    安定配当方針に加え、2028年度の配当性向30%以上という定量的な目標を新たに掲げた。また、当期配当は1株180円を予定している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「普通株式 217,641 100.00 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    2025年6月23日に、利益剰余金を原資として1株当たり100円の配当を実施したことを記載している。FY2025通期で決定した配当の支払い実績が確認できる。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり100円(普通配当90円、上場30周年記念配当10円)の配当を実施することを決定いたしました。なお、次期の期末配当につきましては、120円(普通配当110円、創業110周年記念配当10円)を予定しています。」

    1株当たり配当を前年度の80円から100円へ増額し、次期配当は120円を予定している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「普通株式 174,335 80.00 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    2024年6月24日に、利益剰余金を原資として1株当たり80円の配当を支払った。FY2024通期で決定した配当の実施実績が確認できる。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり80円の配当を実施することを決定いたしました。」

    適正かつ安定的な利益還元方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の70円から80円へ増額した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 153,321 70.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年6月26日に、利益剰余金を原資として1株当たり70円の配当を実施した。前年度通期で決定した1株当たり70円の配当の支払い実績が確認できる。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり70円の配当を実施することを決定いたしました。」

    適正かつ安定的な利益還元方針を継続し、1株当たり配当額は前年度と同じ70円とした。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 153,684 70.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年6月27日に、利益剰余金を原資として1株当たり70円の配当を実施した。FY2022通期で決定した通常配当65円・特別配当5円の支払いが完了している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり70円(通常配当65円、特別配当5円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当方針を維持しつつ、事務所・社宅等の整備事業完了を記念して特別配当5円を加え、1株当たり配当を65円から70円へ増額した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「普通株式 142,279 65.00 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年6月21日に、利益剰余金を原資として1株当たり65円の配当を実施したことを記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり65円の配当を実施することを決定いたしました。」

    適正かつ安定的な利益還元方針を再確認し、1株当たり配当額は前年度と同じ65円とした。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「普通株式 141,848 65.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年6月22日に、利益剰余金を原資として1株当たり65円の配当を実施したことを記載している。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 141,432 65.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年6月24日に、利益剰余金を原資として1株当たり65円の配当を実施した。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、財務状況、業績等を総合的に勘案し、適正かつ安定的な利益配分を行っていく方針です。」

    適正かつ安定的な利益還元方針を再確認し、当年度の1株当たり配当額は前年度と同じ65円とした。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 142,355 65.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    1株当たり65円の配当について、平成30年6月25日に利益剰余金を原資として支払いが実施された。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり65円の配当を実施することを決定いたしました。」

    適正かつ安定的な利益配分方針に基づき、1株当たり65円の配当を決定した。なお、株式併合後の株式数を基準とした金額である。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 131,406 12.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株当たり12円の配当について、平成29年6月26日に支払いが行われた。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり12円の配当を実施することを決定いたしました。」

    適正かつ安定的な利益配分方針を再確認し、1株当たり配当額は前事業年度の10円から12円へ増加している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、財務状況、業績等を総合的に勘案し、適正かつ安定的な利益配分を行っていく方針であります。」

    株主還元を重要施策と位置づけ、財務状況・業績を踏まえた安定配当の方針を示している。
一緒に動いた変遷

「財務基盤・財務健全性の強化」は、この変遷が動いた23回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1396654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務基盤・財務健全性の強化13回
  3. 2連結営業利益率の向上と工事採算の改善9回
  4. 3不動産開発事業・環境事業分野の拡充6回
  5. 4工事採算改善による利益成長6回
  6. 5譲渡制限付株式報酬による企業価値向上と株主との利益共有5回
  7. 6総合技術力・社内教育の充実・向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
守谷商会の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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