守谷商会(1798)・施策再定義
営業力の向上
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社
守谷商会がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「基本に戻った営業、全社連携した営業により受注を確保した上で、工事原価の圧縮及び経費の削減を行い、利益を追求する」
営業スキル・ブランド力の強化という従来の表現から、基本に戻った営業と全社連携による受注確保、原価・経費削減へ施策の重点を整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「(3)営業スキルの向上とブランド力の強化を目指す」
営業スキル向上とブランド力強化を通じた営業力向上の施策を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「(3)営業スキルの向上とブランド力の強化を目指す」
営業力の向上を、営業スキルの向上とブランド力の強化という施策に具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「(2)営業力の向上」
注力施策として営業力の向上を掲げているが、具体的な手段や数値目標は記載していない。