安定的な利益還元と経営基盤強化
FY2016に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき130円(うち、普通配当70円、特別配当60円)の配当を実施することに決定いたしました。内部留保資金につきましては、長期安定的な経営基盤強化のための原資として有効に活用させていただき営業力の強化と収益力の一層の向上に努めていく所存であります。」
安定的な利益還元と経営体質強化の方針を継続し、1株当たり配当を前期の100円から130円へ増額。特別配当は60円。 - FY2025再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、経営成績に応じた配分を基本として、株主の皆様への安定的な利益還元と経営体質の強化を重要な経営方針の一つとして位置づけ、今後の事業展開等を勘案して決定することとしております。当期の配当金につきましては、1株につき100円(うち、普通配当70円、特別配当30円)の配当を実施することに決定いたしました。」
安定的な利益還元と経営体質強化の方針を継続し、1株100円(普通配当70円、特別配当30円)を実施。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「令和6年9月27日 定時株主総会 普通株式 61,802 100 令和6年6月30日 令和6年9月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり100円、総額61,802千円の配当を実施。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき100円(うち、普通配当70円、70周年記念配当30円)の配当を実施することに決定いたしました。内部留保資金につきましては、長期安定的な経営基盤強化のための原資として有効に活用させていただき営業力の強化と収益力の一層の向上に努めていく所存であります。」
1株当たり配当を前期の90円から100円へ増額。普通配当70円に70周年記念配当30円を加え、内部留保の活用目的として営業力・収益力の強化を記載。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「令和5年9月22日 定時株主総会 普通株式 55,216 90 令和5年6月30日 令和5年9月25日 利益剰余金」
1株当たり90円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 55,216 90 令和5年6月30日 令和5年9月25日 利益剰余金」
1株当たり90円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 55,216 90 令和5年6月30日 令和5年9月25日 利益剰余金」
1株当たり90円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき90円(うち、普通配当60円、特別配当30円)の配当を実施することに決定いたしました。」
1株当たり配当を前期の70円から90円へ増額。特別配当30円を含む。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「普通株式 42,806 70 令和4年6月30日 令和4年9月26日 利益剰余金」
1株当たり配当額を前期の60円から70円へ増額した配当の支払を記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「令和3年9月24日 定時株主総会 普通株式 36,458 60 令和3年6月30日 令和3年9月27日 利益剰余金」
1株当たり60円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「令和3年9月24日 定時株主総会 普通株式 36,458 60 令和3年6月30日 令和3年9月27日 利益剰余金」
1株当たり60円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「令和3年9月24日 定時株主総会 普通株式 36,458 60 令和3年6月30日 令和3年9月27日 利益剰余金」
前期に決定した1株当たり60円の配当を利益剰余金を原資として実施。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき60円(うち、普通配当45円、特別配当15円)の配当を実施することに決定いたしました。」
1株当たり配当を前期の45円から60円へ増額。特別配当15円を含む。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「令和2年9月25日 定時株主総会 普通株式 26,758 45 令和2年6月30日 令和2年9月28日 利益剰余金」
1株当たり45円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「令和2年9月25日 定時株主総会 普通株式 26,758 45 令和2年6月30日 令和2年9月28日 利益剰余金」
1株当たり45円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「令和2年9月25日 定時株主総会 普通株式 26,758 45 令和2年6月30日 令和2年9月28日 利益剰余金」
前期に決定した1株当たり45円の配当を、利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2020後退有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき45円の配当を実施することに決定いたしました。」
1株当たり配当額を前期の50円から45円へ減額。安定的な利益還元と経営基盤強化の方針自体は継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「令和元年9月26日 定時株主総会 普通株式 34,272 50 令和元年6月30日 令和元年9月27日 利益剰余金」
1株当たり50円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「令和元年9月26日 定時株主総会 普通株式 34,272 50 令和元年6月30日 令和元年9月27日 利益剰余金」
前期に決定した1株当たり50円の配当を、利益剰余金を原資として実施したことを記載。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、1株につき50円の配当(普通配当40円、記念配当10円)を実施することに決定いたしました。」
1株当たり配当を前期の40円から50円へ増額。増額分には記念配当10円を含む。また、内部留保を営業力・収益力の向上に活用する方針も記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年9月27日 定時株主総会 普通株式 27,417 40 平成30年6月30日 平成30年9月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり40円、総額27,417千円の配当を実施したことを記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、業績に応じた配分を基本として、株主の皆様への安定的な利益還元と経営体質の強化を重要な経営方針の一つとして位置づけ、今後の事業展開等を勘案して決定することとしております。当期の配当金につきましては、1株につき40円の配当を実施することに決定いたしました。」
利益還元と経営体質強化の方針を継続し、株式併合後の当期配当は1株40円。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 27,422 4 平成29年6月30日 平成29年9月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり4円、総額27,422千円の配当を記載。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 27,422 4 平成29年6月30日 平成29年9月28日 利益剰余金」
当期配当として、利益剰余金を原資とする1株当たり4円、総額27,422千円の配当を実施。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、業績に応じた配分を基本として、株主の皆様への安定的な利益還元と経営体質の強化を重要な経営方針の一つとして位置づけ、今後の事業展開等を勘案して決定することとしております。当期の配当金につきましては、1株につき4円の配当を実施することに決定いたしました。」
業績連動、安定還元、経営体質強化の方針を継続し、当期は1株4円を配当。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年9月27日 定時株主総会 普通株式 27,423 4 平成28年6月30日 平成28年9月28日 利益剰余金」
平成28年6月期について、利益剰余金を原資とする1株当たり4円、総額27,423千円の配当支払を記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配分につきましては、業績に応じた配分を基本として、株主の皆様への安定的な利益還元と経営体質の強化を重要な経営方針の一つとして位置づけ、今後の事業展開等を勘案して決定することとしております。」
業績連動、安定還元、経営体質強化を利益配分の基本方針として記載。