収益性指標の改善
FY2017に初出。31回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高営業利益率は、4.3%となりました。」
具体的な数値目標を設定しない方針を継続しつつ、連結売上高営業利益率は前期の4.0%から4.3%へ上昇。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高営業利益率は、4.0%となりました。」
具体的な数値目標は設定しない方針を継続しつつ、連結売上高営業利益率は前期2.7%から4.0%へ1.3ポイント上昇。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2024連結営業利益率が低下有価証券報告書
「具体的な数値目標はありませんが、売上高営業利益率の向上を目指しております。当連結会計年度の売上高営業利益率は、2.7%となりました。」
具体的な数値目標を設定しない方針を継続。連結売上高営業利益率は前期4.9%から2.7%へ低下。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2023連結初年度の営業利益率4.9%を開示有価証券報告書
「具体的な数値目標はありませんが、売上高営業利益率の向上を目指しております。当連結会計年度の売上高営業利益率は、4.9%となりました。」
具体的な数値目標を設定しない方針を維持しつつ、連結初年度の売上高営業利益率4.9%を開示。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2021前進有価証券報告書
「当期の売上高営業利益率は、2.8%となり前期より1.2ポイント向上いたしました。これは、売上高の増加に伴う、利益率の大幅な改善によるものであります。」
具体的な数値目標は設定していない方針を維持しつつ、売上高営業利益率が1.6%から2.8%へ1.2ポイント向上。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2020営業利益率実績が低下有価証券報告書
「具体的な数値目標はありませんが、売上高営業利益率の向上を目指しております。当期の売上高営業利益率は、1.6%となり前期より0.2ポイント低下いたしました。これは、建設資材の高騰によるものであります。」
数値目標を設定しない方針は継続したが、売上高営業利益率の実績は前期の1.8%から1.6%へ低下。低下要因として建設資材高騰を記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社は利益率の向上を第一に考えており、売上高営業利益率の改善に取り組んでまいります。具体的な数値目標はありませんが、売上高営業利益率の向上を目指しております。当期の売上高営業利益率は、1.8%となり前期より0.8ポイント向上いたしました。」
従来掲げていた売上高営業利益率・売上高経常利益率・損益分岐点比率の改善から、売上高営業利益率に対象を絞り、具体的な数値目標はないと明記。実績は1.8%で前期比0.8ポイント向上。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は収益の回復を第一に考えており、売上高営業利益率、売上高経常利益率、損益分岐点比率の改善に取り組んでまいります。」
収益回復を第一とし、3つの収益性指標の改善に取り組む方針を継続。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
収益性指標の改善を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は収益の回復を第一に考えており、売上高営業利益率、売上高経常利益率、損益分岐点比率の改善に取り組んでまいります。」
収益回復を第一に、売上高営業利益率、売上高経常利益率、損益分岐点比率を改善対象として明示。