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fantasista(1783)・施策削除

NSグループ事業譲受による不動産コンサルティング事業等への参入

FY2020-Q3に初出。16回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q1その他FY2024-Q1 – FY2025-H12020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「従来「不動産コンサルティング事業」を担ってきました「株式会社NSアセットマネジメント」に関しては、「同事業廃止決議(2024年6月30日開催取締役会)」を受け、当連結会計期間より同報告セグメント区分を廃すとともに同社は「その他」に含めて表示することといたしました」

    2024年6月30日の取締役会決議を受け、不動産コンサルティング事業を廃止し、報告セグメントからも除外した。
  2. FY2024-Q2減収・損失幅縮小有価証券報告書

    「事業縮小方針である不動産コンサルティング事業におきましては、売上高18百万円(前年同四半期売上高15百万円)、営業損失8百万円(前年同四半期営業損失25百万円)となりました。」

    事業縮小方針を継続する不動産コンサルティング事業は、前年同四半期比で売上高が増加し、営業損失は25百万円から8百万円へ縮小した。
  3. FY2024-Q1売上消失・損失幅縮小有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業におきましては、コンサルティング収入が減少し、売上高0百万円(前年同四半期売上高10百万円)、営業損失4百万円(前年同四半期営業損失19百万円)となりました。」

    コンサルティング収入の減少により売上高は前年同四半期の10百万円から0百万円となった。一方、営業損失は19百万円から4百万円へ縮小した。
  4. FY2023悪化有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業については、事業規模を縮小し、きめ細かな対応で顧客満足度の向上をはかる施策を推進しました 以上の結果、売上高23百万円、セグメント損失66百万円となりました。」

    不動産コンサルティング事業は事業規模を縮小し、売上高23百万円、セグメント損失66百万円となった。前年度の売上高569百万円・セグメント損失126百万円から、規模縮小と低収益状態が明確になっている。また、NSインシュアランスの全株式を2023年3月31日付で売却し、事業範囲も縮小した。
  5. FY2023-Q3大幅減収・損失幅縮小有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業におきましては、コンサルティング収入が減少したことにより、売上高23百万円(前年同四半期売上高5億39百万円)、営業損失59百万円(前年同四半期営業損失67百万円)となりました。」

    コンサルティング収入の減少により売上高は前年同四半期の539百万円から23百万円へ大幅に減少した。一方、営業損失は67百万円から59百万円へ小幅に縮小した。
  6. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社でありました株式会社NSインシュアランスの全株式を譲渡したことにより、同社を連結の範囲から除外しております。」

    NSグループから参入した事業のうち、株式会社NSインシュアランスの全株式を譲渡し、保険代理店事業を担う同社を連結範囲から除外した。
  7. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業におきましては、コンサルティング収入が減少し、売上高10百万円(前年同四半期売上高2億34百万円)、営業損失19百万円(前年同四半期営業損失1百万円)となりました。」

    不動産コンサルティング事業はコンサルティング収入の減少により、売上高が234百万円から10百万円へ減少し、営業損失も1百万円から19百万円へ拡大した。
  8. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業におきましては、コンサルティング収入が減少したことにより、売上高5億39百万円(前年同四半期売上高11億39百万円)、営業損失70百万円(前年同四半期営業利益1億56百万円)となりました。」

    不動産コンサルティング事業は、コンサルティング収入の減少により前年同四半期比で減収となり、営業利益から70百万円の営業損失へ転じた。
  9. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業におきましては、コンサルティング収入が減少し、売上高3億76百万円(前年同四半期売上高7億87百万円)、営業損失21百万円(前年同四半期営業利益1億8百万円)となりました。」

    不動産コンサルティング事業はコンサルティング収入の減少により、売上高が787百万円から376百万円へ減少し、営業利益から21百万円の営業損失へ転じた。
  10. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業におきましては、コンサルティング収入が減少し、売上高2億34百万円(前年同四半期売上高3億54百万円)、営業利益2百万円(前年同四半期営業利益23百万円)となりました。」

    不動産コンサルティング事業は黒字を維持したが、コンサルティング収入の減少により売上高・営業利益が前年同四半期を下回った。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、会員獲得および物件仲介とも堅調に推移し、売上高15億76百万円(前年同期売上高1億40百万円)、営業利益1億63百万円(前年同期営業利益2百万円)となりました。」

    不動産コンサルティング事業は通期で売上高15億76百万円、営業利益1億63百万円を計上し、前年度の一部期間の実績から事業規模と収益を拡大した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間に新設した不動産コンサルティング事業におきましては、当第3四半期連結累計期間中、コンサルティング収入が堅調に推移し、売上高11億39百万円、営業利益1億56百万円となりました。」

    不動産コンサルティング事業は第3四半期累計期間で売上高11億39百万円、営業利益156百万円を計上し、第2四半期累計期間の売上高787百万円、営業利益108百万円から実績を積み上げた。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間に新設した不動産コンサルティング事業におきましては、当第2四半期連結累計期間中、コンサルティング収入が堅調に推移し、売上高7億87百万円、営業利益1億8百万円となりました。」

    不動産コンサルティング事業は第2四半期累計期間で売上高787百万円、営業利益108百万円を計上し、前第1四半期の実績から事業規模を拡大した。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前第4四半期連結会計期間に新設した不動産コンサルティング事業におきましては、当第1四半期連結累計期間中、コンサルティング収入が堅調に推移し、売上高3億54百万円、営業利益23百万円となりました。」

    不動産コンサルティング事業は、当第1四半期に売上高354百万円、営業利益23百万円を計上し、事業開始後の実績を積み上げた。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「不動産コンサルティング事業におきましては、2020年7月から2020年9月末日までの当期連結対象期間中、会員獲得及び物件成約ともに堅調に推移しましたが、広告費やのれんの償却の影響で売上高1億40百万円、営業利益2百万円となりました。」

    新設した不動産コンサルティング事業が通期連結対象期間の一部で実績を計上し、売上高140百万円、営業利益2百万円となった。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「その後、2020年7月3日開催の取締役会において、株式会社NSアセットマネジメント及び同社子会社である株式会社NSリアルエステートの事業をAGNSが譲り受け、株式会社NSアセットマネジメントの子会社である株式会社NSインシュアランスの全株式をAGNSが取得すること(以下、「本件取引」という。)を決議し、同日付で事業譲渡契約及び株式譲渡契約を締結いたしました。また、当該契約に基づき2020年7月17日に事業の譲り受け及び株式の取得をしております。」

    2020年4月17日にAGNSアセットマネジメントを設立し、NSグループから不動産コンサルティング事業、不動産売買仲介事業及び保険代理店事業を譲り受ける新事業を開始した。事業譲受及び株式取得は2020年7月17日に実施された。
一緒に動いた変遷

「販売用不動産・棚卸資産の増加による営業キャッシュ・フロー流出」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売用不動産・棚卸資産の増加による営業キャッシュ・フロー流出8回
  3. 2業績の黒字転換6回
  4. 3リアルエステート事業の本格稼働・成長6回
  5. 4多様な事業に伴う訴訟リスク6回
  6. 5新株予約権による資金調達と資金使途変更5回
  7. 6収益構造改善とグループ間シナジー強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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