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藤田エンジニアリング(1770)・事実前進

機器販売及び情報システム事業のセグメント赤字転落

FY2019-Q1に初出。27回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-07。

27記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – 2026-08-072018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「セグメント利益又は損失(△) 77,044」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益は、前年同期の41,669千円から77,044千円へ増加している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 468,998 330,289」

    機器販売及び情報システム事業の通期セグメント利益は468,998千円となり、前年度の330,289千円から増加した。
  3. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「セグメント利益 468,998」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント利益は前年度の330,289千円から468,998千円へ増加している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び 情報システム事業 169,282 165,894」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント利益は169,282千円となり、前年同期の165,894千円から増加している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 165,894 97,452」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント利益は165,894千円となり、前年同期の97,452千円から増加している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 190,347 96,960」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント利益は190,347千円となり、組替後の前年同期96,960千円から増加している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 97,452 47,607」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント利益は、前年同期の47,607千円から97,452千円へ増加している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 36,230 △ 17,902」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益は、前年同四半期の17,902千円の損失から36,230千円の利益へ転じている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 227,272」

    機器販売及び情報システム事業の通期セグメント利益は227,272千円となり、前年度の154,671千円から増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 96,960 68,815」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント利益は96,960千円となり、前年同期の68,815千円から増加している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 47,607 △ 17,212」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益は、前年同期の17,212千円の損失から当第2四半期累計期間は47,607千円の利益へ転じている。
  12. FY2023-Q1セグメント赤字幅が縮小有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 △ 17,902 △ 30,707」

    機器販売及び情報システム事業は引き続きセグメント損失だが、損失額は前年同四半期の30,707千円から17,902千円へ縮小している。
  13. FY2022通期黒字を維持もセグメント利益は減少有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 154,671」

    機器販売及び情報システム事業は通期で154,671千円のセグメント利益を確保したが、前年度の158,306千円から減少した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 68,815 △ 5,335」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益は、前年同期の5,335千円の損失から当第3四半期累計期間は68,815千円の利益へ転じている。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 △ 30,707 △ 18,876」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損失は、前年同四半期の18,876千円から30,707千円へ拡大している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 158,306 153,467」

    機器販売及び情報システム事業の通期セグメント利益は158,306千円となり、前年度の153,467千円から増加している。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 △ 5,335 32,696」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益は、前年同期の32,696千円の利益から5,335千円の損失へ転じている。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売 及び情報 システム 事業 △ 6,801 26,275」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益は、前年同期の26,275千円の利益から6,801千円の損失へ転じている。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 △ 18,876 △ 14,809」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損失は、前年同四半期の14,809千円から18,876千円へ拡大している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 153,467 130,711」

    機器販売及び情報システム事業の通期セグメント利益は153,467千円となり、前年度の130,711千円から増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 32,696 △ 9,881」

    機器販売及び情報システム事業は、前年同四半期累計期間の9,881千円の損失から、当第3四半期累計期間は32,696千円の利益へ転じている。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 26,275 979」

    機器販売及び情報システム事業は、前年同四半期の979千円の利益から減少幅はあるものの、当第2四半期累計期間は26,275千円の利益を確保し、第1四半期の損失から黒字に転じている。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 △ 14,809 △ 2,781」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損失が前年同四半期の2,781千円から14,809千円へ拡大している。
  24. FY2019通期は黒字回復も利益は前年から減少有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 130,711 246,164」

    機器販売及び情報システム事業は通期では130,711千円のセグメント利益を確保したが、前年の246,164千円から減少している。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 △ 9,881 77,117」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益は、前年同期の77,117千円の利益から9,881千円の損失へ転じている。
  26. FY2019-Q2赤字から黒字へ転換有価証券報告書

    「セグメント利益 機器販売及び情報システム事業 979 83,896」

    機器販売及び情報システム事業は、前年同期の83,896千円の利益から大幅に減少したものの、当第2四半期累計期間は979千円の利益を確保し、前四半期の赤字から黒字へ転じている。
  27. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 機器販売及び情報システム事業 △ 2,781 4,898」

    機器販売及び情報システム事業のセグメント損益が、前年同四半期の4,898千円の利益から2,781千円の損失へ転じている。
一緒に動いた変遷

「機器のメンテナンス事業のセグメント利益増加」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151110999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機器のメンテナンス事業のセグメント利益増加15回
  3. 2設備機器メンテナンス・工場設備改修によるメンテナンス事業の増収11回
  4. 3製造業向け機器販売減少による機器販売・情報システム事業の減収10回
  5. 4電子部品製造事業のセグメント利益減少9回
  6. 5自己資本比率の上昇9回
  7. 6工事事故・災害・追加原価・不採算工事のリスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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