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工藤建設(1764)・事実前進

売上高・営業利益の増加と四半期純利益の減少

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – FY20242017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高246億19百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益9億44百万円(前年同期比46.0%増)、経常利益8億91百万円(前年同期比44.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億25百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    連結初年度の前年実績との比較開示に続き、通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間における業績は、売上高 125億28百万円 (前年同期比 20.7 %増)、営業利益 6億15百万円 (前年同期比 83.8 %増)、経常利益 5億87百万円 (前年同期比 108.1 %増)、親会社株主に帰属する中間純利益 3億50百万円 (前年同期比 43.7 %増)となりました。」

    連結業績は売上高125億28百万円、営業利益6億15百万円、経常利益5億87百万円、親会社株主に帰属する中間純利益3億50百万円となり、各指標が前年同期を上回った。
  3. FY2025連結初年度の通期業績開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における業績は、売上高224億97百万円、営業利益6億46百万円、経常利益6億16百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4億83百万円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度として、通期の連結売上高224億97百万円、営業利益6億46百万円、経常利益6億16百万円、親会社株主帰属当期純利益4億83百万円を開示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高205億21百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益4億71百万円(前年同期比41.6%増)、経常利益4億42百万円(前年同期比44.2%増)、当期純利益2億6百万円(前年同期比52.1%増)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がすべて増加し、営業利益41.6%増、経常利益44.2%増、当期純利益52.1%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高 146億32百万円 (前年同期比 3.2%増 )、営業利益 2億16百万円 (前年同期比 35.3%増 )、経常利益 2億5百万円 (前年同期比 37.9%増 )、四半期純利益 1億19百万円 (前年同期比 67.9%増 )となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高3.2%増、営業利益35.3%増、経常利益37.9%増、四半期純利益67.9%増となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高97億16百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益54百万円(前年同期比68.3%減)、経常利益25百万円(前年同期比78.9%減)、四半期純利益3百万円(前年同期比94.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.6%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益の減少幅が前回の第1四半期累計期間から拡大し、増収と大幅な減益が併存している。
  7. FY2024-Q1増収・減益の併存有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高 46億42百万円 (前年同期比 1.5%増 )、 営業利益57百万円 (前年同期比 27.5%減 )、 経常利益40百万円 (前年同期比 23.0%減 )、四半期 純利益20百万円 (前年同期比 20.0%減 )となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業利益27.5%減、経常利益23.0%減、四半期純利益20.0%減となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高195億79百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益3億33百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益3億6百万円(前年同期比50.4%増)、当期純利益1億35百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高141億80百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益1億59百万円(前年同期比146.4%増)、経常利益1億49百万円(前年同期比325.5%増)、四半期純利益70百万円(前年同期比1,371.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高20.6%増、営業利益146.4%増、経常利益325.5%増、四半期純利益1,371.1%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高95億58百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益1億71百万円(前年同期比452.9%増)、経常利益1億21百万円(前年同期比2,608.4%増)、四半期純利益62百万円(前年同期は四半期純損失8百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、四半期純利益も前年同期の損失から黒字に転じた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高 45億75百万円 (前年同期比 27.5%増 )、 営業利益79百万円 (前年同期は営業 損失1百万円 )、 経常利益52百万円 (前年同期は経常 損失18百万 )、四半期 純利益26百万円 (前年同期は四半期純 損失17百万円 )となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比27.5%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高170億9百万円(前年同期比14.1%減)、営業利益2億40百万円(前年同期比60.1%減)、経常利益2億4百万円(前年同期比63.0%減)、当期純利益1億21百万円(前年同期比66.0%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を下回り、各利益の減少幅が拡大した。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高 117億62百万円 (前年同期比 18.7%減 )、営業利益 64百万円 (前年同期比 87.0%減 )、経常利益 35百万円 (前年同期比 92.6%減 )、四半期純利益 4百万円 (前年同期比 98.4%減 )となりました。」

    第3四半期累計期間は減収減益となり、売上高18.7%減、営業利益87.0%減、経常利益92.6%減、四半期純利益98.4%減となった。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高75億51百万円(前年同期比22.0%減)、営業利益30百万円(前年同期比91.0%減)、経常利益4百万円(前年同期比98.6%減)、四半期純損失8百万円(前年同期は四半期純利益2億9百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収減益となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、四半期純利益は黒字から純損失に転じた。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高35億87百万円(前年同期比2.0%増)、営業損失1百万円(前年同期は営業利益61百万円)、経常損失18百万円(前年同期は経常利益47百万円)、四半期純損失17百万円(前年同期比は四半期純利益27百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から損失に転じた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高 144億71百万円 (前年同期比 15.8% 増)、営業利益 5億1百万円 (前年同期比 27.3% 増)、経常利益 4億73百万円 (前年同期比 43.6% 増)、四半期純利益 3億7百万円 (前年同期比 33.4% 増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、営業利益27.3%増、経常利益43.6%増、四半期純利益33.4%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高96億83百万円(前年同期比31.8%増)、営業利益3億44百万円(前年同期比389.0%増)、経常利益3億13百万円(前年同期比889.8%増)、四半期純利益2億9百万円(前年同期比613.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高31.8%増、営業利益389.0%増、経常利益889.8%増、四半期純利益613.6%増を記録した。
  18. FY2021-Q1増収・減益の併存有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高 35億17百万円 (前年同期比 6.0%増 )、営業利益 61百万円 (前年同期比 19.0%減 )、経常利益 47百万円 (前年同期比 16.3%減 )、四半期純利益 27百万円 (前年同期比 60.2%減 )となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比6.0%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少し、増収と減益が併存した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高186億50百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益6億74百万円(前年同期比39.2%減)、経常利益5億84百万円(前年同期比44.4%減)、当期純利益4億10百万円(前年同期比41.2%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を下回り、営業利益39.2%減、経常利益44.4%減となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高125億円(前年同期比16.8%減)、営業利益3億93百万円(前年同期比55.2%減)、経常利益3億29百万円(前年同期比60.8%減)、四半期純利益2億30百万円(前年同期比56.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、営業利益55.2%減、経常利益60.8%減となった。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高73億44百万円(前年同期比19.5%減)、営業利益70百万円(前年同期比85.5%減)、経常利益31百万円(前年同期比93.3%減)、四半期純利益29百万円(前年同期比90.0%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高と各利益が前年同期を下回り、営業利益は85.5%減、経常利益は93.3%減、四半期純利益は90.0%減となった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高33億17百万円(前年同期比17.4%減)、営業利益76百万円(前年同期比58.7%減)、経常利益57百万円(前年同期比67.7%減)、四半期純利益69百万円(前年同期比37.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、前年度第1四半期の改善から業績が悪化した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高197億2百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益11億9百万円(前年同期比74.5%増)、経常利益10億50百万円(前年同期比80.7%増)、当期純利益6億97百万円(前年同期比60.4%増)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がすべて増加し、営業利益は74.5%増、経常利益は80.7%増となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高150億17百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益8億78百万円(前年同期比70.3%増)、経常利益8億42百万円(前年同期比78.2%増)、四半期純利益5億29百万円(前年同期比45.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高と各利益が前年同期を上回り、営業利益70.3%増、経常利益78.2%増、四半期純利益45.1%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、第2四半期累計期間における業績は、売上高91億21百万円(前年同期比31.3%増)、営業利益4億87百万円(前年同期比959.9%増)、経常利益4億69百万円(前年同期比2,324.8%増)、四半期純利益2億93百万円(前年同期比15,477.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高と各利益が前年同期を上回り、前年同期に大幅減益だった営業利益・経常利益・純利益が大きく改善した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高40億14百万円(前年同期比32.9%増)、営業利益1億85百万円(前年同期は営業損失66百万円)、経常利益1億77百万円(前年同期は経常損失81百万円)、四半期純利益1億9百万円(前年同期は四半期純損失59百万円)となりました。」

    前年同期に営業・経常・純損失だった第1四半期が黒字に転じ、売上高も32.9%増加した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高168億82百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益6億35百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益5億81百万円(前年同期比15.3%減)、当期純利益4億35百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高・純利益が前年同期比増加に転じていたが、通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  28. FY2018-Q3売上高・純利益の前年同期比プラス転換有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高126億22百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益5億15百万円(前年同期比10.3%減)、経常利益4億72百万円(前年同期比6.7%減)、四半期純利益3億64百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    前四半期累計期間に比べ、売上高と四半期純利益は前年同期比で増加に転じた一方、営業利益と経常利益は減少が続いている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高69億45百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益45百万円(前年同期比85.4%減)、経常利益19百万円(前年同期比92.9%減)、四半期純利益1百万円(前年同期比98.9%減)となりました。」

    売上高・各利益の前年同期比減少が継続している。第1四半期の損失から当第2四半期累計では営業利益・経常利益が黒字となったが、利益水準は大幅に縮小している。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高30億20百万円(前年同期比26.7%減)、営業損失66百万円(前年同期は営業利益2億63百万円)、経常損失81百万円(前年同期は経常利益2億39百万円)、四半期純損失59百万円(前年同期は当期純利益1億48百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比26.7%減となり、営業利益・経常利益・純利益が前年同期の黒字から損失に転じた。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における業績は、売上高177億30百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益7億63百万円(前年同期比30.9%減)、経常利益6億86百万円(前年同期比32.1%減)、当期純利益は4億42百万円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高118億82百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益5億74百万円(前年同期比43.3%減)、経常利益5億6百万円(前年同期比46.4%減)、四半期純利益は3億36百万円(前年同期比42.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前回の第2四半期累計期間に比べ業績指標の悪化が明確になった。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高78億25百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益3億15百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益2億71百万円(前年同期比3.5%増)、四半期純利益は1億70百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、四半期純利益は前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「豊富な受注工事残高を基盤とする建設事業」は、この変遷が動いた36回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211510865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1豊富な受注工事残高を基盤とする建設事業21回
  3. 2保守・修繕、家賃管理手数料、空室対策の強化15回
  4. 3有料老人ホームの施設数と稼働率10回
  5. 4未成工事支出金先行による営業キャッシュ・フロー使用8回
  6. 5建設・住宅業界の受注環境堅調と住宅着工高水準6回
  7. 6建設労働者不足による施工体制確保リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
工藤建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益の増加と四半期純利益の減少|工藤建設(1764)の変遷 | Komori