高松コンストラクショングループ(1762)・施策達成
東京事務所ビル(TCGビル)の建替え
FY2020に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
旧本社社屋の建替え20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「また、2023年5月に竣工した当社新東京本社ビルには太陽光発電設備と蓄電池を組み合わせた電力自給システムを設置しており」
東京本社ビルが2023年5月に竣工し、太陽光発電設備と蓄電池を組み合わせた電力自給システムを設置した。 - FY2024-Q3移転費用計上額増加有価証券報告書
「事務所移転費用 - 530」
新社屋への移転にともなう事務所移転費用の計上額が、前四半期累計の508百万円から530百万円となった。 - FY2024-Q2移転費用累計計上有価証券報告書
「事務所移転費用 - 508」
新社屋への移転に伴う事務所移転費用を508百万円計上し、関連する支払額は497百万円となった。 - FY2024-Q1新社屋移転費用発生有価証券報告書
「新社屋への移転費用発生にともない、親会社株主に帰属する四半期純損失は153百万円となりました。」
新社屋への移転にともなう事務所移転費用454百万円を特別損失として計上し、四半期純損失の要因となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は7,409百万円であり、その主なものは、当社が建設中の東京本社ビルの建設費用であります。」
東京本社ビル建設を中心に7,409百万円の設備投資を実施し、建替え計画が進展している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は5,238百万円であり、その主なものは、当社が建設中の東京事務所ビルの建設費用であります。」
東京事務所ビル建設を含む設備投資を5,238百万円実施し、建物投資の既支払額は5,632百万円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「東京事務所ビル(東京都港区) 事務所ビル 土地 10,980 10,919 自己資金および 借入金・社債 2020年 9月 2023年 2月 建物 11,374 1,352」
東京事務所ビル建替えは2020年9月に着手し、完了予定を2023年2月としている。土地の投資予定総額は10,980百万円、建物は11,374百万円で、社債を含む資金調達方法が記載された。 - FY2020初出有価証券報告書
「東京事務所ビル(東京都港区) 事務所ビル 未定 10,741 自己資金および借入金 2020年度中(予定) 2022年度中(予定)」
東京事務所ビル建替えについて、用地取得済みのうえ、2020年度着手・2022年度完了予定の設備計画として記載している。投資総額は建築プラン未確定のため未定で、既支払額は10,741百万円である。