Komori
オーテック(1736)・施策再定義

建物のエネルギー効率に配慮した設計施工とメンテナンス

FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20222022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
省エネルギー・最適環境技術の食品工場・建物展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
一緒に動いた変遷

「SDGsを含む持続的成長と企業価値向上」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SDGsを含む持続的成長と企業価値向上4回
  3. 2増収・増益による業績改善2回
  4. 3グループ間連携による受注強化2回
  5. 4人材の採用・育成による施工管理と品質の強化2回
  6. 5英国EU離脱・円高進行と新興国経済減速による経済不透明感2回
  7. 6工事事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建物のエネルギー効率に配慮した設計施工とメンテナンス|オーテック(1736)の変遷 | Komori