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オーテック(1736)・事実前進

増収・増益による業績改善

FY2016に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-05-142016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は337億22百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。また、利益につきましては、売上総利益率の改善に伴い、営業利益は50億84百万円(同26.3%増)、経常利益は53億58百万円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億26百万円(同26.2%増)となりました。」

    通期で増収・増益が進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は146億2百万円(前年同期比18.0%増)となりました。また、利益につきましては、売上総利益率の改善に伴い、営業利益は17億36百万円(同149.7%増)、経常利益は18億75百万円(同130.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は12億21百万円(同148.6%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、売上総利益率の改善を要因として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も大幅に増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は123億74百万円(前年同期比2.1%増)となりました。また、利益につきましては、売上総利益率の改善に伴い、営業利益は6億95百万円(同24.9%増)、経常利益は8億13百万円(同25.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億91百万円(同47.5%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、売上総利益率の改善を要因として営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も増加した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は204億50百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は15億58百万円(同95.5%増)、経常利益は16億77百万円(同94.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億53百万円(同112.8%増)となりました。」

    前年同期比で増収・営業増益・経常増益・最終増益となり、各利益の増加率も大きくなった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は121億14百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は5億56百万円(同219.6%増)、経常利益は6億47百万円(同183.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億33百万円(同507.1%増)となりました。」

    前年同期の減収・減益から、当第2四半期累計では増収・営業増益・経常増益・最終増益となり、各利益の増加率も大きくなった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は56億22百万円(前年同四半期比17.1%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は44百万円(前年同四半期は営業損失55百万円)、経常利益は1億24百万円(前年同四半期は経常損失10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円)となりました。」

    前年同期の減収・赤字から、当第1四半期は増収に転じ、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字化した。
  7. FY2023-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は173億65百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は7億97百万円(同24.8%減)、経常利益は8億63百万円(同23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億48百万円(同37.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収・減益が続いている。
  8. FY2023-Q2減収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は103億33百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。また、利益につきましては、売上高の減少に伴う売上総利益の減少により、営業利益は1億74百万円(同63.3%減)、経常利益は2億28百万円(同57.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54百万円(同84.0%減)となりました。」

    第1四半期に続き減収・減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q1減収・赤字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は48億1百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。また、利益につきましては、営業損失は55百万円(前年同四半期は営業利益1億21百万円)、経常損失は10百万円(前年同四半期は経常利益1億63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益85百万円)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、当第1四半期は減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  10. FY2022増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は254億10百万円(前連結会計年度は234億58百万円)となりました。また、利益につきましては、営業利益は19億23百万円(前連結会計年度は19億93百万円)、経常利益は20億27百万円(前連結会計年度は21億34百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億49百万円(前連結会計年度は13億26百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  11. FY2022-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、177億85百万円(前年同四半期は157億78百万円)となりました。また、利益につきましては、営業利益は10億60百万円(前年同四半期は11億37百万円)、経常利益は11億35百万円(前年同四半期は12億65百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億20百万円(前年同四半期は7億47百万円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により単純比較には留意が必要だが、開示上は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2022-Q2増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、112億11百万円(前年同四半期は101億3百万円)となりました。また、利益につきましては、営業利益は4億74百万円(前年同四半期は6億78百万円)、経常利益は5億30百万円(前年同四半期は7億73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億43百万円(前年同四半期は4億85百万円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載されていないが、売上高は前年同期の101億03百万円から112億11百万円へ増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、収益認識に関する会計基準等を適用した結果、完成工事高が前年同四半期に比べて増加したことにより、52億86百万円(前年同四半期は42億1百万円)となりました。また、利益につきましては、営業利益は1億21百万円(前年同四半期は98百万円)、経常利益は1億63百万円(前年同四半期は1億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85百万円(前年同四半期は82百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用により前年同期との単純比較には留意が必要だが、開示上は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  14. FY2021-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、設備投資抑制が続いたことを受けて、完成工事高及び商品売上高がともに減少したことから、157億78百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は11億37百万円(同20.4%減)、経常利益は12億65百万円(同17.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億47百万円(同23.2%減)となりました。」

    第3四半期累計でも設備投資抑制を背景に減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。
  15. FY2021-Q2減収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、民間設備投資の減少に伴い完成工事高及び商品売上高が共に減少したことから、101億3百万円(前年同四半期比17.4%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は6億78百万円(同25.5%減)、経常利益は7億73百万円(同21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億85百万円(同23.0%減)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、FY2021-Q1に続き第2四半期累計でも減収・営業減益・経常減益・最終減益となった。民間設備投資の減少が完成工事高および商品売上高の減少要因として明示されている。
  16. FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前期繰越工事高が減少したことなどにより、42億1百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は98百万円(同46.9%減)、経常利益は1億46百万円(同38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82百万円(同42.3%減)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、当第1四半期は減収・営業減益・経常減益・最終減益となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は184億49百万円(前年同四半期比18.0%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は14億28百万円(同63.7%増)、経常利益は15億31百万円(同65.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億73百万円(同79.7%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも増収・増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は122億33百万円(前年同四半期比23.8%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は9億11百万円(同108.2%増)、経常利益は9億83百万円(同102.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億30百万円(同134.2%増)となりました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計でも増収・増益が進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回った。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は50億99百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は1億84百万円(同57.7%増)、経常利益は2億37百万円(同59.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億43百万円(同132.9%増)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、当第1四半期も増収・増益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は98億80百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は4億37百万円(同41.0%増)、経常利益は4億85百万円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億69百万円(同76.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収・増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は42億25百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加などにより、営業利益は1億17百万円(前年同四半期は営業損失21百万円)、経常利益は1億48百万円(前年同四半期比937.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業赤字から、当第1四半期は増収に転じ、営業利益および親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字化した。
  22. FY2018-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は148億63百万円(前年同四半期比9.0%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は7億17百万円(同7.4%減)、経常利益は7億86百万円(同5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億20百万円(同17.2%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収・減益が続いている。
  23. FY2018-Q2減収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は93億93百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益は3億10百万円(同14.1%減)、経常利益は3億55百万円(同10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億52百万円(同33.4%減)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、FY2018-Q2累計では減収・営業減益・経常減益・最終減益が続いている。
  24. FY2018-Q1減収・営業赤字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、当四半期に完成時期を迎えた物件の減少により、38億79百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。また、利益につきましては、営業損失は21百万円(前年同四半期は営業利益49百万円)、経常利益は14百万円(前年同四半期比81.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業黒字から、当四半期は減収となり営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は163億32百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加などにより、営業利益は7億75百万円(同17.7%増)、経常利益は8億30百万円(同21.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8百万円(同31.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収・増益が続き、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は102億26百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加などにより、営業利益は3億61百万円(同28.7%増)、経常利益は3億96百万円(同33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億28百万円(同50.5%増)となりました。」

    第1四半期の減収下の黒字化から、第2四半期累計では増収・増益に転じ、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  27. FY2017-Q1減収下の黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は41億49百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。また、利益につきましては、原価管理の徹底による売上総利益の増加により、営業利益は49百万円(前年同四半期は営業損失19百万円)、経常利益は77百万円(前年同四半期は経常損失6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円)となりました。」

    従来の増収・増益から、当四半期は減収ながら営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字化した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は234億54百万円(前連結会計年度比11.7%増)となりました。また、利益につきましては、売上高増加に伴う売上総利益の増加などにより、営業利益は14億91百万円(同33.6%増)、経常利益は15億58百万円(同33.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億77百万円(同41.4%増)となりました。」

    当連結会計年度の連結業績として増収・増益を開示している。
一緒に動いた変遷

「工事事業の増収増益」は、この変遷が動いた31回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141212744★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工事事業の増収増益14回
  3. 2再開発・医療・教育施設の新設工事の受注獲得12回
  4. 3既設・保守工事の提案営業拡大12回
  5. 4不採算工事の発生7回
  6. 5民間設備投資・公共投資の低迷リスク4回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金残高の積み上げ4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・増益による業績改善|オーテック(1736)の変遷 | Komori