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オーテック(1736)・事実前進

工事事業の増収増益

FY2017-Q2に初出。27回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、施工物件データの活用による提案力の強化、現場技術者を支援する体制の整備、DX推進による業務効率化を通じて、競争力のある体制の構築に努めてまいりました。この結果、既設工事の完成工事高が増加したことから、売上高は217億8百万円(前連結会計年度比8.6%増)となり、営業利益は60億75百万円(同26.8%増)となりました。」

    環境システム事業は既設工事の完成工事高増加により増収・営業増益となり、営業利益は26.8%増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が増加したことから、売上高は92億33百万円(前年同期比24.2%増)となり、営業利益は22億81百万円(同100.8%増)となりました。」

    新設工事・既設工事の完成工事高増加により、環境システム事業は増収・営業増益となり、営業利益は前年同期比100.8%増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が増加したことから、売上高は74億31百万円(前年同期比18.8%増)となり、営業利益は11億36百万円(同36.4%増)となりました。」

    新設工事・既設工事の完成工事高増加により、環境システム事業は増収・営業増益となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が増加したことにより、売上高は110億21百万円(前年同四半期比20.4%増)となり、営業利益は18億81百万円(同51.0%増)となりました。」

    環境システム事業は新設・既設工事の完成工事高増加により、増収・営業増益となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事の完成工事高が増加したことから、売上高は62億55百万円(前年同四半期比15.0%増)となり、営業利益は8億32百万円(同55.1%増)となりました。」

    環境システム事業は新設工事の完成工事高増加により、増収・営業増益となった。
  6. FY2023-Q3減収・営業減益有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、既設工事の完成工事高が減少したことから、売上高は91億52百万円(前年同四半期比2.7%減)となり、営業利益は12億45百万円(同17.6%減)となりました。」

    環境システム事業は既設工事の完成工事高減少を背景に、減収・営業減益となった。
  7. FY2023-Q2減収・減益継続有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、既設工事の完成工事高が減少したことから、売上高は54億40百万円(前年同四半期比8.0%減)となり、営業利益は5億37百万円(同27.4%減)となりました。」

    環境システム事業は既設工事の完成工事高減少を背景に、減収・営業減益となった。
  8. FY2023-Q1減収・減益有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が減少したことから、売上高は25億31百万円(前年同四半期比13.2%減)となり、営業利益は1億91百万円(同35.4%減)となりました。」

    環境システム事業は新設工事・既設工事の完成工事高減少により、減収・営業減益となった。
  9. FY2022増収・営業減益有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、都市再開発や地域のインフラ施設の整備、維持管理に関する改修需要を取り込むことで、安定した工事量の確保に努めてまいりました。この結果、既設工事の完成工事高が増加したことから、売上高は139億98百万円(前連結会計年度は131億11百万円)となり、営業利益は24億10百万円(前連結会計年度は25億46百万円)となりました。」

    環境システム事業は増収となった一方、営業利益は減少した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、既設工事の完成工事高が増加したことから、売上高は94億4百万円(前年同四半期は81億30百万円)となり、営業利益は15億12百万円(前年同四半期は14億43百万円)となりました。」

    既設工事の完成工事高増加により、環境システム事業は増収・営業増益となった。前年同期に減収・減益だった状態から改善している。
  11. FY2022-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、売上高は59億12百万円(前年同四半期は52億97百万円)となりましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は7億40百万円(前年同四半期は9億32百万円)となりました。」

    環境システム事業は増収となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は前年同期を下回った。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が増加したことから、売上高は29億17百万円(前年同四半期は19億12百万円)となり、営業利益は2億97百万円(前年同四半期は2億65百万円)となりました。」

    新設工事・既設工事の完成工事高増加により、環境システム事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。収益認識会計基準の適用により算定方法も変更されている。
  13. FY2021-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が減少したことから、売上高は81億30百万円(前年同四半期比19.8%減)となり、営業利益は14億43百万円(同20.3%減)となりました。」

    環境システム事業は新設工事・既設工事の完成工事高減少により、減収・営業減益となった。
  14. FY2021-Q2減収・減益有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が減少したことから、売上高は52億97百万円(前年同四半期比21.5%減)となり、営業利益は9億32百万円(同22.1%減)となりました。」

    環境システム事業は新設工事・既設工事の完成工事高減少により、減収・営業減益となった。
  15. FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事の完成工事高が減少したことから、売上高は19億12百万円(前年同四半期比26.1%減)となり、営業利益は2億65百万円(同27.7%減)となりました。」

    環境システム事業は新設工事の完成工事高減少により、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事の完成工事高が増加したことにより、売上高は101億32百万円(前年同四半期比32.4%増)となり、営業利益は18億11百万円(同50.1%増)となりました。」

    環境システム事業は新設工事の完成工事高増加により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が増加したことにより、売上高は67億52百万円(前年同四半期比37.9%増)となり、営業利益は11億97百万円(同75.2%増)となりました。」

    環境システム事業は新設工事・既設工事の完成工事高増加により、増収・営業増益が進んだ。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「環境システム事業につきましては、新設工事の完成工事高が増加したことにより、売上高は25億88百万円(前年同四半期比44.5%増)となり、営業利益は3億66百万円(同40.7%増)となりました。」

    旧工事事業等を含む環境システム事業で、新設工事の完成工事高増加により増収・営業増益となった。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「工事事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が増加したことにより、売上高は48億63百万円(前年同四半期比8.9%増)となり、営業利益は6億84百万円(同26.4%増)となりました。」

    新設工事および既設工事の完成工事高増加により、工事事業は増収・営業増益となった。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「工事事業につきましては、既設工事の完成工事高が増加したことにより、売上高は17億82百万円(前年同四半期比9.4%増)となり、営業利益は2億62百万円(同101.2%増)となりました。」

    既設工事の完成工事高増加により、工事事業は増収・営業増益となり、営業利益は前年同期比101.2%増加した。
  21. FY2018-Q3減収・営業減益有価証券報告書

    「工事事業につきましては、新設工事の売上高が減少したことから、売上高は69億15百万円(前年同四半期比17.0%減)となり、営業利益は9億72百万円(同2.9%減)となりました。」

    工事事業は新設工事の売上高減少により減収となり、営業利益も前年同期比で減少した。
  22. FY2018-Q2減収・営業増益有価証券報告書

    「工事事業につきましては、完成時期を迎えた新設物件が減少したことから、売上高は44億64百万円(前年同四半期比13.2%減)となり、営業利益は5億42百万円(同3.3%増)となりました。」

    工事事業は新設物件の減少により減収となった一方、営業利益は前年同期比で増加した。
  23. FY2018-Q1減収減益有価証券報告書

    「工事事業につきましては、新設工事及び既設工事の完成工事高が減少したことにより、売上高は16億29百万円(前年同四半期比7.6%減)となり、営業利益は1億30百万円(同14.6%減)となりました。」

    工事事業は新設工事および既設工事の完成工事高減少により、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「工事事業につきましては、新設工事の売上高が増加したことにより、売上高は83億33百万円(前年同四半期比8.9%増)となり、営業利益は10億2百万円(同14.8%増)となりました。」

    工事事業は新設工事の売上高増加により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「工事事業につきましては、新設工事及び既設工事の売上高が増加したことにより、売上高は51億45百万円(前年同四半期比12.6%増)となり、営業利益は5億24百万円(同13.7%増)となりました。」

    工事事業は新設工事および既設工事の売上高増加により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「増収・増益による業績改善」は、この変遷が動いた27回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141211644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収・増益による業績改善14回
  3. 2再開発・医療・教育施設の新設工事の受注獲得12回
  4. 3既設・保守工事の提案営業拡大11回
  5. 4不採算工事の発生6回
  6. 5民間設備投資・公共投資の低迷リスク4回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金残高の積み上げ4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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