Komori
オーテック(1736)・施策再定義

グループ間連携による受注強化

FY2016に初出。24回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 120212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客・複合サービス36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「両事業は、得意先が共通することから営業活動において相乗効果を発揮しており、競合他社に対する競争優位性を確保しております。」

    従来のグループ間連携による受注強化という表現が、共通顧客を基盤とした両事業の営業上の相乗効果・競争優位性という説明に展開している。
  2. 2026-05-14前進決算

    「管工機材事業につきましては、販売基幹システム及び商品販売サイト『O/tegaru(おてがる)』の機能充実を通じて、受発注管理・在庫管理・顧客対応の業務効率化を図り、より付加価値の高いサービスを提供できる体制の整備を進め、販売力の強化に努めてまいりました。」

    販売基幹システムと商品販売サイトの機能充実を通じた販売力強化が具体的に記載された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    第3次中期経営計画の3つの基本戦略、都市再開発・工場設備投資関連の需要獲得、環境配慮型商品の販売促進を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    第3次中期経営計画の3つの基本戦略、都市再開発・工場設備投資関連の需要獲得、環境配慮型商品の販売促進を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    第3次中期経営計画の基本戦略、都市再開発・工場設備投資関連の需要獲得、環境配慮型商品の販売促進を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    第3次中期経営計画の3つの基本戦略、都市再開発・工場設備投資関連の需要獲得、環境配慮型商品の販売促進を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    第3次中期経営計画の3つの基本戦略、都市再開発・工場設備投資関連の需要獲得、環境配慮型商品の販売促進を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    第3次中期経営計画の基本戦略、都市再開発・工場設備投資関連の需要獲得、環境配慮型商品の販売促進を継続している。
  9. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    従来のグループ間連携による受注強化という表現から、第3次中期経営計画の3つの基本戦略と、都市再開発・工場設備投資の需要獲得を軸とする表現へ展開している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、情報通信技術を活用した業務効率の改善や提携先との協働による取扱商品の充実を進め、受注高の確保に努めてまいりました。」

    情報通信技術の活用と提携先との協働による商品充実を通じた受注確保を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2022年3月期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画を達成するために、情報通信技術を活用した効率改善や提携先との協働による商品拡充を進め、都市再開発や地域インフラ整備の維持更新に向けた需要獲得に努めてまいりました。」

    中期経営計画の達成に向け、情報通信技術の活用、提携先との協働、都市再開発・地域インフラ整備関連の需要獲得を継続している。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2022年3月期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画を達成するために、情報通信技術を利用した効率改善や提携先との協働による商品拡充を進め、都市再開発や地域インフラ整備の維持更新に向けた需要獲得に努めてまいりました。」

    従来のグループ間連携による受注強化という表現から、提携先との協働による商品拡充と需要獲得を含む計画実行の表現へ広がっている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    グループ間連携による受注強化を含む従来の経営方針・戦略について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    グループ間連携による受注強化を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    グループ連携による受注強化を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    グループ間連携による受注強化を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    グループ間連携による受注強化を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    グループ間連携による受注強化を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    グループ間連携による受注強化を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを記載している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、グループ間の連携による受注強化、利益を重視した販売展開に重点を置いた活動に努めてまいりました。」

    グループ間連携による受注強化を活動の重点として再掲している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、グループ間の連携による受注強化、利益を重視した販売展開に重点を置いた活動に努めてまいりました。」

    グループ間連携による受注強化を引き続き活動の重点としている。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、グループ間の連携による受注強化、利益を重視した販売展開に重点を置いた活動に努めてまいりました。」

    グループ間連携による受注強化と利益重視の販売展開を引き続き活動の重点としている。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「グループ間の連携による受注強化、利益を重視した販売展開に努めてまいります。」

    対処すべき課題として、グループ連携を受注強化の手段に位置づけている。
一緒に動いた変遷

「利益重視の販売展開と原価管理」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益重視の販売展開と原価管理2回
  3. 2人材の採用・育成による施工管理と品質の強化2回
  4. 3価格競争と技能労働者不足による受注・採算リスク2回
  5. 4英国EU離脱・円高進行と新興国経済減速による経済不透明感2回
  6. 5管工機材販売事業のリース資産に係る減損損失の計上2回
  7. 6情報通信技術を利用した業務効率改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ間連携による受注強化|オーテック(1736)の変遷 | Komori