スマートBEMSとデマンドレスポンスの研究開発
FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2022削除有価証券報告書
「IoTを活用した計装技術に関する調査・研究を行い、食品工場の製造ラインにおける生産性・品質向上、省人化を目的とした「生産状況監視アプリケーション」や「品質情報管理アプリケーション」の開発を行いました。」
当年度の主要研究開発活動では、従来記載されていたスマート対応BEMSやデマンドレスポンスは記載されず、IoTアプリケーション、データ分析、AI画像検査へ記載対象が移っている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「AIを用いた建物のエネルギー需要予測及び運転計画の自動策定を行う「スマート対応BEMS」について、現場に導入したシステムの需要予測機能の評価検証を実施しました。」
スマート対応BEMSは、導入試験段階から、現場導入システムの需要予測機能を評価検証する段階へ進んだ。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマート対応BEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマート対応BEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマート対応BEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマート対応BEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「予測演算モジュールを活用し、建物のエネルギー需要予測と運転計画の自動策定を行う「スマート対応BEMS」の事業展開に向けて、エネルギー供給施設向けに導入試験を行いました。」
スマート対応BEMSについて、プロトタイプ開発からエネルギー供給施設向けの導入試験段階へ進んだ。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマート対応BEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマート対応BEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマート対応BEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「予測演算モジュールを活用し、建物のエネルギー需要予測と運転計画の自動策定を行う「スマート対応BEMS」について、建物およびエネルギー供給施設向けプロトタイプ版の開発を行いました。」
スマート対応BEMSについて、予測演算による需要予測・運転計画自動策定を行う建物およびエネルギー供給施設向けプロトタイプ版の開発に進んだ。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
スマートBEMSとデマンドレスポンスに関する研究開発について、重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スマートコミュニティ形成における、デマンドレスポンスによる需要家側のエネルギー消費をコントロールする「スマートBEMS」の開発を中心に、スマート技術に関する研究、開発を行いました。」
需要家側のエネルギー消費を制御するスマートBEMSを中心に研究開発している。