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日本電技(1723)・リスク悪化

アズビルへの仕入依存

FY2016に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定仕入先への集中依存98社が書いているテーマ・逆風98社・追い風0社

日本電技がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。61社中20社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は次のとおりであります。」

    アズビルへの仕入依存度は前事業年度61.4%から当事業年度65.5%へ上昇した。会社は引き続き良好な関係維持と事業領域拡大による影響度軽減を対応策として記載している。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は、前事業年度62.7%、当事業年度61.4%であり、高い依存度となっております。」

    アズビルへの仕入依存度は62.7%から61.4%へ低下した。依然として高い依存度としつつ、良好な関係維持と事業領域拡大による影響度軽減を継続している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は、前事業年度62.2%、当事業年度62.7%であり、高い依存度となっております。」

    アズビルへの仕入依存度は62.2%から62.7%へ上昇し、引き続き高い依存度と説明している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は、前事業年度58.8%、当事業年度65.7%であり、高い依存度となっております。」

    アズビルへの仕入依存度が58.8%から65.7%へ上昇した。会社は引き続き高い依存度と説明し、事業領域拡大による影響度軽減を記載している。なお、特約店契約は2023年3月31日まで更新されている。
  10. FY2022-Q2特約店契約を2022年3月31日まで更新有価証券報告書

    「アズビル株式会社 アドバンスオートメーションカンパニーの契約期間については、2021年10月1日から2022年3月31日まで更新されております。」

    アズビルから製品提供を受け販売し、同社ソフトウェアを使用する特約店契約について、契約期間を2022年3月31日まで更新した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  12. FY2021対処有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は、前事業年度60.0%、当事業年度58.8%であり、高い依存度となっております。これに対応するため、今後もアズビル㈱と安定的な営業取引を含めて良好な関係維持に努めるとともに、事業領域拡大により事業全体での影響度の軽減を図っております。」

    アズビルへの仕入依存度は60.0%から58.8%へ低下し、事業領域拡大による影響度の軽減方針を記載した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q2特約店契約を再延長有価証券報告書

    「アズビル株式会社 アドバンスオートメーションカンパニーの契約期間については、2020年4月1日から2020年7月31日まで契約期間が延長されておりましたが、2021年3月31日まで再延長しております。」

    アズビルから製品提供を受け販売し、同社ソフトウェアを使用する特約店契約について、契約期間を2021年3月31日まで再延長した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  20. FY2019-Q2特約店契約を再延長有価証券報告書

    「アズビル株式会社 アドバンスオートメーションカンパニーの契約期間については、2018年4月1日から2018年9月30日まで契約期間が延長されておりましたが、2019年3月31日まで再延長しております。」

    アズビルから製品提供を受け販売し、同社ソフトウェアを使用する特約店契約について、契約期間を2019年3月31日まで再延長した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  22. FY2018悪化有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は、前事業年度60.4%、当事業年度62.5%であり、高い依存度となっております。」

    アズビルへの仕入依存度が前事業年度の60.4%から62.5%へ上昇し、会社は引き続き「高い依存度」と説明している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  26. FY2017対処有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は、前事業年度63.0%、当事業年度60.4%であり、高い依存度となっております。」

    アズビルへの仕入依存度は63.0%から60.4%へ低下した一方、会社はなお「高い依存度」と説明している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    アズビルへの仕入依存に関する既記載リスクについて、新規発生・重要変更がないと記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「アズビル㈱に対する仕入高が当社総仕入高に占める割合は次のとおりであり、高い依存度となっております。」

    アズビルへの仕入高比率は当事業年度63.0%、前事業年度66.8%と開示されている。仕入れが滞った場合の業績影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発4回
  3. 2売上利益率の改善による黒字転換3回
  4. 3計装エンジニアと外注先の確保・育成3回
  5. 4ROE10%程度の継続目標3回
  6. 5新設工事から既設工事につながる受注の確保2回
  7. 6産業計装の事業体制強化と業容拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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