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日本電技(1723)・目標前進

空調計装25,000百万円・産業計装5,000百万円の受注高目標

FY2017に初出。34回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-09-28。

34記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-09-282017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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年度受注金額・単価の計画5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度計画(百万円) 空調計装関連事業 計 36,100 2025年度実績(百万円) 48,231 計画比(百万円) 12,131(33.6%増) 産業システム関連事業 計 4,900 5,770 870(17.8%増)」

    2025年度の事業別受注高について、空調計装関連事業・産業システム関連事業ともに計画を上回った。全社受注高も計画41,000百万円に対し54,001百万円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「空調計装関連事業につきましては、受注高は、25,754百万円(前年同期比9.8%増)、売上高は16,664百万円(同23.4%増)、セグメント利益は6,180百万円(同53.7%増)となりました。」「主に工場や各種搬送ライン向けの計装工事、各種自動制御工事及び食品工場向けの生産管理システムの構築等を行う産業システム関連事業につきましては、受注高は2,319百万円(前年同期比18.3%増)、売上高は2,004百万円(同35.4%増)、セグメント利益は375百万円(同182.5%増)となりました。」

    既存の事業別受注高目標に対する中間期の進捗として、空調計装関連事業は25,754百万円、産業システム関連事業は2,319百万円となった。従来目標の空調計装29,800百万円、産業システム5,100百万円に対し、それぞれ約86.4%、約45.5%の水準である。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年度計画(百万円) 空調計装関連事業計35,100 2024年度実績(百万円)38,883 計画比3,783(10.8%増) 産業システム関連事業計画4,400 実績4,893 計画比493(11.2%増)」

    2024年度計画に対し、空調計装関連事業と産業システム関連事業の受注実績はいずれも計画を上回った。全社受注高も計画39,500百万円に対し43,777百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「空調計装関連事業につきましては、受注高は、23,457百万円(前年同期比12.4%増)、売上高は13,507百万円(同3.2%減)、セグメント利益は4,019百万円(同28.2%増)となりました。 産業システム関連事業につきましては、受注高は1,960百万円(前年同期比14.9%増)、売上高は1,480百万円(同9.1%減)、セグメント利益は132百万円(同39.2%増)となりました。」

    既存の事業別受注高目標に対する中間期の進捗として、空調計装関連事業の受注高は23,457百万円、産業システム関連事業は1,960百万円となった。いずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024計画対比を明示有価証券報告書

    「報告セグメント 区分 2023年度計画(百万円) 2023年度実績(百万円) 計画比(百万円) 空調計装関連事業 計 27,500 37,276 9,776 (35.5%増) 産業システム関連事業 計 5,000 3,795 △1,204 (24.1%減)」

    事業別の計画対比を明示し、空調計装関連事業は計画を上回った一方、産業システム関連事業は計画を下回った。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「空調計装関連事業につきましては、受注高は29,303百万円(前年同期比3.2%減)、売上高は22,341百万円(同32.0%増)、セグメント利益は6,028百万円(同65.6%増)となりました。 産業システム関連事業につきましては、受注高は2,676百万円(前年同期比0.6%増)、売上高は2,682百万円(同14.5%減)、セグメント利益は230百万円(同35.8%減)となりました。」

    空調計装29,800百万円・産業システム5,100百万円という既存の事業別受注高目標自体の変更記載はない。第3四半期累計の受注高は空調計装29,303百万円、産業システム2,676百万円となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「空調計装関連事業につきましては、受注高は、20,864百万円(前年同期比4.1%減) 産業システム関連事業につきましては、受注高は1,707百万円(前年同期比15.6%減)」

    事業別受注高の第2四半期累計実績を開示している。空調計装関連事業は20,864百万円、産業システム関連事業は1,707百万円で、既存の事業別受注高目標自体の変更記載はない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「空調計装関連事業につきましては、受注高は11,307百万円(前年同期比7.2%減) 産業システム関連事業につきましては、受注高は577百万円(前年同期比29.9%減)」

    事業別受注高目標自体の変更記載はない。第1四半期の受注高は空調計装関連事業11,307百万円、産業システム関連事業577百万円で、いずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は30,258百万円(同28.2%増)、売上高は16,919百万円(同1.5%減)となりました。 総じて、産業システム関連事業の受注高は2,661百万円(同25.5%減)、売上高は3,136百万円(同48.4%増)となりました。」

    事業別受注高は空調計装関連事業30,258百万円、産業システム関連事業2,661百万円となった。空調計装は年間目標29,800百万円を第3四半期累計で上回った一方、産業システムは目標5,100百万円を下回っている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は21,755百万円(同27.4%増)、売上高は9,851百万円(同8.4%減)となりました。」

    空調計装関連事業の第2四半期累計受注高は21,755百万円となった。産業システム関連事業の受注高は2,022百万円であり、両事業の受注高合計は23,778百万円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は12,178百万円(同28.7%増)、売上高は4,496百万円(同12.2%減)となりました。 総じて、産業システム関連事業の受注高は823百万円(同11.2%増)、売上高は737百万円(同9.5%増)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第1四半期の実績として、空調計装関連事業の受注高12,178百万円、産業システム関連事業の受注高823百万円を開示している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当面の目標として、空調計装関連事業受注高29,800百万円、産業システム関連事業受注高5,100百万円をそれぞれ定めております。」

    空調計装29,800百万円、産業システム5,100百万円という受注高目標を維持している。当年度実績はそれぞれ29,368百万円、4,647百万円であった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は23,595百万円(同3.6%減)、売上高は17,179百万円(同16.6%増)となりました。総じて、産業システム関連事業の受注高は3,570百万円(同3.3%減)、売上高は2,113百万円(同27.4%減)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第3四半期連結累計期間の実績として、空調計装関連事業の受注高23,595百万円、産業システム関連事業の受注高3,570百万円を開示している。前年同期比では両事業とも受注高が減少している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は17,082百万円(同6.0%減)、売上高は10,752百万円(同7.0%増)となりました。総じて、産業システム関連事業の受注高は1,830百万円(同26.3%減)、売上高は1,443百万円(同30.2%減)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第2四半期累計期間の実績として、空調計装関連事業17,082百万円、産業システム関連事業1,830百万円を開示している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は9,461百万円(同4.8%減)、売上高は5,122百万円(同16.7%増)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第1四半期の実績として、空調計装関連事業の受注高9,461百万円を開示している。産業システム関連事業の受注高は740百万円となった。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当面の目標として、空調計装関連事業受注高29,800百万円、産業システム関連事業受注高5,100百万円をそれぞれ定めております。」

    事業別受注高目標を、従来の空調計装26,000百万円・産業計装5,000百万円から、空調計装29,800百万円・産業システム5,100百万円へ引き上げた。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は24,481百万円、売上高は14,734百万円となりました。 総じて、産業システム関連事業の受注高は3,690百万円、売上高は2,909百万円となりました。」

    受注高目標に対する第3四半期連結累計期間の実績として、空調計装関連事業24,481百万円、産業システム関連事業3,690百万円を開示している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は18,180百万円、売上高は10,044百万円となりました。 総じて、産業システム関連事業の受注高は2,482百万円、売上高は2,068百万円となりました。」

    事業別受注高目標に対する第2四半期累計期間の実績として、空調計装関連事業18,180百万円、産業システム関連事業2,482百万円を開示している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は9,943百万円、売上高は4,389百万円となりました。 総じて、産業システム関連事業の受注高は1,346百万円、売上高は1,213百万円となりました。」

    事業別受注高目標に対する第1四半期の実績として、空調計装関連事業9,943百万円、産業システム関連事業1,346百万円を開示している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は21,923百万円(同4.0%増)、売上高は13,719百万円(同25.3%増)となりました。 総じて、産業計装関連事業の受注高は3,602百万円(同7.0%増)、売上高は2,323百万円(同25.1%増)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第3四半期累計期間の実績として、空調計装関連事業21,923百万円、産業計装関連事業3,602百万円を開示している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は16,060百万円(同3.2%増)、売上高は9,562百万円(同46.3%増)となりました。 総じて、産業計装関連事業の受注高は2,273百万円(同3.1%増)、売上高は1,311百万円(同35.6%増)となりました。」

    受注高目標に対する第2四半期累計期間の実績として、空調計装関連事業16,060百万円、産業計装関連事業2,273百万円を開示している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は8,836百万円(同0.2%増)、売上高は3,511百万円(同17.4%増)となりました。 総じて、産業計装関連事業の受注高は916百万円(同4.3%増)、売上高は376百万円(同5.8%増)となりました。」

    受注高目標に対する第1四半期の実績として、空調計装関連事業8,836百万円、産業計装関連事業916百万円を開示している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は21,073百万円(同1.3%増)、売上高は10,951百万円(同7.2%増)となりました。総じて、産業計装関連事業の受注高は3,365百万円(同33.5%増)、売上高は1,857百万円(同18.8%増)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第3四半期累計期間の実績として、空調計装関連事業21,073百万円、産業計装関連事業3,365百万円を開示している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は15,557百万円(同8.3%増)、売上高は6,534百万円(同5.3%減)となりました。総じて、産業計装関連事業の受注高は2,206百万円(同46.6%増)、売上高は967百万円(同2.7%減)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第2四半期累計期間の実績として、空調計装関連事業15,557百万円、産業計装関連事業2,206百万円を開示している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は8,819百万円(同5.1%増)、売上高は2,991百万円(同15.3%増)となりました。総じて、産業計装関連事業の受注高は878百万円(同43.5%増)、売上高は355百万円(同10.4%増)となりました。」

    事業別受注高目標に対する第1四半期の実績として、空調計装関連事業8,819百万円、産業計装関連事業878百万円を開示している。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当面の目標として、空調計装関連事業受注高26,000百万円、産業計装関連事業受注高5,000百万円をそれぞれ定めております。」

    空調計装関連事業の受注高目標を従来の25,000百万円から26,000百万円へ引き上げた。産業計装関連事業の目標は5,000百万円で据え置いている。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は20,809百万円(同8.9%増)、売上高は10,211百万円(同22.1%減)となりました。総じて、産業計装関連事業の受注高は2,521百万円(同2.6%増)、売上高は1,563百万円(同7.7%減)となりました。」

    事業別受注高目標に対する当第3四半期累計期間の実績として、空調計装関連事業20,809百万円、産業計装関連事業2,521百万円を開示している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「総じて、空調計装関連事業の受注高は14,368百万円(同4.6%増)、売上高は6,897百万円(同23.0%減)となりました。総じて、産業計装関連事業の受注高は1,504百万円(同5.7%増)、売上高は994百万円(同7.7%減)となりました。」

    事業別受注高目標を会社がこの filing で再掲したものではないが、当第2四半期累計期間の受注実績として、空調計装関連事業14,368百万円、産業計装関連事業1,504百万円を開示している。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「当面の目標として、空調計装関連事業受注高25,000百万円、産業計装関連事業受注高5,000百万円をそれぞれ定めております。」

    二つの報告セグメントについて、事業別の受注高目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「既設市場の事業機会拡大と受注量確保」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23221917105★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既設市場の事業機会拡大と受注量確保23回
  3. 2新設工事から既設工事につながる受注の確保22回
  4. 3売上利益率の改善による黒字転換19回
  5. 4産業計装の事業体制強化と業容拡大17回
  6. 5設計変更・追加原価による不採算工事10回
  7. 6子会社設立と事業譲受による情報システム事業への参入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電技の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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