Komori
日本電技(1723)・施策前進

クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発

FY2016に初出。28回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
再生可能エネルギー・エネルギーマネジメント分野向け製品技術展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「エネルギー分析レポート等の作成をサポートする業務ツール「eneRView®」の継続開発を実施し、機能拡張開発やデータベースのクラウド化の対応準備等を行いました。」

    eneRView®について継続開発を進め、機能拡張に加えてデータベースのクラウド化への対応準備に進んだ。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスを含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスを含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスを含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスを含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「エネルギー分析レポート等の作成をサポートする業務ツール「eneRView®」のグラフ作成機能の強化や「中長期保全計画書作成ツール」の機能強化等を行いました。」

    従来のクラウド型エネルギーマネジメントサービスという表現から、エネルギー分析レポートを支援する「eneRView®」の業務ツールとして記載され、エネルギー分析・レポート作成支援へ焦点が移っている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「「クラウド型エネルギーマネジメントサービス」の複数拠点管理機能の開発や「新ERツール」の機能強化等を行いました。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスについて、複数拠点管理機能の開発という具体的な機能拡張に進んだ。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「「クラウド型エネルギーマネジメントサービス」について、工場向け機能の追加や操作性改善などの改修を行いました。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスについて、工場向け機能の追加と操作性改善という具体的な改修を行った。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「「クラウド型エネルギーマネジメントサービス」について、システムの機能強化、クラウドサーバのデータベースバックアップ機能の追加などを行いました。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスについて、機能強化に加えてクラウドサーバのデータベースバックアップ機能を追加した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発状況について、重要な変更がないと記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発状況について、重要な変更がないと記載している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「オフィスやテナントビル、工場等のエネルギー情報を計測し、インターネットを利用してエネルギーの使用状況や分析結果等をお客様に提供する「クラウド型エネルギーマネジメントサービス」のリリースに向け、システムの開発及び機能強化を行いました。」

    エネルギー情報の計測・分析結果を提供するクラウドサービスの開発と機能強化を進めている。
一緒に動いた変遷

「売上利益率の改善による黒字転換」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上利益率の改善による黒字転換4回
  3. 2アズビルへの仕入依存4回
  4. 3新設工事から既設工事につながる受注の確保3回
  5. 4空調計装25,000百万円・産業計装5,000百万円の受注高目標3回
  6. 5配当性向を一定に保つ利益還元3回
  7. 6設計変更・追加原価による不採算工事3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電技の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウド型エネルギーマネジメントサービスの開発|日本電技(1723)の変遷 | Komori