Komori
K&Oエナジーグループ(1663)・リスク対処

特定大口顧客への営業債権集中

FY2018に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q2対処FY2024 – FY20252019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 1
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少数取引先への売上債権・信用リスク集中159社が書いているテーマ・逆風159社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。62社中9社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに60社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「当期の連結決算日現在における営業債権のうち13%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定の大口顧客に対する営業債権の集中比率は、前年度の16%から13%へ低下した。ただし、集中エクスポージャーは引き続き数値化されている。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当期の連結決算日現在における営業債権のうち16%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中比率は前年度の21%から16%へ低下したが、集中エクスポージャーは引き続き数値化。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて重要な変更がないと記載。
  4. FY2023対処有価証券報告書

    「当期の連結決算日現在における営業債権のうち21%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中比率は21%となり、前年度の22%から低下した。ただし、集中エクスポージャーは引き続き数値化されている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて重要な変更がないと記載。
  6. FY2022悪化有価証券報告書

    「当期の連結決算日現在における営業債権のうち22%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中比率を22%と開示。前年度の開示対象売上高がなかった状態から、信用リスク上の集中エクスポージャーが再び数値化された。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて重要な変更がないと記載。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないと記載。
  9. FY2021顕在化有価証券報告書

    「五井コーストエナジー㈱ 6,893」

    前年度に開示対象となる大口顧客がなかった一方、当年度は五井コーストエナジー㈱向け売上高が6,893百万円、総販売実績の10.4%となった。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないと記載。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないと記載。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないと記載。
  13. FY2020対処有価証券報告書

    「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書上の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。」

    特定大口顧客への売上集中は、前年度に続き10%以上の相手先がない状態となり、開示上の集中エクスポージャーが低下。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このほかに、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて重要な変更がないと記載。
  15. FY2019対処有価証券報告書

    「当期の連結決算日現在における営業債権のうち、10.3%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中比率は、前年度の22.9%から10.3%へ低下。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて重要な変更がないと記載。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて重要な変更がないと記載。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「当期の連結決算日現在における営業債権のうち、22.9%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    営業債権の22.9%が特定の大口顧客に集中している信用リスク上のエクスポージャーを初めて個別のテーマとして記載。
一緒に動いた変遷

「取締役・執行役員に関する新株予約権」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取締役・執行役員に関する新株予約権6回
  3. 2「VISION 2025」と3ヵ年中期経営計画の数値目標5回
  4. 3業績連動報酬とストックオプションによる役員報酬制度4回
  5. 4再生可能エネルギーへの注力と地熱発電関連事業への参入3回
  6. 5設備投資の増加・建設仮勘定の増加2回
  7. 6第3の柱となる新規事業への参入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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