Komori
INPEX(1605)・施策前進

グローバル人材の確保・育成とダイバーシティ

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY20252016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備253社が書いているテーマ・逆風0社・追い風261社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「・DE&I方針の制定 ・グローバルエンゲージメント調査実施に向けた検討開始 ・新設したDE&I推進ユニットによるDE&Iに関する社内浸透活動実施」

    人的資本施策について、DE&I方針の制定、新設ユニットによる浸透活動、エンゲージメント調査の検討が進んだ。実績では高エンゲージメント者割合19.7%、新規採用者の女性割合32.7%、女性管理職割合8.4%となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「キャリア採用を含む毎年の新規採用者に占める女性割合が30%以上になるようにすることを通じ、女性管理職となり得る人材を一層積極的に確保していくとともに、学びの機会等を提供し、成長を支援することで、女性管理職比率向上に取り組んでいきます。」

    ダイバーシティ施策について、毎年の新規採用者に占める女性割合30%以上、2030年度の女性管理職割合10%以上等の目標と、採用・学習機会による達成手段が示された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「本プログラムはコロナ禍で中断しておりましたが、2023年に再開し、豪州より7名の従業員を受け入れております。」

    グローバル人材育成について、コロナ禍で中断していた本社研修プログラムを2023年に再開し、豪州から7名を受け入れる具体的な運用再開に至った。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、主に日本国内における契約社員の従業員への転換および本社における新卒採用による増加などにより、当第3四半期会計期間末の従業員数は下記のとおりとなっております。 合計 1,209 1,372 163」

    契約社員の従業員への転換と新卒採用により、従業員数は前事業年度末の1,209人から2020年9月30日時点で1,372人へ163人増加した。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「提出会社の状況 当第2四半期累計期間において、主に日本国内における契約社員の従業員への転換および本社における新卒採用による増加などにより、当第2四半期会計期間末の従業員数は下記のとおりとなっております。」

    契約社員の従業員への転換と新卒採用により、従業員数は前事業年度末の1,209人から2020年6月30日時点で1,365人へ156人増加した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「さらに、2019年よりフレックスタイム制勤務制度、INPEXカジュアルエブリデーを導入するとともに、育児世代を部下に持つ上司向け研修、外国籍社員に対する日本語レッスンの実施、有期雇用社員の一部を正社員化、若手支援策としてメンター・サポータ制度の拡充など、働き方改革に関連した取り組みや、個々の力を最大化する働き方を支援・追求しております。」

    フレックスタイム制、正社員化、外国籍社員向け日本語レッスン、メンター制度拡充など、人材・ダイバーシティ施策を具体的に実施した。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画に則った施策を着実に進めたほか、時差出勤制度の導入、時間外労働時間の削減、有給休暇取得率の向上など働き方改革に関連した取り組みを積極的に実施してまいりました。」

    ダイバーシティ・人材確保の方針に加え、時差出勤制度、時間外労働削減、有給休暇取得率向上などの具体策が実施された。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「今後とも、引き続き効率的な組織体制の整備を進めていくとともに、多様な経験、価値観を有するグローバル人材の確保と活用を図ってまいります。」

    INPEXバリューの浸透、女性活躍推進法に基づく行動計画、多様性の受容の定義制定を記載している。
一緒に動いた変遷

「ガスサプライチェーンの強化」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ガスサプライチェーンの強化5回
  3. 2優良プロジェクトへの参入と権益ポートフォリオ拡大5回
  4. 3透明・公正・迅速な意思決定と監督機能の強化5回
  5. 4株式報酬制度の導入5回
  6. 5再生可能エネルギーと次世代エネルギー技術の事業化5回
  7. 6CCS・CO2-EORと持続可能なエネルギー供給システム5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。