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INPEX(1605)・目標再掲

INPEX中長期ビジョンの遂行

FY2016に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018再掲FY2022-Q1 – FY2024-H12016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題に重要な変更や新たな課題はないとの説明が継続し、既存の長期戦略・中期経営計画の枠組みが維持されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「「INPEX Vision 2035」では、上述の経営環境認識を踏まえつつ、2035年に向けた当社の長期戦略を示すとともに、2025年から2027年までの3年間の中期経営計画を策定し、当面の具体的な取組みと目標を示しています。」

    2035年長期戦略と2025~2027年中期経営計画を組み合わせるINPEX Vision 2035の計画体系が継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「「INPEX Vision 2035」では、上述の経営環境認識を踏まえつつ、2035年に向けた当社の長期戦略を示すとともに、2025年から2027年までの3年間の中期経営計画を策定し、当面の具体的な取組みと目標を示しています。」

    長期戦略と中期経営計画を組み合わせる枠組みが、2035年長期戦略と2025~2027年中期経営計画からなるINPEX Vision 2035へ更新された。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続し、既存の長期戦略・中期経営計画の枠組みが維持されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続し、既存の長期戦略・中期経営計画の枠組みが維持されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続し、既存の長期戦略・中期経営計画の枠組みが維持されている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「「INPEX Vision @2022」におきましては、経営環境の変化を踏まえつつ、2030年及び2050年に向けた当社の長期戦略をお示しするとともに、2022年から2024年までの3年間の中期経営計画を策定し、当面の具体的な取組みと目標をお示ししております。」

    長期戦略と中期経営計画を組み合わせる既存の計画体系が継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続し、既存の長期戦略・中期経営計画の枠組みが維持されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続し、既存の長期戦略・中期経営計画の枠組みが維持されている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続し、既存の長期戦略・中期経営計画の枠組みが維持されている。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「「INPEX Vision @2022」におきましては、上記の経営環境の変化を踏まえつつ、2030年及び2050年に向けた当社の長期戦略をお示しするとともに、2022年から2024年までの3年間の中期経営計画を策定し、当面の具体的な取組みと目標をお示ししております。」

    ビジョン2040、中期経営計画2018-2022及び「今後の事業展開」に続く計画枠組みとして、INPEX Vision @2022が策定・公表された。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの説明が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないと記載され、既存の経営計画の枠組みが継続している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「今後、当社はこの「今後の事業展開」を主軸とし、以下の経営方針のもと、我が国及び世界のエネルギー需要に応えつつ、2050年ネットゼロカーボン社会の実現に向けたエネルギー構造の変革に積極的に取り組んでまいります。」

    ビジョン2040・中期経営計画2018-2022を継続しつつ、2050年ネットゼロカーボン社会に向けた新たな事業展開を主軸とする計画体系へ再整理された。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    事業上・財務上の対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないと記載され、中長期的な経営計画の枠組みが継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年5月に、2040年度までの長期的な展望を示した「ビジョン2040」と、2018年度から2022年度までの5か年における取り組み・目標である「中期経営計画2018-2022」を、策定・公表しました。」

    ビジョン2040と中期経営計画2018-2022を経営計画の枠組みとして継続している。
  19. FY2018再定義有価証券報告書

    「その実現に向け、①石油・天然ガス上流事業の持続的成長を通じて、同分野でトップクラスを目指すとともに、②グローバルガスバリューチェーンを構築し、天然ガス供給拡大と柔軟なLNG供給体制を整備し、③再生可能エネルギーの取り組みを強化し、気候変動対応を見据えつつ、将来の成長分野での事業拡大を図ってまいります。」

    従来の「INPEX中長期ビジョン」から、「ビジョン 2040」および「中期経営計画 2018-2022」へ経営計画の枠組みが改められた。
  20. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当社の構築物(パイプライン)の耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、富山ラインの稼働を契機に、「中長期ビジョン」に掲げたガスサプライチェーン強化策の進捗状況や使用実績等を勘案し、経済的使用可能予測期間の検討を行った結果、従来の耐用年数よりも長期に使用可能であることが判明しましたので、第1四半期連結会計期間よりこれらの耐用年数を見直しております。」

    富山ラインの稼働を契機とする耐用年数の見直しが改めて記載されている。中長期ビジョン全体の達成や新たな設備マイルストーンを示すものではない。
  21. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「富山ラインの稼働を契機に、「中長期ビジョン」に掲げたガスサプライチェーン強化策の進捗状況や使用実績等を勘案し、経済的使用可能予測期間の検討を行った結果、従来の耐用年数よりも長期に使用可能であることが判明しましたので、第1四半期連結会計期間よりこれらの耐用年数を見直しております。」

    中長期ビジョンに掲げたガスサプライチェーン強化策について、富山ラインの稼働という具体的な進展が示された。ビジョン全体の達成を意味するものではない。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成24年5月に、当社グループが中長期にわたり持続的発展を遂げるための成長目標と、この達成に向けたイクシス生産開始までの当面5年間の重点的取り組みを明らかにするため、「INPEX中長期ビジョン~イクシスそして次の10年の成長に向けて~」を策定しました。」

    イクシス生産開始までの5年間と、その後10年を見据えた中長期ビジョンを経営の枠組みとしている。
一緒に動いた変遷

「外貨建事業と変動金利借入の市場リスク」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外貨建事業と変動金利借入の市場リスク4回
  3. 2油価・ガス価下落への収益感応度4回
  4. 3総合エネルギー企業への展開・進化3回
  5. 4将来の廃鉱費用と資産除去債務の見積りリスク3回
  6. 5資源国の政治・法制・税制変更リスク2回
  7. 6大型LNG案件の巨額投資・長期回収・工程遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
INPEXの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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