Komori
情報戦略テクノロジー(155A)・施策前進

ITコンサルティングからシステム開発までの一気通貫提供

FY2023に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-13。

9記載
3年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024前進FY2025 – 2026-08-132024: 120242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
ITコンサルティングからシステム開発までの一気通貫提供12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進M&A・子会社異動

    「この度、Flyby を当社グループに迎え入れることにより、経営課題の抽出から、システムの実装・運用保守に至るまでを一気通貫で支援する、より高付加価値な DX 内製化支援サービスの提供体制を強化できるものと判断いたしました。」

    Flybyの子会社化決議により、経営課題の抽出から実装・運用保守までの一気通貫提供体制を強化する具体策が示された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この度、Flybyを当社グループに迎え入れることにより、経営課題の抽出から、システムの実装・運用保守に至るまでを一気通貫で支援する、より高付加価値なDX内製化支援サービスの提供体制を強化できるものと判断いたしました。」

    Flybyの子会社化決議を通じ、経営課題の抽出から実装・運用保守までの一気通貫提供体制を強化する計画を具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループの0次DXコンサルは、単なる戦略策定や構想策定の提言に留まらず、その後のシステム実装やビジネスでの実用を前提とした、実効性の高いコンサルティングサービスを提供しております。」

    従来のITコンサルティングから開発までの一気通貫方針を、「0次DXコンサル」として戦略立案から実装・実用まで連携するサービスラインへ具体化している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社はITコンサルティングからシステム開発までを一気通貫でサービス提供するための優秀なエンジニアを抱え、顧客と協働して業務上の課題を解決することのできるシステム開発企業であると考えております。」

    上流の業務課題への提案から実装までを一気通貫で提供する位置づけに変更はない。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社はITコンサルティングからシステム開発までを一気通貫でサービス提供するための優秀なエンジニアを抱え、顧客と協働して業務上の課題を解決することのできるシステム開発企業であると考えております。」

    上流の業務課題への提案から実装までを自社で担うことを、一般的な1次請けやITコンサルティング会社との差別化要素としている。
一緒に動いた変遷

「スクラム、AWS、AI・データサイエンス・IoTの技術力を強化する」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スクラム、AWS、AI・データサイエンス・IoTの技術力を強化する6回
  3. 2顧客のDX内製を支援する「0次システム開発」4回
  4. 3Flyby買収で上流コンサルティングから実装・運用保守までの0次DXを強化する3回
  5. 4アジャイル型・スクラム型のシステム開発を推進する3回
  6. 5「WhiteBox」を業界改革のオープンプラットフォームとして拡大する3回
  7. 6業界改革に向けて企業規模を拡大する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
情報戦略テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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