情報戦略テクノロジー(155A)・施策前進
顧客のDX内製を支援する「0次システム開発」
FY2023に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-24。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のDX内製を支援する「0次システム開発」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「次世代の伴走型開発ソリューション「0次ACE」の提供を開始いたしました。」
顧客との伴走型・協働型の0次DXを、0次ACEという新たなソリューションの提供開始により具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは顧客の「DX内製」を支援するにあたり、第三者的な受託者という意識ではなく、顧客との間で相談・提案を繰り返しながら協働してシステム開発を進めることを特徴としており、それを「1次」請けを超えた「0次」と表現しております。」
顧客が主導するDX内製を、相談・提案を繰り返す協働型の「0次システム開発」で支援する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は顧客の「DX内製」を支援するにあたり、第三者的な受託者という意識ではなく、顧客との間で相談・提案を繰り返しながら協働してシステム開発を進めることを特徴としており、それを「1次」請けを超えた「0次」と表現しております。」
顧客が主導するDX内製を、相談・提案を繰り返す協働型の「0次システム開発」で支援する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、顧客のIT投資効率の最大化を実現するため、当社は各業界大手企業や業界のリーディングカンパニーを中心に、システム開発のDX内製支援「0次DX」を推進してまいりました。」
顧客がシステム会社任せにせず主導的に開発する内製を、相談・提案を繰り返す「0次システム開発」で支援する方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、顧客のIT投資効率の最大化を実現するため、当社は各業界大手企業のシステム開発のDX内製支援「0次DX」を推進してまいりました。当社の定義する「内製」とは、事業会社がシステム会社に任せきりにせず自ら主導的にシステム開発を推進することを指しています。」
各業界大手企業のDX内製支援を引き続き「0次DX」として推進しており、内製の定義にも重要な変更はない。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は顧客の「DX内製」を支援するにあたり、第三者的な受託者という意識ではなく、顧客との間で相談・提案を繰り返しながら協働してシステム開発を進めることを特徴としており、それを「1次」請けを超えた「0次」と表現しております。」
顧客社員、当社エンジニア、パートナーが協働し、顧客企業が主導的に開発するモデルを事業の中心に据えている。