ダイブグループ(151A)・施策前進
宿泊予約・宿泊者情報管理システムの開発
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-13。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宿泊施設向け予約・宿泊者管理システムの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進経営計画
「宿泊予約システム」
宿泊予約システムを観光領域における新規事業として引き続き開発中と記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は210,495千円となりました。これは主に、地方創生事業における宿泊施設の新規開業や増設等に伴い、有形固定資産の取得による支出が89,920千円、システム開発に伴い無形固定資産の取得による支出が92,023千円あったことによるものであります。」
宿泊施設関連投資とシステム開発投資を継続し、当期の無形固定資産取得支出は92,023千円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「システム開発投資の実施等に伴い無形固定資産が53,694千円増加したことによるものであります。」
システム開発投資を実施し、無形固定資産が53,694千円増加した。 - FY2024初出有価証券報告書
「宿泊予約・宿泊者情報管理システムについて、投資予定額165,200千円、既支払額100,288千円、2023年7月着手、2025年2月完了予定」
地方創生事業の宿泊予約・宿泊者情報管理システムを開発し、2025年2月の完了を予定している。