営業キャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加
FY2020-Q2に初出。24回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務1,717百万円の増加や税金等調整前当期純利益2,756百万円の計上等により、4,553百万円の収入(前期は26百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の26百万円の収入から4,553百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前期末比1,573百万円増の16,924百万円となった。 - 2026-05-15前進決算
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務1,717百万円の増加や税金等調整前当期純利益2,756百万円の計上等により、4,553百万円の収入(前期は26百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローが前期の26百万円の収入から4,553百万円の収入へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の増加等により2,967百万円の収入(前年同期は2,624百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の2,624百万円の支出から2,967百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比65百万円増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務2,155百万円の減少等による支出があったものの、税金等調整前当期純利益4,188百万円の計上等により、26百万円の収入(前期は18,778百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の18,778百万円の収入から26百万円の収入へ大幅に縮小し、現金及び現金同等物も18,717百万円から15,351百万円へ減少した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権及び棚卸資産の増加等により2,624百万円の支出(前年同期は14,098百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の14,098百万円の収入から2,624百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比5,977百万円減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、持分法投資損益77百万円や退職給付に係る負債12百万円の減少等による支出があったものの、税金等調整前当期純利益7,682百万円の計上や棚卸資産7,343百万円の減少等により、18,778百万円の収入(前期は53百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の53百万円の収入から18,778百万円へ大幅に増加し、現金及び現金同等物も18,717百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 3,937 13,181」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,937百万円から当第3四半期末の13,181百万円へ大幅に増加した。なお、第3四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務等の減少がありましたが、売上債権及び棚卸資産の減少並びに税金等調整前四半期純利益5,525百万円の計上により14,098百万円の収入(前年同期は10,396百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の10,396百万円の支出から14,098百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比10,093百万円増の14,030百万円となった。 - FY2024-Q1現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 3,937 3,418」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,937百万円から当第1四半期末の3,418百万円へ減少した。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権1,693百万円や棚卸資産2,647百万円の増加による支出等があったものの、税金等調整前当期純利益3,666百万円の計上等により、53百万円の収入(前期は3,034百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の3,034百万円の支出から53百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物は3,937百万円となった。 - FY2023-Q3現金残高の四半期回復・年初比減少有価証券報告書
「現金及び預金 3,402 1,598」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,402百万円から1,598百万円へ減少したが、前四半期末の1,119百万円からは増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が702百万円となりましたが、売上債権や棚卸資産の増加等により10,396百万円の支出(前年同期は474百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の474百万円の収入から10,396百万円の支出へ転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末の3,402百万円から1,119百万円へ減少した。 - FY2023-Q1現金残高の大幅減少有価証券報告書
「現金及び預金 3,402 845」
現金及び預金は前連結会計年度末の3,402百万円から当第1四半期末の845百万円へ大幅に減少した。なお、当第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,314百万円の計上等があったものの、売上債権859百万円や棚卸資産5,372百万円の増加等により、3,033百万円の支出(前期は1,452百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の1,452百万円の収入から3,033百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比1,164百万円減の3,402百万円となった。 - FY2022-Q3現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 4,646 2,818」
現金及び預金は前連結会計年度末の4,646百万円から当第3四半期末の2,818百万円へ減少した。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー増加・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少や棚卸資産の増加等があったものの、税金等調整前四半期純利益が541百万円となったほか、売上債権の減少や法人税及び住民税の還付金による収入等により、474百万円の収入(前年同期は239百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の239百万円から474百万円へ増加し、現金及び現金同等物も期末に5,146百万円となった。 - FY2022-Q1現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 4,646 3,940」
現金及び預金は前連結会計年度末の4,646百万円から当第1四半期末の3,940百万円へ減少した。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021営業キャッシュ・フロー黒字・現金残高増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権579百万円やたな卸資産745百万円の減少等により、1,452百万円の収入(前期は2,191百万円の収入)となりました。」
営業キャッシュ・フローは黒字を維持したが前期から縮小した。現金及び現金同等物は前期末比1,120百万円増の4,646百万円となった。 - FY2021-Q3現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 3,526 3,522」
現金及び預金は前期末の3,526百万円から当第3四半期末の3,522百万円へ減少した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー黒字幅縮小有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失が59百万円となったほか、仕入債務の減少等があったものの売上債権及びたな卸資産の減少等により、239百万円の収入(前年同期比2,705百万円の減)となりました。」
営業キャッシュ・フローは239百万円の収入を維持したが、前年同期の2,945百万円から大幅に縮小した。現金及び現金同等物は4,278百万円となった。 - FY2021-Q1現金残高増加・四半期CF非作成有価証券報告書
「現金及び預金 3,526 3,738」
現金及び預金は前期末の3,526百万円から当四半期末の3,738百万円へ増加した。なお、当四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020通期営業CF黒字・現金残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権135百万円やたな卸資産630百万円の減少等により、2,191百万円の収入(前年同期は2,145百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年の2,145百万円の支出から2,191百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物は前期末比1,402百万円増の3,526百万円となった。 - FY2020-Q3現金残高の年初比増加・四半期CF非作成有価証券報告書
「現金及び預金 2,124 2,551」
現金及び預金は前連結会計年度末の2,124百万円から当第3四半期末の2,551百万円へ増加した。一方、第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの継続状況は開示されていない。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が881百万円となったほか、売上債権及びたな卸資産並びに仕入債務の減少等により、2,945百万円の収入(前年同期は3,324百万円の支出)となりました。」
営業キャッシュ・フローが前年同期の3,324百万円の支出から2,945百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物の四半期末残高も4,348百万円となった。