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住石ホールディングス(1514)・事実後退

普通株式・第二種優先株式への配当

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「2026年5月15日 取締役会決議 1,196 20」

    普通株式の期末配当は前事業年度の1株30円から20円へ減少した。第二種優先株式は既に普通株式へ転換され、配当対象から外れている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月15日開催の取締役会 普通株式 1,794百万円 30円」

    普通株式について1株30円、総額1,794百万円の配当を実施した。前事業年度の1株60円から減少した配当水準を中間報告でも再確認している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「2025年5月15日 取締役会決議 1,794 30」

    普通株式の期末配当は前事業年度の1株60円から30円へ減少した。第二種優先株式は当事業年度中に普通株式へ転換されたため、配当対象から外れている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 3,086 60 第二種優先株式 14 2」

    普通株式1株60円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、FY2024に引き上げた配当水準を確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 3,086 60 第二種優先株式 14 2」

    普通株式の期末配当を1株7.5円から60円へ大幅に増額し、第二種優先株式は1株2円を維持した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日 取締役会 普通株式 399 7.5 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    普通株式1株7.5円、第二種優先株式1株2円の配当を実施した状態を再掲している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日 取締役会 普通株式 399 7.5 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    普通株式1株7.5円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前事業年度の配当水準を維持している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 399百万円 7.5円 第二種優先株式 14百万円 2円」

    普通株式1株7.5円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前事業年度の配当水準を維持している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 399 7.5 第二種優先株式 14 2」

    普通株式の期末配当を1株5円から7.5円へ増額し、第二種優先株式は1株2円を維持した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月16日 取締役会 普通株式 275 5 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金」

    普通株式1株5円、第二種優先株式1株2円の配当を実施した状態を再掲している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月16日 取締役会 普通株式 275 5 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金」

    普通株式1株5円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前事業年度の配当水準を維持している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 275 5 第二種優先株式 14 2」

    当事業年度の期末配当は普通株式が1株3円から5円へ増額され、第二種優先株式は1株2円を維持した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日 取締役会 普通株式 164 3 2021年3月31日 2021年6月14日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2021年3月31日 2021年6月14日 利益剰余金」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 普通株式 164 3 2021年3月31日 2021年6月14日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2021年3月31日 2021年6月14日 利益剰余金」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「配当については、株主の皆様に対する安定的な配当の継続を経営の最重要政策と位置づけており、収益状況に対応した配当を行うことを基本としつつ、企業体質の一層の強化並びに将来の事業展開に備えるため内部留保の充実等を勘案して配当額を決定する方針を採っております。」

    安定配当を最重要政策とする方針を継続し、普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日 取締役会 普通株式 158 3 2020年3月31日 2020年6月5日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2020年3月31日 2020年6月5日 利益剰余金」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会 普通株式 158 3 2020年3月31日 2020年6月5日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2020年3月31日 2020年6月5日 利益剰余金」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を決議し、従来の配当水準を維持している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当については、株主の皆様に対する安定的な配当の継続を経営の最重要政策と位置づけており、収益状況に対応した配当を行うことを基本としつつ、企業体質の一層の強化並びに将来の事業展開に備えるための内部留保の充実等を勘案して配当額を決定する方針を採っております。」

    安定配当を最重要政策とする方針を再掲し、普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日 取締役会 普通株式 163 3 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前期末からの配当水準を維持している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前期末に示された配当水準を維持している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当については、株主の皆様に対する安定的な配当の継続を経営の最重要政策と位置づけており、収益状況に対応した配当を行うことを基本としつつ、企業体質の一層の強化並びに将来の事業展開に備えるための内部留保の充実等を勘案して配当額を決定する方針を採っております。」

    安定配当を最重要政策とし、普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の期末配当を実施している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年5月15日 取締役会 普通株式 167 3 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前期末に示された配当水準を維持している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年5月15日 取締役会 普通株式 167 3 第二種優先株式 14 2」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前期末に示された配当水準を維持している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 普通株式 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 167百万円 第二種優先株式 ・・・・・・・・・・・・・・ 14百万円 ②1株当たりの金額 普通株式 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3円 第二種優先株式 ・・・・・・・・・・・・・・ 2円」

    普通株式1株3円、第二種優先株式1株2円の配当を実施し、前期末に示された配当水準を維持している。
  26. FY2018普通株式配当増額有価証券報告書

    「2018年5月15日 取締役会決議 普通株式 167 3 第二種優先株式 14 2」

    当事業年度の期末配当は普通株式が1株2円から3円へ増額され、第二種優先株式は1株2円を維持した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日 取締役会 普通株式 113 2 平成29年3月31日 平成29年6月8日 利益剰余金 第二種優先株式 14 2 平成29年3月31日 平成29年6月8日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、普通株式1株2円、第二種優先株式1株2円を支払っている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 普通株式 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 113百万円 第二種優先株式 ・・・・・・・・・・・・・・ 14百万円 ②1株当たりの金額 普通株式 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2円 第二種優先株式 ・・・・・・・・・・・・・・ 2円」

    普通株式2円、第二種優先株式2円の配当を実施し、前期からの配当水準を維持している。
  29. FY2017後退有価証券報告書

    「配当については、株主の皆様に対する安定的な配当の継続を経営の最重要政策と位置づけており、収益状況に対応した配当を行うことを基本としつつ、企業体質の一層の強化並びに将来の事業展開に備えるための内部留保の充実等を勘案して配当額を決定する方針を採っております。」

    安定配当を最重要政策とする方針を示す一方、当期の第二種優先株式配当は前期の1株3円から2円へ減少した。普通株式は2円を維持している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日 取締役会 普通株式 115 2 平成28年3月31日 平成28年6月8日 利益剰余金 第二種優先株式 21 3 平成28年3月31日 平成28年6月8日 利益剰余金」

    普通株式および第二種優先株式について、普通株式115百万円・1株2円、第二種優先株式21百万円・1株3円の配当を実施している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日取締役会 普通株式115百万円 2円 第二種優先株式21百万円 3円」

    普通株式および第二種優先株式について、従来と同じ配当額の支払いを実施している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 普通株式115百万円 第二種優先株式21百万円 ②1株当たりの金額 普通株式2円 第二種優先株式3円」

    当四半期には普通株式および第二種優先株式への配当を決議し、平成28年6月8日に支払った。
一緒に動いた変遷

「豪州ワンボ社・ピーボディ社に関する海外投資リスク」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1豪州ワンボ社・ピーボディ社に関する海外投資リスク5回
  3. 2中国需要減退に伴う石炭価格・販売数量の変動4回
  4. 3じん肺損害賠償訴訟4回
  5. 4経常損失の拡大と親会社株主帰属四半期純損失への転落4回
  6. 5自己株式の取得3回
  7. 6国内外取引先の信用リスク管理3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住石ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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