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TANAKEN(1450)・事実再定義

投資有価証券・ソフトウエア等の増加による固定資産の増加

FY2021-Q3に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-11-06。

20記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY20262021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06再定義決算

    「当中間会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて27,657千円減少し、1,522,727千円になりました。」

    固定資産は従来の増加から減少に転じ、投資有価証券、建物及びソフトウエアの減少等を要因としている。
  2. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「当中間会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて27,657千円減少し、1,522,727千円になりました。主な要因は、投資有価証券の減少26,625千円、建物の減少10,164千円及びソフトウエアの減少3,676千円の一方で、繰延税金資産の増加9,904千円並びに工具、器具及び備品の増加4,039千円によるものです。」

    固定資産は前事業年度末までの増加から転じ、27,657千円減少した。投資有価証券、建物、ソフトウエアの減少が主な要因となっている。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて116,550千円増加し、1,550,385千円になりました。主な要因は、投資有価証券の増加156,940千円及び投資その他の資産のその他の増加23,648千円の一方で、繰延税金資産の減少31,060千円並びに工具、器具及び備品の減少15,298千円によるものです。」

    FY2026通期末の固定資産は前期末比116,550千円増加し、投資有価証券156,940千円の増加が主因となった。
  4. 2026-05-08前進決算

    「主な要因は、投資有価証券の増加156,940千円及び投資その他の資産のその他の増加23,648千円の一方で、繰延税金資産の減少31,060千円並びに工具、器具及び備品の減少15,298千円によるものです。」

    投資有価証券等の増加による固定資産の増加を更新している。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて19,934千円増加し、1,453,769千円になりました。主な要因は、投資有価証券の増加75,937千円が生じた一方で、繰延税金資産の減少35,611千円及び建物の減少10,040千円が生じたことによるものです。」

    固定資産は前事業年度末比19,934千円増加し、投資有価証券75,937千円の増加が主因となった。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて49,623千円増加し、1,433,834千円になりました。主な要因は、投資その他の資産のその他の増加41,933千円、投資有価証券の増加19,719千円、器具備品の増加4,431千円及び繰延税金資産の増加3,946千円が生じた一方で、ソフトウェアの減少9,378千円及び建物の減少8,902千円が生じたこと等によるものです。」

    FY2025通期末の固定資産は前期末比49,623千円増加し、投資その他の資産、投資有価証券、器具備品などの増加が主因となった。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて20,486千円増加し、1,404,697千円になりました。主な要因は、投資その他の資産のその他の増加41,018千円、投資有価証券の増加3,182千円及び器具備品の増加2,007千円が生じた一方で、繰延税金資産の減少13,212千円、建物の減少5,862千円及びソフトウエアの減少4,813千円が生じたことによるものです。」

    当中間期末の固定資産は前期末比20,486千円増加し、投資その他の資産のその他、投資有価証券、器具備品の増加が主因となった。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて55,641千円増加し、1,384,211千円になりました。主な要因は、建物の増加53,981千円、器具備品の増加31,029千円、投資有価証券の増加21,116千円及び繰延税金資産の増加14,066千円が生じた一方で、建設仮勘定の減少29,000千円等が生じたことによるものです。」

    FY2024通期末の固定資産は前期末比55,641千円増加し、建物、器具備品、投資有価証券等の増加が主因となった。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて39,886千円増加し、1,368,456千円になりました。主な要因は、建物の増加58,241千円、器具備品の増加35,160千円及び投資有価証券の増加12,172千円が生じた一方で、建設仮勘定の減少27,020千円、繰延税金資産の減少20,727千円及び土地の減少12,090千円が生じたことによるものです。」

    第3四半期末の固定資産は前事業年度末比39,886千円増加し、建物、器具備品、投資有価証券の増加が主因となっている。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて116,372千円増加し、1,444,941千円になりました。主な要因は、建物の増加65,166千円、投資有価証券の増加52,549千円及び器具備品の増加39,959千円が生じた一方で、建設仮勘定の減少29,000千円及び繰延税金資産の減少9,379千円が生じたことによるものです。」

    固定資産は前事業年度末比116,372千円増加し、建物、投資有価証券、器具備品の増加が主因となった。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて113,245千円増加し、1,441,815千円になりました。主な要因は、建物の増加70,267千円、工具、器具及び備品の増加44,234千円、投資有価証券の増加33,482千円が生じた一方で、建設仮勘定の減少29,000千円、繰延税金資産の減少3,916千円及びソフトウエアの減少2,079千円が生じたことによるものです。」

    固定資産は前事業年度末比113,245千円増加した。建物、工具・器具・備品、投資有価証券の増加が主因となっている。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて142,174千円増加し、1,328,569千円になりました。主な要因は、建設仮勘定の増加29,000千円、投資有価証券の増加26,756千円、ソフトウエアの増加26,632千円及び投資その他の資産のその他の増加90,874千円が生じたことによるものです。」

    固定資産は前期末比142,174千円増加し、建設仮勘定、投資有価証券、ソフトウエア等の増加を記載している。
  13. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて87,814千円増加し、1,274,209千円になりました。主な要因は、投資有価証券の増加15,925千円及びその他の増加91,613千円が生じた一方で、建物の減少10,966千円が生じたことによるものです。」

    固定資産はFY2022通期の減少から増加に転じ、投資有価証券その他の増加が建物の減少を上回った。
  14. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて3,432千円増加し、1,189,827千円になりました。主な要因は、投資有価証券の増加19,312千円が生じた一方で、建物の減少3,775千円及び繰延税金資産の減少11,660千円が生じたこと等によるものです。」

    固定資産はFY2022通期の減少から転じ、前事業年度末比3,432千円増加した。投資有価証券の増加が主な増加要因となっている。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて6,755千円減少し、1,186,395千円になりました。主な要因は、建物の減少9,331千円及び投資有価証券の減少7,015千円が生じた一方で、車両運搬具の増加4,434千円、繰延税金資産の増加3,170千円及びソフトウエア仮勘定の増加2,980千円が生じたこと等によるものです。」

    通期末の固定資産は1,186,395千円となり、建物・投資有価証券の減少が車両運搬具・ソフトウエア仮勘定等の増加を上回った。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて12,511千円減少し、1,180,639千円になりました。主な要因は、繰延税金資産の減少9,064千円、投資有価証券の減少6,785千円及び建物の減少5,556千円が生じた一方で、車両運搬具の増加5,093千円及びソフトウエア仮勘定の増加2,980千円が生じたこと等によるものです。」

    第3四半期末の固定資産は前期末比12,511千円減少した。繰延税金資産、投資有価証券、建物の減少が主な減少要因となっている。
  17. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて1,157千円減少し、1,191,992千円になりました。主な要因は、繰延税金資産の減少4,322千円及び投資有価証券の減少3,369千円が生じた一方で、車両運搬具の増加5,753千円が生じたこと等によるものです。」

    固定資産は前事業年度末比1,157千円減少した。繰延税金資産・投資有価証券の減少が、車両運搬具の増加を上回っている。
  18. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて6,425千円減少し、1,186,725千円になりました。主な要因は、繰延税金資産の減少8,799千円及び投資有価証券の減少3,569千円が生じた一方で、車両運搬具の増加6,413千円が生じたこと等によるものです。」

    固定資産は前事業年度末比6,425千円減少し、前期までの増加傾向から減少に転じた。繰延税金資産と投資有価証券の減少が主な減少要因となっている。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて75,470千円増加し、1,193,150千円になりました。主な要因は、投資有価証券の増加51,632千円、建物の増加12,330千円、ソフトウエアの増加9,342千円、ソフトウエア仮勘定の増加4,916千円及び繰延税金資産の増加2,233千円が生じたこと等によるものです。」

    通期末の固定資産は前期末比75,470千円増加し、投資有価証券、建物、ソフトウエア等の増加を記載している。
  20. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における固定資産は、前事業年度末に比べて24,590千円増加し、1,142,269千円になりました。主な要因は、投資有価証券の増加16,079千円、ソフトウエアの増加10,044千円、ソフトウエア仮勘定の増加4,916千円及び繰延税金資産の増加3,032千円が生じた一方で、建物の減少8,130千円が生じたこと等によるものです。」

    第3四半期末の固定資産は前期末比24,590千円増加し、投資有価証券、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定などの増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金の増加を伴う純資産の増加」は、この変遷が動いた20回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141312998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金の増加を伴う純資産の増加14回
  3. 2完成工事未収入金の増加を主因とする流動資産の増加13回
  4. 3FY2020第1四半期の売上高・利益実績12回
  5. 4利益剰余金を原資とする配当の実施9回
  6. 5工事未払金・未成工事受入金等の増加による流動負債の増加9回
  7. 6既存顧客からの受注拡大と再開発・官庁工事への展開8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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