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TANAKEN(1450)・事実前進

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2019-Q3に初出。26回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

26記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – FY20262019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
配当による株主還元512社が書いているテーマ・逆風2社・追い風688社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの696件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、第45期事業年度の剰余金の配当につきましては、業績及び今後の経営環境等を総合的に勘案し、1株当たり55円の期末配当とさせていただきました。」

    FY2026の期末配当として、1株当たり55円、配当総額478,431千円を決定した。
  2. 2026-05-08前進配当

    「決 定 額 基準日 2026 年3月 31 日 1株当たり配当金 55 円 00 銭 配当金総額 478 百万円 効力発生日 2026 年6月 26 日 配当原資 利益剰余金」

    2026年3月期の期末配当について、1株当たり55円、配当金総額478百万円、利益剰余金を原資とする内容を決議し、2026年6月26日を効力発生日としている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月9日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 478,431千円 ② 1株当たりの金額 55円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年6月30日。」

    FY2025の期末配当について、利益剰余金を原資とする総額478,431千円、1株当たり55円の配当を2025年6月30日から支払った実績を記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「第44期事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純利益が当初計画を上回ったことから、修正予想の1株当たり50円の普通配当に5円増額し、1株当たり55円の期末配当とさせていただきました。」

    FY2025の期末配当を1株当たり55円、配当総額478,431千円とし、修正予想50円から5円増額した実績を記載している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「普通株式 347,956 80 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    FY2024の1株当たり80円、総額347,956千円の期末配当を、利益剰余金を原資として2024年6月28日に支払った実績を記載している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、第43期事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純利益が当初計画を上回ったことから、当初予想の1株当たり73円の普通配当に7円増額し、1株当たり80円の期末配当とさせていただきました。」

    FY2024の期末配当を1株当たり80円、総額347,956千円とし、当初予想73円から7円増額した実績を記載している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 347,956 80 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の1株当たり80円、総額347,956千円の利益剰余金を原資とする期末配当支払実績を再掲している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 347,956 80 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    FY2023の1株当たり80円、総額347,956千円の利益剰余金を原資とする期末配当支払実績を再掲している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 347,956 80 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    FY2023の1株当たり80円、総額347,956千円の期末配当を、利益剰余金を原資として2023年6月30日に支払った実績を記載している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、第42期事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純利益が当初計画を上回ったこと、また、中期計画の売上高目標を2期前倒しで達成したことから、当初予想の1株当たり73円の普通配当に7円増配し、1株当たり80円の期末配当とさせていただきました。」

    FY2023の期末配当を1株当たり80円、総額347,956千円とし、当初予想の73円から7円増配した実績を記載している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 317,512 73 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり73円、総額317,512千円の利益剰余金を原資とする期末配当支払実績を再掲している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 317,512 73 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    FY2022の1株当たり73円、総額317,512千円の期末配当について、利益剰余金を原資として2022年6月30日に支払った実績を記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、第41期事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純利益が当初計画を上回ったこと、また、本年2月に当社設立40周年を迎えたことから、当初予想の1株当たり68円の普通配当に5円増配し、1株当たり73円の期末配当とさせていただきました。」

    FY2022の期末配当を1株当たり73円とし、当初予想68円から5円増配した。配当総額は317,512千円で、40周年記念配当5円を含む。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 295,765 68 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    FY2021の1株当たり68円、総額295,765千円の利益剰余金を原資とする期末配当支払実績を再掲している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 295,765 68 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    FY2021の1株当たり68円、総額295,765千円の利益剰余金を原資とする期末配当支払実績を再掲している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 295,765千円 ② 1株当たりの金額 68円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年6月30日。」

    FY2021の1株当たり68円、総額295,765千円の期末配当について、2021年6月30日に支払開始となった実績を記載している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「第40期事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純利益が計画比大幅に増加したこともあり、当初予想の1株当たり45円の普通配当に23円増配し、1株当たり68円の期末配当とさせていただきました。(なお、直近の配当予想60円に対して8円の増配となります。)」

    FY2021の期末配当を1株当たり68円、総額295,765千円とし、当初予想45円および直近予想60円から増配した実績を記載している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 173,985 80 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、利益剰余金を原資とする1株当たり80円、総額173,985千円の期末配当支払実績を再掲している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 173,985 80 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、利益剰余金を原資とする1株当たり80円、総額173,985千円の期末配当支払実績を再掲している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 173,985 80 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり80円の期末配当について、利益剰余金を原資として総額173,985千円を2020年6月29日に支払った実績を記載している。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「第39期事業年度の剰余金の配当につきましては、当期純利益がほぼ年当初の計画となったこともあり、当初予定の1株当たり80円の期末配当とさせていただきました。」

    FY2020について、当初予定どおり1株当たり80円の期末配当を決定したと記載している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 173,992 80 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり80円の期末配当について、利益剰余金を原資として総額173,992千円を支払った実績を再掲している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 173,992 80 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり80円の期末配当について、利益剰余金を原資として総額173,992千円を支払った実績を再掲している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 173,992 80 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり80円の期末配当について、利益剰余金を原資として総額173,992千円を2019年6月28日に支払った実績を記載している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当初予定の1株当たり70円の普通配当に加えて1株当たり10円の記念配当を合わせ、1株当たり80円とさせていただきました。」

    2019年3月期について、普通配当70円に上場記念配当10円を加えた1株当たり80円の配当を決定したと記載している。
  26. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「配当金の総額 250,227千円、1株当たり配当額 2,536円」

    平成30年6月25日の定時株主総会決議に基づく普通株式配当を記載している。
一緒に動いた変遷

「FY2020第1四半期の売上高・利益実績」は、この変遷が動いた26回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299885★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FY2020第1四半期の売上高・利益実績12回
  3. 2利益剰余金の増加を伴う純資産の増加9回
  4. 3投資有価証券・ソフトウエア等の増加による固定資産の増加9回
  5. 4既存顧客からの受注拡大と再開発・官庁工事への展開8回
  6. 5完成工事未収入金の増加を主因とする流動資産の増加8回
  7. 6中期計画TANAKEN2020による業容拡大・次ステージへの移行5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TANAKENの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。