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TANAKEN(1450)・事実前進

利益剰余金の増加を伴う純資産の増加

FY2020-Q3に初出。25回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-11-06。

25記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021前進FY2024-Q3 – FY20262020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06前進決算

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて199,944千円増加し、9,525,347千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加222,556千円並びにその他有価証券評価差額金の減少22,611千円によるものです。」

    純資産が9,525,347千円となり、利益剰余金の増加が主因となったことを記載している。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて199,944千円増加し、9,525,347千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加222,556千円並びにその他有価証券評価差額金の減少22,611千円によるものです。なお、利益剰余金の増加222,556千円は、中間純利益の計上による増加700,987千円並びに配当金の支払による減少478,431千円によるものです。」

    純資産は前事業年度末比199,944千円増加し、利益剰余金222,556千円の増加が主因となった。中間純利益700,987千円から配当478,431千円を控除した増加である。
  3. 2026-07-31その他決算

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて99,987千円減少し、9,225,415千円になりました。主な要因は、利益剰余金の減少96,323千円並びにその他有価証券評価差額金の減少3,664千円によるものです。なお、利益剰余金の減少96,323千円は、四半期純利益の計上による増加382,107千円並びに配当金の支払による減少478,431千円によるものです。」

    第1四半期末は、四半期純利益を計上した一方、配当金の支払いにより利益剰余金と純資産が前期末比で減少したと記載している。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて1,102,330千円増加し、9,325,403千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,023,608千円並びにその他有価証券評価差額金の増加78,724千円によるものです。」

    FY2026通期末の純資産は9,325,403千円となり、利益剰余金1,023,608千円の増加が主因となった。
  5. 2026-05-08前進決算

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて1,102,330千円増加し、9,325,403千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,023,608千円並びにその他有価証券評価差額金の増加78,724千円によるものです。」

    利益剰余金および評価差額金の増加による純資産の増加を記載している。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて143,029千円増加し、8,366,102千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加95,093千円並びにその他有価証券評価差額金の増加47,935千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の増加95,093千円は、中間純利益の計上による増加573,524千円並びに配当金の支払による減少478,431千円によるものです。」

    純資産は前事業年度末比143,029千円増加し、利益剰余金95,093千円の増加が主因となった。中間純利益573,524千円から配当478,431千円を控除した増加である。
  7. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて1,232,902千円増加し、8,223,073千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,228,327千円並びにその他有価証券評価差額金の増加4,754千円が生じたことによるものです。」

    FY2025通期末の純資産は8,223,073千円に増加し、利益剰余金1,228,327千円の増加が主因となった。
  8. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて331,430千円増加し、7,321,600千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加333,279千円並びにその他有価証券評価差額金の減少1,753千円が生じたことによるものです。」

    当中間期末の純資産は前期末比331,430千円増加し、利益剰余金333,279千円の増加が主因となった。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて773,040千円増加し、6,990,170千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加742,276千円並びにその他有価証券評価差額金の増加30,764千円が生じたことによるものです。」

    FY2024通期末の純資産は6,990,170千円に増加し、利益剰余金742,276千円の増加が主因となった。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて266,895千円増加し、6,484,025千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加241,295千円並びにその他有価証券評価差額金の増加25,600千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の増加241,295千円は、四半期純利益の計上による増加589,251千円並びに配当金の支払による減少347,956千円によるものです。」

    第3四半期末の純資産は前事業年度末比266,895千円増加し、利益剰余金241,295千円の増加が主因となっている。四半期純利益589,251千円から配当347,956千円を控除した増加である。
  11. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて12,483千円増加し、6,229,613千円になりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加31,490千円並びに利益剰余金の減少19,007千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の減少19,007千円は、四半期純利益の計上による増加328,948千円並びに配当金の支払による減少347,956千円によるものです。」

    FY2024第1四半期の純資産減少から転じ、当第2四半期末は12,483千円増加した。一方、配当金支払いが四半期純利益を上回り、利益剰余金は19,007千円減少している。
  12. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ137,949千円減少し、6,079,180千円になりました。主な要因は、利益剰余金の減少159,514千円並びにその他有価証券評価差額金の増加21,565千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の減少159,514千円は、四半期純利益の計上による増加188,441千円並びに配当金の支払による減少347,956千円によるものです。」

    FY2023通期の増加から転じ、純資産は前事業年度末比で減少した。四半期純利益を上回る配当金支払いにより利益剰余金が減少している。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて777,895千円増加し、6,217,130千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加769,257千円並びにその他有価証券評価差額金の増加8,710千円が生じたことによるものです。」

    通期末の純資産は6,217,130千円に増加し、利益剰余金769,257千円の増加が主因となった。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて696,180千円増加し、6,135,415千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加693,296千円並びにその他有価証券評価差額金の増加2,956千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の増加693,296千円は、四半期純利益の計上による増加1,010,808千円並びに配当金の支払による減少317,512千円によるものです。」

    純資産は前事業年度末比696,180千円増加し、利益剰余金の増加693,296千円が主因となっている。四半期純利益1,010,808千円から配当317,512千円を控除した増加である。
  15. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて19,424千円減少し、5,419,809千円になりました。主な要因は、利益剰余金の減少31,158千円並びにその他有価証券評価差額金の増加11,733千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の減少31,158千円は、四半期純利益の計上による増加286,353千円並びに配当金の支払による減少317,512千円によるものです。」

    純資産は前事業年度末比19,424千円減少した。四半期純利益286,353千円を上回る配当金317,512千円の支払いにより利益剰余金が減少している。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて657,647千円増加し、5,439,234千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加671,628千円並びにその他有価証券評価差額金の減少13,981千円が生じたことによるものです。」

    通期末の純資産は5,439,234千円に増加し、利益剰余金671,628千円の増加が主因となっている。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて378,543千円増加し、5,160,130千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加390,616千円並びにその他有価証券評価差額金の減少12,073千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の増加390,616千円は、四半期純利益の計上による増加686,381千円並びに配当金の支払による減少295,765千円によるものです。」

    第3四半期末の純資産は前期末比378,543千円増加し、利益剰余金390,616千円の増加が主因となっている。
  18. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ97,577千円増加し、4,879,164千円になりました。主な要因は、利益剰余金の増加104,474千円並びにその他有価証券評価差額金の減少6,897千円が生じたことによるものです。」

    第2四半期末の純資産は前事業年度末比97,577千円増加に転じ、利益剰余金104,474千円の増加が主因となっている。
  19. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて98,246千円減少し、4,683,340千円になりました。主な要因は、利益剰余金の減少94,104千円及びその他有価証券評価差額金の減少4,142千円が生じたことによるものです。なお、利益剰余金の減少94,104千円は、四半期純利益の計上による増加201,660千円並びに配当金の支払による減少295,765千円によるものです。」

    四半期純利益201,660千円の計上を上回る295,765千円の配当金支払いにより、利益剰余金と純資産が前事業年度末比で減少した。
  20. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて834,592千円増加し、4,781,587千円になりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加26,686千円及び利益剰余金の増加808,283千円が生じたこと等によるものです。」

    通期末の純資産は前期末比834,592千円増加し、利益剰余金808,283千円の増加が主因となっている。
  21. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ549,842千円増加し、4,496,838千円になりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加3,757千円及び利益剰余金の増加546,462千円が生じたこと等によるものです。」

    第3四半期末の純資産は前期末比549,842千円増加し、利益剰余金546,462千円の増加が主因となっている。
  22. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて291,424千円増加し、4,238,419千円になりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加18,647千円及び利益剰余金の増加273,055千円が生じたこと等によるものです。」

    第2四半期末の純資産は前期末比291,424千円増加した。利益剰余金273,055千円とその他有価証券評価差額金18,647千円の増加が主因となっている。
  23. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて28,944千円増加し、3,975,940千円になりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加13,956千円及び利益剰余金の増加14,988千円が生じたこと等によるものです。」

    第1四半期末の純資産は前事業年度末比28,944千円増加した。その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が主因となっている。
  24. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ365,778千円増加し、3,946,995千円になりました。主な要因は、有価証券評価差額金の減少11,596千円が生じた一方で、利益剰余金の増加377,613千円が生じたこと等によるものです。」

    通期末の純資産は前期末比365,778千円増加し、利益剰余金の増加377,613千円が主因となっている。
  25. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ172,708千円増加し、3,753,925千円となりました。主な要因は、利益剰余金が165,506千円及び有価証券評価差額金が7,308千円増加したことによるものです。」

    第3四半期末の純資産は前事業年度末比172,708千円増加した。利益剰余金165,506千円および有価証券評価差額金7,308千円の増加を主因としている。
一緒に動いた変遷

「完成工事未収入金の増加を主因とする流動資産の増加」は、この変遷が動いた25回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19161413109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1完成工事未収入金の増加を主因とする流動資産の増加19回
  3. 2FY2020第1四半期の売上高・利益実績16回
  4. 3投資有価証券・ソフトウエア等の増加による固定資産の増加14回
  5. 4役員退職慰労引当金等による固定負債の増加13回
  6. 5利益剰余金を原資とする配当の実施10回
  7. 6既存顧客からの受注拡大と再開発・官庁工事への展開9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TANAKENの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
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