連結子会社2社・持分法適用関連会社1社によるグループ構成
FY2016-Q3に初出。19回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
- FY2025連結子会社数・構成を更新有価証券報告書
「連結子会社の数 10 社」
連結子会社数を10社として更新している。主要子会社としてrh labo、rh maintenance、rh warranty、rh investment、アイ・ディー・シー、Next Relation、Robot Home Reinsurance Inc.等を記載している。 - FY2023連結子会社数を更新有価証券報告書
「連結子会社の数 10 社」
連結子会社数は2022年12月期の11社から10社へ更新され、持分法適用会社は該当事項なしとされている。 - FY2022前進有価証券報告書
「連結子会社の数 11 社 当連結会計年度において、新規設立により2社を連結の範囲に含めております。」
連結子会社数は2021年12月期の9社から11社へ増加し、Next RelationとRobot Home Reinsurance Inc.など新規設立2社を連結範囲に含めた。 - FY2022-Q3再保険子会社の設立計画を追加有価証券報告書
「当社は、2022年9月16日付の取締役会において、子会社「Robot Home Reinsurance Inc.」を設立することについて決議いたしました。」
米国ハワイ州の自社専属再保険会社を設立する計画が追加され、グループ会社構成の拡大に向けた決議が行われた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2022年7月19日付の取締役会書面決議において、子会社「株式会社Next Relation」を設立することについて決議いたしました。」
提出日後の2022年8月15日設立予定として、パブリックアフェアーズ事業等を行う子会社Next Relationの設立を決議し、グループ構成の追加計画を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「連結子会社の数 9 社。当連結会計年度において、新規設立により国内1社及び株式取得により国内1社を連結範囲に含めております。また、前連結会計年度まで連結の範囲に含めていた連結子会社1社について、清算結了により、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
新設1社と株式取得1社を連結範囲に加え、清算結了1社を除外した結果、連結子会社数は9社となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2021年10月15日開催の取締役会において、子会社「株式会社income club」を設立することについて決議し、2021年10月20日に以下のとおり設立いたしました。」
四半期末後の2021年10月20日に株式会社income clubを設立し、グループの子会社を追加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「連結子会社の数 8 社。当連結会計年度において、新規設立により国内4社を連結の範囲に含めております。また、前連結会計年度まで連結の範囲に含めていた連結子会社3社について、清算結了により、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
新設4社を連結範囲に加え、清算結了した3社を除外した結果、連結子会社数を8社としている。持分法適用会社はない。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社サナスを連結の範囲に含めております。」
新設した株式会社サナスを連結範囲に加え、グループ会社構成を拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、不動産ビジネス開発の推進を図るため、TATERU-UZ LLCを設立し、連結子会社としております。」
不動産ビジネス開発の推進を目的としてTATERU-UZ LLCを設立し、連結子会社に加えた。 - FY2019-Q2持分法適用関連会社の除外有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、㈱TRASTAについては、2019年6月28日付けで当社が保有する同社株式の全てを売却したため、持分法適用の関連会社から除外しています。」
㈱TRASTAの保有株式を全て売却し、持分法適用の関連会社から除外した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社、連結子会社7社及び持分法適用関連会社1社により構成されております。」
TATERU分割準備会社、TATERU TECH LAB PTE. LTD.などの設立・連結により、連結子会社は前回の5社から7社へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社、連結子会社5社及び持分法適用関連会社1社により構成されております。」
新設された株式会社TATERU FundingおよびIOファンディング株式会社の連結により、連結子会社は4社から5社となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社、連結子会社4社及び持分法適用関連会社1社により構成されております。」
TATERU Fundingの子会社設立・連結により、グループ構成が従来の子会社3社・関連会社1社から、連結子会社4社・持分法適用関連会社1社となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社3社及び関連会社1社により構成されております。」
RAMの子会社化により、子会社2社・関連会社2社から子会社3社・関連会社1社へ構成が変化した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社、子会社2社及び持分法適用関連会社2社により構成されております。」
株式会社BIJを含む持分法適用関連会社2社と子会社2社からなるグループ構成を再確認している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「この結果、平成29年3月31日現在で、当社グループは、当社、子会社2社及び持分法適用関連会社2社により構成されております。」
株式会社BIJの持分法適用関連会社化により、持分法適用関連会社が従来の1社から2社となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社2社及び関連会社1社により構成されております。」
グループ構成を、連結子会社2社および関連会社1社として年次開示でも確認している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社、連結子会社2社、持分法適用関連会社1社により構成されております。」
第3四半期時点のグループ構成を、連結子会社2社および持分法適用関連会社1社として明示している。