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robot home(1435)・事実前進

配当の実施と記念配当

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018達成FY2021 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 120192020: 020202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年8月12日開催の取締役会 普通株式 88 1.00 2026年6月30日 2026年9月2日 利益剰余金」

    2025年12月期の期末配当1株当たり1円の支払いを実施したうえで、2026年12月期の中間配当についても総額8,885万7千円、1株当たり1円、2026年9月2日支払開始とする決議を行った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年8月8日 取締役会 普通株式 89,884 1 2025年6月30日 2025年9月3日 利益剰余金」

    2025年12月期の中間配当1株当たり1円が2025年9月3日に実施されたことを確認している。期末配当1円が実施されれば年間2円となる予定である。
  3. 2026-03-04再掲株主総会

    「当社は、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要課題の一つと位置付け、将来の事業拡大に備えた企業体質の維持・強化を図りつつ継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    継続的かつ安定的な配当を基本方針とし、2025年12月期の期末配当を1株当たり1円とする方針を示している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 89 1.00 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」

    2024年12月期の期末配当について、1株当たり1円、総額89百万円の配当を2025年3月28日に実施した。また、2025年12月期の中間配当としても1株当たり1円、総額89,884千円を決議している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会 普通株式 89 1.00 2024年6月30日 2024年9月4日 利益剰余金」

    2024年12月期の中間配当について、総額8,988万4千円、1株当たり1円、2024年9月4日支払開始とする決議を行った。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 89 1.00 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当について、総額89百万円、1株当たり1円の配当を2024年3月29日に実施した。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期の業績を勘案し、1株当たり2円(うち中間配当金1円)とすることといたしました。」

    2023年12月期について、中間配当1円と期末配当1円の年間2円配当を実施する方針が確定し、期末配当は2024年3月29日に支払われた。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年8月14日 取締役会 普通株式 89 1.00 2023年6月30日 2023年9月4日 利益剰余金」

    2023年12月期の中間配当について、総額89百万円、1株当たり1円の配当が2023年9月4日に支払われたことを開示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月14日開催の取締役会 普通株式 89 1.00 2023年6月30日 2023年9月4日 利益剰余金」

    2023年12月期の中間配当について、総額89百万円、1株当たり1円、2023年9月4日支払開始とする決議を行った。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 89 1.00 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当について、総額89百万円、1株当たり1円の配当を2023年3月29日に実施した。
  11. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期の業績を勘案し、1株当たり2円(うち中間配当金1円)とすることといたしました。なお、翌事業年度の配当につきましては、1株当たり年間2円を予定しております。」

    前年度に予定していた年間2円配当が、2022年12月期の実績として中間1円・期末1円の年間2円となった。翌事業年度も年間2円を予定している。
  12. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月10日 取締役会 普通株式 89 1.00 2022年6月30日 2022年9月5日 利益剰余金」

    2022年12月期の中間配当について、総額89百万円、1株当たり1円の配当が2022年9月5日に支払われたことを開示している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年8月10日開催の取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 89,884千円 ② 1株当たりの金額 1円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年9月5日」

    2022年12月期の中間配当について、総額89,884千円、1株当たり1円、2022年9月5日支払開始とする決議を行った。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 90 1.00 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年12月期の配当について、1株当たり1円、総額90百万円の支払いを2022年3月30日に実施したことを開示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、当期の業績を勘案し、1株当たり1円とすることといたしました。なお、翌連結会計年度の配当につきましては、1株当たり年間2円を予定しております。」

    無配が続いていた状態から、2021年12月期に1株当たり1円の配当を実施し、翌期は年間2円を予定している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当金の支払いがないことを再確認している。
  17. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2021年3月24日開催の第15回定時株主総会決議に基づき、欠損補填を目的とする無償減資を行い、2021年5月14日を効力発生日として資本金7,286,022千円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替え、増加したその他資本剰余金のうち7,027,763千円を繰越利益剰余金に振り替えることで欠損補填としております。」

    第1四半期に決定された無償減資と欠損補填が2021年5月14日に効力発生し、資本金の減少と資本剰余金から繰越利益剰余金への振替が実施された。配当支払額は引き続き該当事項がない。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、現在生じております繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質の健全化を図るとともに、早期復配体制の実現及び今後の機動的な資本政策を可能にするため、資本金の額の減少及び剰余金の処分を行うことといたしました。」

    欠損補填、財務体質の健全化、早期復配体制の実現を目的として、資本金72億9,602万2,700円のうち72億8,602万2,700円を減少し、繰越利益剰余金の欠損を全額解消する資本再編を決定した。
  19. FY2020早期復配に向けた財務再編有価証券報告書

    「しかしながら、当期の配当につきましては、当期の業績を勘案し、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただきたいと存じます。なお、今後の配当につきましては、安定的な利益創出と充分な内部留保が実現された段階で、事業展開の状況及びリスク等を総合的に勘案し、配当の再開を検討してまいります。」

    当期は無配を継続し、安定利益と内部留保の実現後に配当再開を検討する方針を明示した。後発事象では欠損補填と早期復配体制の実現を目的とする減資・剰余金処分も示している。
  20. FY2018後退有価証券報告書

    「当期の剰余金の配当につきましては、これらの方針に基づき中間配当として1株当たり5円を実施しておりますが、期末配当は、当事業年度の業績を勘案し、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただくことといたしました。また、次期の配当につきましては、現時点において未定とさせていただきます。」

    従来の年2回配当の方針を示しつつ、当期は中間配当1株当たり5円のみで期末配当を無配とし、次期配当も未定としている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月3日 取締役会 普通株式 430,795 5 平成30年6月30日 平成30年9月5日 利益剰余金」

    平成30年12月期の中間配当として、1株当たり5円、総額4億3,079万5千円を実施したことを再掲している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年8月3日 取締役会 普通株式 430,795 5 平成30年6月30日 平成30年9月5日 利益剰余金」

    平成30年12月期の中間配当として、1株当たり5円、総額4億3,079万5千円を決議した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益4億33百万円を計上した一方で、剰余金の配当3億95百万円を実施したことにより、利益剰余金が38百万円増加したことによるものであります。」

    平成30年3月28日に剰余金の配当3億95百万円を実施したことを記載している。配当額は1株当たり25円である。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期の剰余金の配当につきましては、1株当たり45円(うち中間配当金20円)を実施することといたしました。」

    年2回配当方針に基づき、中間20円、期末25円、年間45円の配当を実施することを記載している。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年7月31日 取締役会 普通株式 305,804 20 平成29年6月30日 平成29年9月6日 利益剰余金」

    平成29年12月期から年2回配当とする方針に沿い、平成29年9月6日に1株当たり20円の中間配当を実施した。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月23日 定時株主総会 普通株式 305,804 20 平成28年12月31日 平成29年3月24日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額20円には、記念配当5円を含んでおります。」

    1株当たり20円、記念配当5円を含む平成28年12月期の配当を実施したことを再掲している。
  27. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つと位置付け、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としており、配当性向については概ね10%~20%を目処としております。今後、株主の皆様への利益還元を更に拡充させるため、配当性向の目安を段階的に30%程度へ引き上げることを目標としてまいります。また、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、剰余金の配当を期末配当の年1回を行う方針から、中間配当と期末配当の年2回を行う方針に変更し、平成29年12月期より中間配当を実施することといたします。」

    配当性向の目安を概ね10~20%から段階的に30%程度へ引き上げる目標を示し、平成29年12月期から年2回配当へ変更するとしている。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月24日 定時株主総会 普通株式 152,902 20 平成27年12月31日 平成28年3月25日 利益剰余金」

    1株当たり20円(記念配当5円を含む)の配当実施について、同一の配当情報を再掲している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 152,902 1株当たり配当額20 配当の原資 利益剰余金」

    2016年3月の定時株主総会決議に基づく配当を記載しており、1株当たり20円の配当には記念配当5円が含まれる。
一緒に動いた変遷

「PMプラットフォーム「KANRY」事業によるストック収入の強化」は、この変遷が動いた29回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PMプラットフォーム「KANRY」事業によるストック収入の強化11回
  3. 2スマートドアホン等のIoT機器事業への進出9回
  4. 3業容拡大に伴う新卒採用と従業員数の増加8回
  5. 4連結子会社2社・持分法適用関連会社1社によるグループ構成7回
  6. 5不動産投資マーケットプレイス「income club」の開始と子会社化6回
  7. 6不動産投資型クラウドファンディング「TATERU FUNDING」による投資間口の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
robot homeの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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