ベステラ(1433)・施策再掲
AUSEプラント設計システムの機能開発・拡販
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2027-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存システム機能強化・新規システム開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
AUSE等を含む研究開発活動について、当中間期に重要な変更がないと再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更はないとの説明を継続している。研究開発活動の金額は6,127千円である。 - FY2025前進有価証券報告書
「クレーンレール検査ロボットの機能向上・多規格化、AI開発プロジェクト、及びソフトウェア機能開発費用」
AUSE等のソフトウェア開発に加え、AI開発プロジェクトとクレーンレール検査ロボットの多規格化を研究開発活動として具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウェア開発 AUTODESK社が提供するAutoCADのアドオンソフト「AUSE(アウゼ)」の更なる機能開発・拡販を行います。」
AUSEについて、機能開発・拡販を継続し、当連結会計年度には機能改修を実施した費用として研究開発費に反映している。 - FY2023初出有価証券報告書
「ソフトウェア開発 AUTODESK社が提供するAutoCADのアドオンソフト「AUSE(アウゼ)」の更なる機能開発・拡販を行います。」
DXプラントソリューションの施策として、AutoCADのアドオンソフト「AUSE」の機能開発と拡販を初めて明示している。